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【拡散希望】決裁が通る資料を、ヒアリング1時間で制作します!
これまで50社以上の受注率を改善してきた知見をもとに “決裁が通る資料”を1から作成する、
資料制作サービス「決裁カチトルくん」 をリリースしました。
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▼こんな方に最適
☑︎来たる重要商談で絶対に失敗できない
☑︎資料作成に時間をかけられず丸投げしたい
☑︎決裁者に刺さる構成・ストーリーが作れない
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▼サービス特徴
◎ 1時間のヒアリングで完成まで丸投げOK
◎ 決裁者の「YES」を引き出すロジック&ストーリー設計
◎ 手戻りほぼゼロの営業資料を提供
◎ 資金調達資料/ホワイトペーパーなども対応
「伝わっていないせいで落ちる商談」をゼロにします。
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■無料相談はこちら
リプ欄のフォーム、またはDMからお申し込みください。
※ 既に多数のお申し込みを頂いており、12月は残り5社のみ受付可能です。
いつもふざけてるのに、
スマートな整理もできる日清食品好き
←いつも スマート→
(日清食品グループ)
media.www.nissin.com/jp/comp…
佐藤 友彦 | 決裁が通る営業資料 retweeted
同じく10/31の豊洲BBQにご参加いただいた佐藤さんの感想です。
場の質は参加者の質でしか決まらないので、ここは今後も守っていきます。
参加にご興味ある方はお気軽にご連絡ください!
sub.bmr.bz/p/6XK0HW201DYR
佐藤 友彦 | 決裁が通る営業資料 retweeted
商談顧問依頼していますが、正直かなりおすすめです!
商談全体フロー構築から商談FBまでと、ここまで手厚いサービスはなかなかないんじゃないかと
【営業資料制作サービス「決裁カチトルくん」を正式リリース】
改めてプレスリリース出してみました!
営業資料、商談代行、商談顧問、気になる方いたらお声がけください!
受注率15-30%上がった事例もございます
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
社長が営業して受注率高い、は当たり前。
営業資料なんていらない。
ただ、組織で受注率を上げるなら全く話は違くて、メンバーでも受注できるような構成にすべきだし、こまめな改善は必須
これを多忙な社長がやれる訳ない。
なので、工数ほぼかけずにご支援します、というのが弊社のサービスです。
プロとAIの違いわかりますか?
同じ箇条書きでも細かい工夫が違う
・背景を抽象画にする
・ナンバリングに緩急つける
・図に意味を持たせる
(キカガク社/会社紹介資料)
speakerdeck.com/kikagakuinc/…
佐藤 友彦 | 決裁が通る営業資料 retweeted
元クライアントのご担当者だった佐藤さん!
スライド構成に対するアプローチが素晴らしく、何より気持ちの良いコミュニケーションで仕事を進められていた方です!
【営業資料制作サービス「決裁カチトルくん」を正式リリース】
改めてプレスリリース出してみました!
営業資料、商談代行、商談顧問、気になる方いたらお声がけください!
受注率15-30%上がった事例もございます
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
【営業資料制作サービス「決裁カチトルくん」を正式リリース】
改めてプレスリリース出してみました!
営業資料、商談代行、商談顧問、気になる方いたらお声がけください!
受注率15-30%上がった事例もございます
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
知人が割と大きな代理店にいて
5万フォロワーいる界隈で有名なインフルエンサーデザイナーに頼んだところ、
・3日連絡ない
・指示に対する漏れ
・ロゴのレギュレーション守らない
らしく、なんだかなぁ、と思う。
一方、初動やレスの早い人は多分こんなことないんだよな。
よくお客様に驚かれます。
「え、1から考えてくれるんですか?」
資料制作代行というと、
・中身は自分で考えなきゃいけない
・デザインだけ依頼
・なんかイメージ違う
・ラリーを多くて結局工数かかる
弊社の場合は【丸投げで1時間話すだけ】で受注率あがる資料ができる。
ぜひご相談ください。
【ご支援実績】世界的IT企業ご出身の起業家のセミナー資料をご支援しました。
内容は第一線の知見なのでほぼ変えず、
・どう見せれば一目で理解できるか
・どう整理すれば聴講者の腹に落ちるか
の2点に絞り、対比構造で仕上げました。
いくら良い内容でも整理の仕方によってはあまり伝わらず、非常に勿体ないです。
ここ一番の資料を作りたい方は、ご相談ください。
届きました!読ませていただきます!
楽しみです...!!
本日、『ソリッドベンチャー』(翔泳社)が発売になりました!ようやく一冊になりました(長かった‥‥)。
この本の出発点には、私のキャリアのイシンとスカイランドベンチャーズ、二つの会社での経験があります。
イシンにいた12年間、営業でお会いしていた経営者の方々が、日々売上をつくり、利益を積み上げ、次の事業に挑戦していく姿を身近に見てきました。そうやって会社を育て、上場されていく。当時の自分には、それが自然な会社の伸ばし方でした。
自分自身も営業や新規事業づくりに携わり、既存のお客様との関係や、これまでの事業の積み重ねが、次の挑戦の力になることを経験してきました。この経験が、後に「ソリッドベンチャー」という考え方につながっています。
そして、VCや投資の世界に進むきっかけをいただいたのが、スカイランドベンチャーズ(とくに木下さん@kinoshitay )でした。
投資先の成長支援に声をかけていただいた当時は、正直、VCのこともほとんど分かっていませんでした。でも、実際に関わってみると、めちゃくちゃ面白い。それまで事業会社でやってきたことを活かしながら、起業家の挑戦や会社の成長を支える。そういう仕事があることを、スカイランドで知りました。
スカイランドベンチャーズでの経験がなければ、自分がVCになることも、その後に自分のファンドを立ち上げることもなかったと思います。その機会をいただけたことには、今も本当に感謝してます。
イシンで事業づくりを経験し、スカイランドベンチャーズで投資の仕事に出会った。その両方を経て、2023年に自分のファンドをつくるときに考えたのが、「自分は、どんな会社の成長を支えたいんだ?」ということでした。
そこで改めて思い浮かんだのが、既存の事業で稼ぎながら、新しい挑戦を重ねている会社です。
ただ、ファンドを立ち上げた当初、私が見ていた範囲では、こうした会社(ソリッドベンチャー的な会社)はVCからほとんど見向きもされていませんでした。いまの投資先にも、実際にそういう経験をした会社が何社かあります。
それでも、稼ぐ土台を持ちながら新しい挑戦を重ねられる状態をつくることは、会社として正しい選択肢の一つだと信じていました。実際に、その積み重ねで上場した会社も、未上場のまま成長を続けている会社も、身近に見てきたからです。
稼ぐ力があれば、次の挑戦に使える資金と時間をつくれる。その強さに、投資家としても価値を感じていました。
そういう会社の成長を、投資家として支えていきたい。その投資方針を言葉にしたのが、「ソリッドベンチャー」でした。
最初は、自分が投資したい会社を説明するためにつけた言葉でした。が、発信を続けるうちに、自分たちの会社を説明する言葉として使ってくださる起業家や経営者の方も出てきました。
いま、この言葉でいちばん伝えたいのは、ちゃんと稼ぐ土台があると新しい挑戦を続けられる、ということです。
うまくいかない事業があっても、立て直してまた挑める。日々積み重ねてきた利益や、お客様との関係、経験が、次の挑戦の力になる。
そんな「挑戦を続けられる状態」をつくるための考え方を、この本にまとめました。
これから起業する方にも、すでに事業をしていて次の挑戦を考えている方にも、届けたいと思っています。自分たちが積み重ねてきたものを見直して、次の一歩を考えるきっかけになったら嬉しいです。
取材にご協力くださった皆さん、出版まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。
読んでいただけたら、ぜひ感想を聞かせてください!!いいねやコメント、リツイートなどで応援していただけるのも嬉しいです!
採用資料はアイデアの宝庫
こういうデザインを知らないままAI資料に感動しちゃうのは正直ダサい。
(ZOZO社/2028卒新卒会社紹介資料)
speakerdeck.com/zozorecruit/…
商談ごとの肝を押さえる
あくまで傾向だが、
中小企業の決裁者直接商談はいかに結果を出せそうかをアピールするのが大事で、
エンプラの商談はいかに面倒がなくリスクなくうまくやってくれるか、を見せるのが大事。
佐藤 友彦 | 決裁が通る営業資料 retweeted
BMRスモールビジネス研究所さん @bmr_sri
にてスモールな会社を引き継いで伸ばしていく方法についてのインタビューをしていただきました‼️
あまり表に出せないお話などもしていますので、ご興味ある方はぜひご覧になってください🙇♂️
売上数億円の会社を買う方法。「割安な会社」の見極め方について聞いてきた回。 youtu.be/ptRvAp-P5BA?si=PUlp… @YouTubeより

































