いちだんらくしてギターを再開し、いくつかの教室を経てジャズギター大学5期生に潜り込み。 いまの愛機はゴールデンイーグルとサイレントギター。 アイコンは @ui_picture_book さんに描いていただきました。

Joined October 2009
来年1月発売予定のガチャ。とりあえず回すか。
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染められ彼女
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一度は気になる磁気コアメモリに磁石近づけたらどうなるか...禁断の実験 情報は円周方向磁化で記録されるからある程度強いと思ってたけど... これさ、1024bitのUSB磁気コアメモリの方でもやってみてtxtファイルがどう化けるかとかおもろそうじゃない!?MFTでやるか
貴重な磁気コアメモリをおうちで楽しめるキットできた! かわいいながら本物の16bit磁気コアメモリが作れてキーホルダー等にしてもカッコイイ 読み書き回路部とセットにすれば16bit情報を実際に読み書きできる学びのあるキットです MFTで頒布します 詳細は4枚目のお品書きをご覧ください🙂‍↕️
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Bill Evansのライブ動画が6日前に公開されてる…! [Rare]がじわる。 youtu.be/53lbaSeBY-c?si=BIQY…
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残念ながらソニー・ロリンズが亡くなってしまった。 “サキソフォン・コロッサス”と呼ばれた巨人のどこか人間くさいエピソードをご紹介します。 若い頃、ロリンズはチャーリー・パーカーに憧れるあまり、彼の悪い部分まで真似してしまい、薬物に手を出した時期があった。 ある録音の日、ロリンズが薬物を使ってきたことを誰かがパーカーに話す。 それを聞いたパーカーは、とても悲しそうな表情を浮かべた。 ロリンズはその表情を見て「自分はバード(パーカーの愛称)を傷つけている」と感じ、やめようと決意した、という本人談があります。 1981年、ローリング・ストーンズの「Waiting on a Friend」にロリンズが参加した。 本人いわく、最初は自分のアイデアではなく、妻ルシールのすすめだったらしい。 ミック・ジャガーは、ロリンズにどう吹いてほしいかを言葉ではなく身体で伝えた。 つまり、踊ってサックスの入りどころを示した。 ロックのスターが、ジャズの巨人の前で踊る。 そしてロリンズは、その動きを音に変えた。 後年、彼はスーパーでその曲を耳にして、サックス・ソロを聴きながら「いい演奏だな」と思った。 しばらくして、それが自分の演奏だったと気づいた、という逸話もある。 完璧な聖人ではなく、迷い、壊れかけ、立ち直り、最後まで音を探し続けた人。 あの音の説得力は、そういう人生から来ていたのかもしれない。 ソニー・ロリンズに、心から敬意を。 Rest in Peace. 過去に紹介したロリンズのエピソードもタイムラインに置いておきます。
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RCA時代ロリンズは一番アバンギャルド。ピアノにポールブレイを連れて来日も。自分のスタイル追求すべくスタンダードを徹底的に突き詰め再構築したこのアルバムは最高過ぎる。ハービーいるのに全く伴奏させないし。別ヴァージョンのNOW THE TIMEのKeyは「B」とにかく研究熱心。親父のマーキングあり。
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ワシの宝物の一つじゃ。ヴァンガードのライブはワシのバイブル。よく聴いたもんじゃ。ワシの親父もプーさんも尊敬しとったな。まさにサックスのColossus=巨像じゃな。カリプソ曲として有名なSt Thomasじゃがあのリズムはカリプソではなくプエリトリコのリズムで「ボンバ」というんじゃ。タンタタンタタ
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ソニー・ロリンズといえば、コレを思い出す。 ステージから飛び降りて足の骨を折ったけど、サックスを吹き続けたやつ…汲めども尽きぬ、イマジネーション…どうか、安らかに。
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It is with deep sorrow and profound love that we announce the passing of Sonny Rollins. The Saxophone Colossus died this afternoon at his home in Woodstock, NY at the age of 95. 1/2 conta.cc/4wFIDrM
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味の素を罵る民は、刺身に味の素を振りかけることで一瞬にして刺身を昆布締め角度に寄せられる喜びを知らない 彼らは味の素の使い方を理解していないからである
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【「楽器のthe」と覚えないように】 中学とかでは今でも I play the piano. と楽器にはtheを「つけなければならない」と教える人もいるそうなのですが、現代英語ではほとんどの場合、 I play piano.と無冠詞で言うのが普通になっています。 このtheのことを「楽器のthe」と呼ぶのは誤解を招くので、いうなら「演奏のthe」がいいですね。 ある中学校の先生が、「私はギターを買いました」を生徒が英作文して「I bought <the> guitar.」と書いてきたので、「このtheは a がいい」というと「だって<楽器のthe>をつけるんでしょ?」と生徒が言ったそうです。このように「楽器にはtheつける」という短絡的な覚え方に誤導恐れもあるわけですね。 実は、演奏を意味する場合に、このtheがなぜつくのか、諸説あって、はっきりしたことはわかっていません。その中で有力なのが「古い英語の具格(道具を表す)の指標としての冠詞の名残」ではないかというものです。だから普通の定冠詞のtheの理解の延長で、これをとらえようとしても無理があります。 20世紀初頭のアメリカのジャズミュージシャンを発端として、演奏の道具として用いている楽器に冠詞をつけない傾向が始まり、それがあっという間に世界中に広がりました。私が中学の頃、確かにまだ「楽器のthe」という用語(?)が飛び交っていたのですが、ある曲の歌詞に「pick guitar」と無冠詞の guitar が出てきて不思議に感じました(このpickは「つまびく」で playと同等)。つまり、私が中学生だった、今から50年以上前の時点で「演奏の意味での楽器には冠詞をつけない傾向」がすでに広まっていたのです。 theをつけない人に「なぜつけないのか?」と尋ねると「つける理由が感じられないから」とのことでした。 これは go to school, go to church など school や churchが単なる建造物ではなく抽象的な「学ぶ場」、「祈りの場」を意味しており、「go to school=通学する、学生である」、「go to church=お祈りにいく、信者である」という意味を表しています。 同様に play guitar/pianoなどでは「演奏」という目的のための道具として冠詞をつける必要が感じられなくなったようです。 楽器そのものは普通名詞ですから、desk, chair と本質的に何ら変わりません。だから I bought a guitar. I made a lot of guitars. He tunes pianos.(調律師をしている) など演奏でない場合は、当然、それなりの冠詞がついたり、複数形になりますし、演奏だとしても I played an old piano at the bar. のように冠詞をつけることも決して間違っていません。 また、ある留学生がホームステイ先で I play the piano. と言ったら、そこの家族に "Which piano?"と(分かっていて)からかわれたという経験を語った人もいます。 少なくとも学校の試験などで「<楽器を>演奏する」という英文で楽器名に定冠詞theをつけなかったことを理由韻それを×にしてはならない時代になっています。
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異世界で見つかった謎の石板(0/2)
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ページをめくることで絵が動く仕掛けの絵本を作ってみた
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ジャズの学習やセッションで「譜面を見る/見ない」という話になると、いつも思うことがある。譜面を見たい人は見ればいいと思う。楽しみたいなら、それで全然いい。 ただ、アドリブを本気で良くしたいと思うなら、曲は覚えた方がいい。譜面を見ながらコード進行を追っていると、どうしてもコードをなぞるようなアドリブになりやすいし、覚えたフレーズも「当てはめている」感じになりがちになる。最初はそれでいいけど、ある程度自分の音として出していく段階では、そこから一歩離れる必要がある。 曲を覚えて弾くと、周りの音がよく聴こえるし、今どこを演奏しているのかも常に感じられる。セッションでも、流れの中で反応しながら演奏しやすくなる。 楽しみたいことと、上手くなりたいことは同じではない。 譜面を読みながら演奏してアドリブして楽しみたいなら、それも一つのやり方。ただ、より良いアドリブをしたいなら、曲を覚えることはやっぱり大事だと思う。
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RIP Ozzy Osbourne #Ozzy
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Rest in peace Ozzy Osbourne. You will be forever loved, always missed and never forgotten. Thank you for being you and for all the music. Sending love to your family, friends, bandmates and fans all over the world. #OzzyOsbourne
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So many more tears. OZZY Forever.
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Ozzy is with Randy again 💙💐✝️💐 #ozzy #OzzyOsbourne
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Black Sabbath legend Ozzy Osbourne, the Prince of Darkness, dead at 76 trib.al/6H8DQU0
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