嵐の両輪で首脳こと、櫻井翔さんと松本潤さんに関する発言をまとめたbot。熱く真面目なふたりなので、長いやりとりを省略していることも多いです。試運転中。加えるべきエピソードがありましたらDMでお知らせください。

Joined July 2015
櫻「彼は髪型とともに、こういうグラビア撮影の時でも顔付きまで変わっちゃうじゃない。ジェームズ・ディーンだとかヘビーな役をやってる時はあまり笑顔がないというか。基本スゲェまじめだからさ、常に役を抱え込んじゃってんだと思う」
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【メンバーからの誕生日プレゼントについて】松「翔くんはMP3とかにつなぐスピーカーをくれたの。ドラマの現場ですごい便利だよ」
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【松本さんのチャームポイントとウィークポイントを教えて下さい】櫻「たまに子供みたいに、はしゃぐ時がある。打たれ弱い」
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【もし自分がプロデューサーだったら、松本さんにどんな作品でどんな役を演じて欲しいですか?】櫻「全然話さない人。言葉なしでの表現を見てみたい」
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【松本さんの出演作品の中で、一番好きな作品はなんですか?】櫻「『ごくせん』。現在の彼のキャラクターが形成されるきっかけとなった作品だから」
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(松本に関して)二宮「福岡のコンサートの帰り、ずっとひとりで話してた(笑)」櫻「不特定多数に話しかけてるから誰に話しかけてるかわからなくて…」二宮「俺と相葉くんと大野くんは不特定多数に話しかけられても答えないタイプだから、翔くんが答えないと話が続かなかったんですよ」
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【松本潤さんが誕生日を迎えられますが、紙面を通じてメッセージをお願いします!】櫻「…いや、おめでとうって言う以外ないでしょ(笑)。まぁ、秋に舞台を控えているから、稽古か楽屋で使えるようなものをプレゼントしようかな、と考えてはいますけど」
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櫻「もうすぐ冬のコンサートですから精一杯コンサートを作る構成を一緒に考えますけれども、ひとつお手やわらかにお願いします!いや~さぁ、手厳しいっていうか、全然終わらなかったりするからさ(笑)」
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櫻「あとは、落としどころのないツッコミをしやがるときがあるんですよ(笑)。例えば、なんかオチがある話をしている途中にさ、『嵐のデビューがいついつで、結成がいついつで』なんて言ってると、『それはハワイ時間ね!』とかさ。いや、そういう情報、べつにいらないから、みたいな(笑)」
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櫻「とにかく、何事においても松潤は熱心だよね。コンサートの構成とかも、オレが考えられる範囲と松潤が考えられる範囲ってお互いに違うんだけど、あいつは詰めるところまで詰めるからね」
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松「オレと翔くんて、けっこう対極にあると思うんだ。でも、ああやってベーシックにまとめる人がいるから、オレが好き勝手できるというのもあり。これからも嵐の裏リーダーとして、嵐をまとめてね」
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松「コンサートの構成を2人で作ることも多いけど、音の好き嫌いはけっこう分かれるのね。でも、だからよいというか。出てくる発想が違ったり、全然違う視点から話せたりすると、その分幅が広がるじゃん」
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松「ジュニアのころは、弟みたいな感じでなついてたんだよね。そのころから比べると、翔くんは丸くなった。あの人、すげぇーロックだったからさ(笑)。でも今は同じ嵐のメンバーだから、感覚的には変わったかな」
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櫻「最近はよくオリーブがいっぱい入ったサラダにバルサミコソースをかけて食べてます」
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松「ドレッシングとして一番好きなのはゴマ。でもサラダにかけて食べるときはバルサミコのみが多いね」櫻「へぇ~。オレはイタリアン」(略)櫻「まぁ、きっと今度からは松潤がバルサミコを用意してくれるでしょ」
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櫻「『木更津キャッツアイ』の完パケを借りにきてくれ、そのたびごとに感想を送ってくれる。そんなところに彼の本質を感じてやまない」
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櫻「全てが顔に出るぶん、うざったいと思うこともあるが、そのわかりやすさが彼の愛すべきところでもある。図々しい人間だが、図々しさに悪気がないと言ったらいいのか。ジュニア時代の流れも含め自分にとっては弟みたいにかわいい存在には違いない」
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櫻「松本は物事をその場しのぎでやらず、構想を練ったうえで、道に沿っていこうとするタイプだ。たとえるなら、積み立て貯金型。その裏には、極端な自信のなさもかつてはあったはずだが、最近では経験に裏打ちされた自信を感じ取ることができる」
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『「今年の夏も写真を撮ってください(笑)」という潤くんからのリクエストに「任せろ、新しいカメラも手に入れたからな」と頼もしい翔兄さん。「てか楽しいんだよ、みんな喜んでくれるのが」とも。』
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松「翔くんの熱い所は、仕事や関わるものに対して理解を深めようとする努力だと思います。調べ物したり情報チェックしたりする姿、熱いなぁと思ってるよ」
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