実質賃金じゃなくて「上昇率」な。
実質賃金はこっち。
まだこんな誤魔化し発信やってんのか。
やればやるほどこういう画像が拡散されるだけなのに。
実質賃金が物価高を上回ってたら
生活楽になってるはずでしょうが。
国民は「率」で生活してるんじゃない。
Since the Takaichi administration took office, wage increases have outpaced inflation, resulting in a trend of rising real wages.
#JapanIsBack
ハルミさん @kyou_watashi_h の個展行かせていただきました。
細かいペン画作品を描かれているのですが最近はテクスチャも使って盛りあがりや凹凸を活かした作品を作られていて更にパワーアップしていました!
久々にハルミさんご本人にも会えて嬉しかった~😊
小さい作品をお迎えさせていただきました
天宮エリカ retweeted
【 個展のお知らせ 】
ギリギリお知らせですが
STACK-BOARDで個展します!
「エントロピー」を自分なりの
解釈をして作品展示します。
ご都合よろしければぜひ!
harumi.個展
断面-entropy-
2026/11/06(金)〜08(日)
初日12:00〜17:00
土日10:00〜17:00
新潟市中央区明石1丁目6-23
#個展
天宮エリカ retweeted
なんか自民維新の比例31議席削減案に国民民主も乗っかるって聞いたので言いたいこと言わせてもらいます。
比例31議席削ったらどうなるか、ざっくりまとめたんで、もし伝わったら拡散お願いします。
1枚目の画像は前衆院選の小選挙区結果一覽なんだけども
これ自民維新の議席占有率93%なんすね
小選挙区制度がまともに民意を反映する制度なら自民維新の支持率は93%ってことになるんだが
同じ選挙の比例得票率では自民維新は過半数を割って45.4%
小選挙区は1人しか当選しないから、候補者(選択肢)は限定されるので93%の裏には膨大な死に票がある
一方で比例は全政党から投票先を選べて、得票率で議席が分配される
つまり民意反映能力は圧倒的に比例が優れてる。
大量の死に票を生む小選挙区で多数派を形成した与党が数にモノを言わせて比例の議席を31削減するなんてのは、国民の政治不信を逆手に取った権力の我田引水で、権力による選挙システムの破壊でしかないっすよ。
どこの政党を応援してるっていう立場論じゃなくて、子どもや孫にまともな選挙制度を残すっていう視点で考えてほしい。
日本の税金、一度ぜんぶ机の上に並べて、
「この税、本当に今の時代にも必要ですか?」
「なぜこの税率なんですか?」
「似たような負担が重なっていませんか?」
「集めたお金は、具体的に何に使われていますか?」
と、ゼロから点検してもいいと思う。
日本には国税と地方税を合わせて40種類以上の税がある。
所得税、住民税、消費税、固定資産税、自動車関係の税、酒税、たばこ税、相続税……。
働けば税金、買えば税金、持てば税金、譲れば税金。
暮らしのあらゆる場面に税が入り込んでいる。
もちろん、教育、医療、福祉、消防、警察、道路など、社会を維持するために税金が必要なのは分かる。
問題は「税金があること」ではなく、
国民が自分の負担の全体像を簡単に把握できず、
そのお金がどこへ流れ、何に使われ、どんな効果があったのかまで追いにくいことだと思う。
税制というのは、本来なら国民に理解してもらうための制度であって、
専門家しか分からない巨大な迷路であってはいけない。
高校生が見ても、
「年収○円なら、所得税はいくら、住民税はいくら」
「買い物ではこれだけ負担する」
「その税金のうち、これだけが社会保障、教育、地方行政などに使われる」
くらいまで見える仕組みにした方がいい。
そして、税金の使い道について
「説明してください」
「まず私たちの生活に使ってください」
と納税者が要求することに、右も左もない。
毎日働いて、給料から税金を引かれ、買い物をするたびにも負担している。
その国民が、自分たちのお金の使い道を問いただすのは当たり前のことだ。
政府広報でも、海外支援でも、大型事業でも、防衛でも社会保障でも同じ。
必要だと言うなら、
「なぜ必要なのか」
「いくら使うのか」
「誰が利益を受けるのか」
「結果として何が改善したのか」
を説明すればいい。
納税者が説明を求めただけで、
政府批判だ、反日だ、右だ左だ、と話をそらす方がおかしい。
税金は政府のお金ではない。
政治家のお金でもない。
国民が働いて生み出したお金を、
公共のために一時的に預けているだけだ。
だから必要なのは、
「もっと黙って納税してください」ではなく、
取るなら分かりやすく。
使うなら見えるように。
増やすなら先に説明する。
これくらい当たり前の国になってほしい。






































