画像診断装置・放射線治療器🏩 ITベンチャーで開発🤖🇯🇵🇺🇸🇬🇧の薬事💊薬機法。最近は読書・音楽・国際ネタのつぶやき多し/無言フォロー失礼致します

神奈川県川崎市
Joined April 2020
柳田國男はあの時代の女性が 多産と陣痛のあまりの苦しみで走り回って山に入っていくぐらいしか紛らわす術がなく、 そのまま山で暮らすしかなくなった凄惨な運命の末が山姥だと述べていましたな しかも山姥化した母親がふと記憶が戻って夫や子どもの元へたまに帰ってくる…という話が涙なしでは読めない😢
柳田國男読むと、結婚した女性がある日「発狂」して山に入って戻って来なかった事例が幕末頃まではよくあったらしくて、それが山姥の怪異譚なんかにも接続するんだけど、今聞くと精神的に追い詰められたときに人間社会の外にしか逃げる先のなかった当時の女性の境遇をうかがわせる哀しい話だなと思う
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梶原先生ほぼいなくなってるの笑うんだよな
ちばてつや先生、あしたのジョー最終話を編集者とともに着想する美しいエピソードがとても好きです。 味いちもんめ 食べて・描く! 第8話 漫画家食紀行 #ビッコミ bigcomics.jp/episodes/5ff869…
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伊丹十三世 retweeted
欠席した後に欠席理由を何度も変える奴らって、最早まともな知性やまともな良識を持った人間とは言えないと思うんだよね。 こいつらは気が付いてないのかな? 自分達が国民だけではなく、G7に出席した他国の首脳も馬鹿にしているって事に。
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伊丹十三世 retweeted
そんな訳はない。ホントにウソしか言わない。実際は夕方から酒飲みすぎてただでさえバカなのに人前にでれる状態ですらなかったからでしょう。ウソでのしあがりウソで固めた人生だらら、ウソを重ねることには全く躊躇しない生まれ持っての詐欺師らしいけれど。
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伊丹十三世 retweeted
昨日は、突然の訃報で何も言葉が出ず 頭の中が空っぽで あしたのジョーの原作を読み返すことも アニメを観返すことも出来ませんでした。。 月並み過ぎる言葉で 毎度・イヤになりますが ちばてつや先生の御冥福を心からお祈り申し上げます・・・。 今日こそは、ジョー全20巻を読みます
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伊丹十三世 retweeted
G7オンライン会議欠席の理由がコロコロ変わる。その場限りのウソの上塗りが酷い。何も信用できない😩 ①フランスが当日直前に急遽設定したから ※当初の説明(10月5日頃) ↓ ②国際会議用の大型ディスプレーの準備が整わなかった ※ 10月16日の国会答弁(高市首相) ↓ ③(首相の発言回数が)数分、1回きりになるから ※ 10月27日の国会答弁(茂木外相) tokyo-np.co.jp/article/52432…
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G7オンライン会議だと、X映えする写真を撮れないから、出席してもしょうがないと思ってる説を目にした。……
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伊丹十三世 retweeted
これでは高市首相が国会で、主権者に向けてウソをついたということになってしまいますね。困りましたね。
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無類の漫画好きのハンチョウが令和になっても大好きだったのがちばてつや先生
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この空を見上げるコマ、元ネタは落語では? という気がします。落語の表現技法が当然のように基礎教養として存在した時代ならではなのか、それともちば先生の発案なのか。いずれにしろ現代の作家にはなかなか思いつかない間とか構図だという気がしますね……。
▶︎真っ先に頭に思い浮かんだのはこのコマ。紀ちゃんの名シーンは数あれど、傘を持って空を見上げるシーンは、たしか板垣恵介氏が「衝撃を受けた」と明かしていたと記憶する。何もかもが完璧で、これが「画力」というものか、と再確認。 #RIPちばてつや
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ちばてつやが経験した1945年8月15日①
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こんなの配信やってたのですね。公邸のディスプレイ接続については、質問通告しても「セキュリティ上」言ってくれないのですが。 xitter.cf/tsujimotokiyomi/status…
サイバーセキュリティに関する関係閣僚会議(第1回会合)のライブ配信です。 xitter.cf/i/broadcasts/1RKZzBYgA…
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ちばてつやさんの訃報。 ちば先生は、水木しげるが心を許していた数少ない漫画家の同志でした。 漫画界の発展に尽力され、心優しかった先生。心よりご冥福をお祈りします。 写真は2007年フランス大使館に招かれた時のもの(水木プロHP「げげげ通信」より)
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伊丹十三世 retweeted
『ロッキー』でテレビに出てるアポロを観て「とんだピエロだな」とつぶやいたバーテンダーにロッキーが突然激怒するシーンを見たとき、『あしたのジョー』のこのシーンを思い出した
梶原一騎/ちばてつや『あしたのジョー』110話 pocket.shonenmagazine.com/ti… ライバルというほど深い関係でもない旧敵・ウルフ金串のために哀しみ、全身で怒る… これが『ジョー』作中、もっとも私に印象が強いエピソードです 両先生、やすらかに #Manga 🥊 Ashita no Joe by Ikki Kajiwara/Tetsuya Chiba
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伊丹十三世 retweeted
次回メルヘン街道通る時に思い出しそう怖
ヨーロッパの『メルヘン』とは民衆の集団的記憶の産物 「赤ずきん」は貴族や王族が気まぐれで陵辱していた村娘に対する「男を見たら狼と思え」の残滓 「ヘンゼルとグレーテル」は飢饉が多かったドイツで子供が森に捨てられた時の集団的記憶、「星の銀貨」は戦争の惨禍の記憶 メルヘンを読むことは昔の人々が危機の時にどういう対応をしたかを知ることになるという
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Muchos de nosotros tuvimos una infancia similar a la Joe Yabuki en latinoamerica, cuando salio la serie de ashita no joe doblada en Mexico varios lograron verlo en Tv, la cantidad de recuerdos que aun perduran.
No lo digo mucho por acá, pero Ashita no Joe estuvo entre mis obras favoritas desde que pude verlo y leerlo, que en paz descanse uno de los mejores artistas que tuvo este mundo.
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Thank you for everything, Tetsuya Chiba.
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高市の矛盾を暴き出した辻元議員の功績は大きい。そして高市の矛盾が解消される説明はただ一つ。ぼくが独自の自民ルートから聞き出した真実。G7に出ることになっていた高市が飲み過ぎてヘベレケになり出席できなかったこと。だから、宿舎の茂木も対応できなかった。高市、中国に続いてまた国益を毀損!
【要約】本日10月27日の外交防衛委員会。 高市総理のG7オンライン会議欠席問題、謎は深まった。 当初、外務省は「30分の会議で3分の発言」「欧米のテーマ」を総理欠席の理由にして逃げようとした。しかし、委員会質疑の後半で、私は以下の答弁を引き出した。 その結果、あのG7会合前に日本政府はカオス状態になっていたことが判明。 ①外務省が「官邸の設備等の準備状況もあった」と、官邸側の事情だったと答弁してしまった。 ②一方、官邸を担当する中西官房副長官が「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」と投げ返してしまった。 ③投げられた茂木外務大臣は「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」と逆ギレ。 いったい誰に責任があるのか。業者なのか!? しかも、 ・公邸での直前飲み会に参加していた官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。結果、会合では酒が出されたことも副長官が認めたことになった。 ・副長官は「高市総理が飲酒したか」と問われ否定しなかった。 ということもわかった。 なお、石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わった(?)理由はわからず。 ------------ 【詳細】 論点(1)「接続が間に合わなかった」問題 高市総理は予算委員会で、「いろんな回線の接続設定のための事業者を呼ばなければなりません。それにはもう時間が間に合わない」と私に答弁した。 一方、自身のXでは「官邸および公邸で海外の要人とのオンライン会議を行う設備は整備されている」とも投稿している。 この矛盾をどう考えるか。 そもそもG7会議の開催時刻は、いつ日本政府に伝えられたのか。 今日の外交防衛委員会では、事実関係をひとつひとつ確認した。 まず政府は、「すべて外務省がかぶる」という作戦をとってきた。 外務省も外務大臣も、接続問題については「官邸のセキュリティに関わるから言えない」を繰り返した。 一方、総理が欠席した理由については一貫して「欧米のテーマで、30分の会議で3分の発言時間しかない」「官僚の出席でいいと、外務省から総理に伝えた」と説明し続けた。 でもそれなら、始めから接続業者の話をする必要はないはずだ。 実は私は、歴代総理のもとで官邸で働いていた方々にヒアリングをした。 「官邸や公邸のオンライン会議のシステムは24時間国内外いつでも対応できる」 「国内だけではなく、海外の緊急事態にも対処できるようになっているのは当たり前」 「日本の危機管理が疑われる。日本の威信に関わるので、はっきり言うが、国の内外を問わず、機密性の高い会議も二十四時間いつでも官邸も公邸も対応できる」 これが一致した見解だった。当たり前だと思う。 石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わったのだろうか? 私が繰り返し問い詰めたところ、質疑の後半でついに外務省は、 「官邸の設備等の準備状況もあった」「双方いろいろ考えた上で、遠藤外審の代理出席が適当と考えた」 と官邸サイドに不備があったことを認めてしまった。 このとき委員会は「えーっ(言っちゃった)」という声に包まれた。 そこで私は官房副長官に確認した。 辻元「副長官はこの後、21時半からG7オンライン首脳会議が開催されることはご存知でしたか」 中西官房副長官「承知をしていなかったです」 21時30分に会議があるかどうかはともかく、この日は総理出席をめぐって二転三転していたはずのG7会議について、調整役のはずの官房副長官がこの件を知らなかった!? ではディスプレイの準備は誰がやっていたのか? 辻元「官房副長官も承知してないんですか!? 公邸からやるとしたら、その時の責任者は誰だったんですか?」 中西官房副長官「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」 官邸サイドは「自分たちに責任はない」と言いきったのだ。 では、いったい官邸のディスプレイ接続は誰の責任だったのか? 私は再度、外務大臣に確認した。 辻元「大事なところですよ。高市総理は最後まで出ると言ってたけど、外務省が止めた。これでいいんですね」 茂木外相「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切であると、このように外務省からお伝えいたしております」 辻元「じゃあディスプレイね。茂木さん、なんでその業者呼ぼうとかバタバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの? 矛盾するじゃないですか」 茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」 茂木さんは「かばいきれるか!」と切れていたと思う。 G7という最重要の会議を前に、日本政府は誰も責任をとらないカオス状態になってしまっていたのだ。 ---------- 論点(2)「G7前の会合」問題 G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。 辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」 中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」 辻元「あなたは飲みましたか? お酒」 中西官房副長官「いただきました」 最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。 辻元「高市総理はどうでしたか」 中西官房副長官「承知をしておりません」 なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。 飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。 G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。 ちょっと考えられない事態である。危機管理はどうなっていたのか? ---------- 論点(3)「直前はいつか」問題 外務省は、G7会議の日にちが決まったのは10月2日の当日であると認めた。 しかし「高市総理のいう『直前』とは、開催時刻が何時に連絡されてきたのか」という問いには、「外交上のやりとりなので控えさせていただきたい」という決まり文句で答えなかった。 私は、日本時間17時07分に出された英語版ロイターの速報について外務省に問うた。 私が調べた限り、もっとも早い報道はこれだったからだ。 この報道、開始時刻は書いていないが「G7首脳と電話会議を開催する予定、とエリゼ宮殿関係者が語る」と報じている。 遅くともこの速報が出た時点では、各国の調整が始まっていなければならないことになる。 私のレクで日本政府は、9月18日には「数週間後にG7を開催する」という連絡を受けていたことを認めている。そうであれば、10月2日には「数週間後の開催」ではなく、直前の調整に入っていたことは自明だ。 業者を準備するにしても、高市総理の日程を確保するにしても、差し迫った状況で調整していたのだ。 私は外務省に確認した。 「トランプ大統領はワシントン、それからカナダの首相はオタワから参加してると思うが、現地時間で何時か?」 「同日、8時30分です」 さらにいえば、ロイター電が出たのは、ワシントン時間だと朝4時頃である。 まさか、朝4時にトランプ大統領をたたき起こしたはずもない。実際には、その数時間前から調整が始まっていたと考えるのが自然だ。 何より、トランプ大統領でさえ早朝8時30分から出席していたのだ。 時間的には出席しやすかったはずの高市総理が「直前だから」を理由にするのは、外務省の調整能力が欠けていたことを認めるに等しい。 「直前だった」は事務方として恥ずかしくて言えないはずなのだ。 ---------- 論点(4)「外交問題としてのG7欠席」問題 「直前だった」を言ってはいけない理由はもうひとつある。 議長国であるフランス政府に失礼なのだ。 最初の発表から各国は必死で調整していた。 そんななかフランス政府は、アメリカでは朝8時30分、日本では21時30分という絶妙な開始時間になるよう、議長国として調整した。針の穴を通すような調整と感じた。 それなのに「直前だったから接続準備が間に合わず、うちは総理を出せなかったじゃないか」という政府の発言は、「議長国のロジが悪かったせいだ」と言っているように受け取られかねない。 また、「欧米の問題だから官僚で十分」ということは、「ああそうですか」と今後、主要議題が北朝鮮や日本、中国の問題だった場合、ヨーロッパの国々も「首脳は出なくていい」と判断されかねないリスクがある。 辻元「茂木外務大臣にはその感覚はないですか」 茂木外務大臣もさすがに、「重く受け止めさせていただきます」と答弁した。 小泉総理のシェルパだった藪中元外務事務次官は、報道特集のインタビューにこう答えている。 「黒子役が首相の代わりを務めることはできない」 「決してアメリカとEUだけの今回の問題ではなかったし、しかも何が起きるか、何が出るかわかりませんよ。 首脳が集まっている時は。 それはその首脳がその場所で自分はこう考えるということをやる。何があっても対応できるというのが首脳ですから」 「シェルパが会合で堂々とですよ、首脳の間に立って話をすることなんて聞いたことがないし、見たこともない」 「アジア代表」の座につきたい国は、他にもあるかもしれない。 たとえ大筋が「英語で3分読むだけ」であっても、高市総理が出るべきだったのだ。 これが外交上の大失態となり、大きな代償を払わなくてすめばよいのだが。
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伊丹十三世 retweeted
ちばてつや先生は「あしたのジョー」力石徹を、戦時体験を思い出しながら描いたそうです。 終戦直後に中国本土にいたため日本に帰国するまで壮絶な体験をされていたそうですが、とある中国人の家で匿われて親切にされた事もあったと自叙伝で描かれてます。
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