嗜好品や趣味の物を買うにあたって、生きるのに絶対必要というわけではないのだから、消費者である私の立場からしても高すぎるという苦情はお門違いだと思う。
だからこそ、本や服、ポスターにまみれたごちゃごちゃな部屋で暮らす自分は贅沢な愚か者だと思う時もある。
全部思い出した!
小学生の時に空耳ピングーを観て、そこからオススメで出てきたケツピン観てから、またさらにオススメで出てきたヒカマニピングー観たんだ!
俺が初めてヒカマニと淫夢に遭遇したのはピングーがきっかけだったんだ!
もちろん本家ピングーも大好き!




