#ロッシェル・カップ きてくれ!
今日食べた近所のケーキ屋さんのモンブランがついに1000円で昔は600円台だったと思うので物価1.5倍か〜ってなってる。世帯年収、給与所得分で4000万円ぐらいのパワカや!って思ってたけど、もはやパワカ感もあんまりない。足元の株や不動産の逆資産効果の程度にもよるけど、第二子の教育課金もうちょっと真面目に考えねば。
めっちゃ下げ続けるやんけ
ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス
3LDK / 74.20m2 / 2016年3月 / 37階/地上49階 地下2階 / 北
16,980万円
→15,800万円
→15,200万円
→13,500万円
→12,200万円
→11,600万円
2017年6月に9,650万円の売出価格。晴海は10年前の相場に近づきつつある!?😱😱😱
livable.co.jp/mansion/C48267…
酷い話やな。アーバンコアは結局ただのエレベーターとビルだし、坂の中の奥行きある桜並木が良かったのであって、桜の木が植った広場では木の本数増えたとてその代替にはならない。風情丸潰れ。
渋谷の桜丘の、あの坂の桜並木、全部なくしちゃうんだってよ。東急不動産とかが、また無意味で無価値なビル建てたいから。すごいね渋谷。大資本の遊び場みたい。そこで砂場の幼児みたいに環境破壊、だってさ…🤮
trafficnews.jp/post/723156#g…
いいね
AIによる世界終末論が定期的に流れてくるんで、人類がこれまでに言った〇〇で人類は終わりだっていった例を羅列していきますわ。
■古代〜近世
文字:普及すると人間の記憶力が滅び、知恵が失われる(ソクラテス)
印刷機:異端と誤情報が氾濫し、教会と権威の秩序が崩壊する
コーヒーハウス:政治の陰謀の温床になり、男たちが怠惰に溺れて社会が腐る
小説:読書に耽ると若者や女性が現実を見失い堕落する
■産業革命〜19世紀
紡績機・蒸気機関:機械に仕事を奪われ職人と共同体が滅ぶ
鉄道:高速移動で窒息する、振動で気が狂う。田園の静寂も死ぬ
写真:絵画が死ぬ、魂が抜き取られる
電信:言葉が短縮され劣化し、詐欺と虚報が蔓延する
自転車:女性の道徳が壊れ、不妊になり、顔が醜くなる(自転車顔説)
電灯:目が潰れる、不眠が蔓延し、自然の昼夜のリズムが滅びる
電話:近所づきあいと訪問の文化が消え、プライバシーも消滅する
■20世紀前半
映画:若者の道徳が堕落し、犯罪が増える
蓄音機・レコード:生演奏と家庭で楽器を弾く文化が滅びる
ジャズ:退廃と享楽で文明が腐る
自動車:田舎の平和が壊れ、事故で人が死にまくり、若者の風紀が乱れる
ラジオ:子供が勉強しなくなり、家族の会話が消え、大衆がプロパガンダに洗脳される
ダイナマイト/飛行機/毒ガス:戦争の破壊力が限界を超え、文明が自滅する
ハレー彗星:彗星の毒ガスで地球の生物が全滅する
■戦後
原子力:核戦争と「核の冬」で人類滅亡
コミック:少年の非行と道徳崩壊の元凶。犯罪が増え、社会秩序は崩壊する。
ロックンロール:若者の反抗と悪魔的な退廃が社会を壊す
テレビ:家族の会話と活字文化が死ぬ
人口爆発:人口増で食料が尽きて文明崩壊
資源枯渇:石油が尽きて産業文明が終わる
電卓:子供の計算能力が滅びる
テレビゲーム:子供の社会性と脳が壊れ、暴力性が増す
■1980〜90年代
VHS・レンタルビデオ:青少年が有害映像で堕落する
ウォークマン:公共空間で孤立し、社会の連帯が消える
ワープロ:漢字が手で書けなくなり、日本語が崩壊する
ナノテク:自己複製ナノマシンが地球を食い尽くす
クローン:人間の尊厳と個性が消滅する
遺伝子組み換え食品:「フランケン食品」が生態系と人体を壊す
携帯電話:電磁波で脳腫瘍が増える。若者の言葉と対面コミュニケーションが滅びる
Y2K:日付処理の誤作動でインフラが一斉停止し、文明が止まる
■インターネット以降
インターネット:素人の低質な情報が氾濫し、専門知とジャーナリズムが死ぬ
Wikipedia:誰でも書ける百科事典で嘘が正史になり、権威が崩壊する
ブログ・SNS:社会が分断され、デマと誹謗中傷で民主主義が崩壊する
スマホ:注意力が消滅し、誰も本を読めず、人と向き合って話せなくなる
ショート動画:集中力と読解力が根本から壊れる
検索エンジン:人間が記憶も思考もしなくなる
仮想通貨:金融秩序が崩壊するか、詐欺で大衆が破産する
ドローン:空からの監視と暗殺でプライバシーと安全が消える
自動運転:ドライバーの雇用が消え、事故の責任の所在で社会が混乱する
VR・メタバース:人間が現実に戻ってこなくなる(一部いるけど…)
少子化:人口そのものが消滅し、国が滅ぶ
■現在
生成AI:仕事、創作、学問、信頼が全部滅びる
AGI:制御を失った人工知能に人類が滅ぼされる
ディープフェイク:全てが信じられない状態になり、社会の信頼基盤が崩壊する
どうでっしゃろ。
まあ前半の方に関しては
今となってはほぼコントなんですけど、後半に行くにつれてその脅威ってやんわりバカにできないなっていう感じはすると思うんですよね。
例えば、核の脅威に関しては、今現在すべての国々がその脅威にさらされていて、核の傘っていうものに守られながら、その傘の正体である核そのものに怯え続けるという、なんとも変な状態のまま、人類はもう80年近く普通に暮らしてるわけですな。
結局終わらなかったんじゃなくて、終わりうる状態が常態化しただけなんですよね。
カタストロフはイベントとして来なかった代わりに、日常の背景に溶けてしまった。
結局これまでの終末論って、世界がドカンと終わる形では当たらなくて、だいたい「世界の前提条件が静かに書き換わる」形で当たってるんすよね。
核がそうでしたし、インターネットもそう。スマホで注意力がどうのこうのも、滅びはしなかったけど、たしかに前提は変わり、世界はドバガキであふれ、注意力は明らかに失われた。
AIもたぶんこのタイプで、一夜にして人類滅亡というより、気づいたら「AIがいる前提」で全部が組み直されていて、戻れなくなってる、ってなるかと
終末論って人類全体の変化への免疫反応みたいなもんなので、定期的に出てきますけど、弱毒化させながら付き合っていくことになるんでしょうね。
知らんけど。
























