⭐️いま開発中のソフト「Draft Bridge-True」
⚫︎AutoCAD⇔Jw_cadに特化した図面変換ツール
⚫︎変換時に生じる微妙な座標ズレを自動補正
⚫︎複数レイアウトを1つのデータに結合可
⚫︎縮尺・用紙を自動判定し調整
⚫︎変換前後の図面を重ねて比較可能
⚫︎処理はそこまで速くないが精度重視
⚫︎インストール不要・ローカル処理
⚫︎今まで作ったツールの色んな要素を合体
⚫︎こだわりすぎてなかなか発表できない
【AutoCAD】隠れている画層だけを一発で表示するコマンド「LayerFlip」(無料公開中)
note.com/chiko_root/n/n6f33c…
図面業務でのAI活用、効果が高くリスクも低いと感じたのは画層の修正。
画層一覧とルールを添えてDXFを渡せば、結構うまく振り分けてくれる。
迷う図形は「要確認」画層にまとめてもらうと良いかも。
AI時代、DXFのような共通データ形式の重要性が高まりそう。
建築AIの本丸は構想より実施図作成にある、というイギリスの記事。切り口が鋭くて面白かった。
aecmag.com/cad/ten-conceptua…
建設業でのAI活用は人を減らすより働き方を変える方向に進んでる、というアメリカの記事。
見積りや図面チェックで使われてるけど、使いこなせる人材の育成やルール作りはまだこれからみたい
constructiondive.com/news/co…
チコ retweeted
>一方、すべての形状や図面をBIMに入れることが適切とは限りません。部分詳細図や矩計図などは、技術的な向き不向きや必要な詳細度に応じてCADと使い分けているとの説明がありました。
➡ 業界異なるけれど、共感しています。
2D で検討した図面が瞬時に 3D で確認できる、という世界線が実は正解かも、と思っている派です。
CAD・BIMデータからロボット用の地図を自動でつくるシステムとのこと。
最近こういうのがどんどん出てきてる気がする
「大成建設ら/建設ロボ専用図面を自動生成/現場導入後押し」
decn.co.jp/?p=188464
毎月17日に呟いてくれて神..
自分の仕事で使うために原型を作ったのは数年前だけど、当時と比べるとだいぶパワーアップしたかも。
さらに進化させるべく計画中。
痒い所に手が届く自作PDFアプリ。
種類が増えすぎたので一つにまとめたら名前が難しくなり。
悩んだ結果「PDFしばい太郎( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン」が現在有力です。
ヒカPは僕の次のステージへの扉を開いた。
#ヒカPは神
チコ retweeted
素晴らしい!!需要多そう。
⭐️墨消し特化ソフト「Sumikeshi PDF-Title」
ヒカPユーザー限定 無料配布のお知らせ
⚫︎大容量PDFの指定範囲を高速で一括墨消し
⚫︎プロパティ・画層名等に残る機密情報も削除
⚫︎範囲外の文字情報は残しAIで読み取りやすい状態を維持
⚫︎「Hikaku PDF」専用USBで認証
note.com/chiko_root/n/nec826…
チコ retweeted
★AutoCADのレイアウト-モデル変換コマンド(EXPORTLAYOUT)がうまくいかない時
①監査(AUDIT)をする
②修復(RECOVER)をする
③ 外部参照があればバインドする
④ビューポートを少し広げる
⑤ DXFに一旦変換してから実行する
→⑤が解決策として一番有力
こちらのソフト、使ってみたいとご連絡いただいたのですが、note記事に貼ってあるリンクからダウンロードできますのでお試しください🙇♂️
お手持ちのHikaku PDF専用USBメモリで認証できるようにしてあります。
今後たまに、こういった特典ソフトも置いていこうかなと思っています。
⭐️墨消し特化ソフト「Sumikeshi PDF-Title」
ヒカPユーザー限定 無料配布のお知らせ
⚫︎大容量PDFの指定範囲を高速で一括墨消し
⚫︎プロパティ・画層名等に残る機密情報も削除
⚫︎範囲外の文字情報は残しAIで読み取りやすい状態を維持
⚫︎「Hikaku PDF」専用USBで認証
note.com/chiko_root/n/nec826…















