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千葉大理学部、九大学大学院で海洋生物学(生態学)を研究、修士の学位取得後長崎で郷土資料館の学芸員として勤務、北大大学院で生態学(昆虫)を研究(博士課程満期退学)後、生物多様性の研究所インベントリ・リサーチを開設。現在は持病の線維筋痛症が悪化して闘病生活中です。興味の関心は動物、特にハエの微生物を通じた食物摂取様式。

千葉県 習志野市
Joined October 2009
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日本人に対して「豚肉を食うな」なんて言っているムスリムを見たことがない。 豚肉を使ってムスリムに嫌がらせをしようとけしかけている日本人はSNSでたくさん見かけたけど。
ムスリムの皆さんだって、「アッラーなんていない。祈るのも無駄だ。豚肉を食べろ」と言われたら怒り狂うはずだ。自分たちの日常を否定され、壊そうとするのだから。 同じように、日本人に対して「豚肉を食うな」と言うように、『日常に干渉』『邪魔』するならば、我々は日常を守るために反発する。
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く「国立大の授業料上げろ」って言うなら、まず慶應も文系入試で数学II・B(または共通テスト5教科8科目)を必須化して、同じ土俵に立ってから提言してほしい。負担増だけ求めて受験軽量化のままなのはモヤっとする。
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現時点の印象 水道水というインフラ(国公立大学)が整っている状態で、ミネラルウォーターを売る飲料水メーカー(私立大学)が 価格が不公平だ 水道水を大幅値上げするべきだと言っている印象
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1973年に国立大学の授業料が年額1万2千円から3万6千円に引き上げられたときも「国公立と私立の授業料格差是正」が言われた. もう一つの屁理屈は「受益者負担」. 国立大学授業料推移↓ nitter.gq/HDUzaJR8Mv26684/status…
Replying to @asahi
国立大学授業料推移(年額) 1971年 12000円 1972年 36000円 1976年 96000円  …… 1987年 300000円  …… 2005年 535800円 ※12000円→36000円の値上げの際も、当時、多くの人々にとって  たいへんなショックでした. mext.go.jp/content/20251226-…
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国公立大の授業料引上げを要求する慶應義塾大学塾長、伊藤公平氏が伊藤忠創業者の伊藤忠兵衛の玄孫で慶應幼稚舎からのエスカレーター組で、幼少期から貧困層はおろか中流家庭の子ども達と交わることなく生きてきた、超特権階級出の人だということは広く知られてほしい。アンタの感覚で学費に口出すな!
Replying to @cure_kumaemon
慶應「私大との公平な競争のため、国公立大は大幅値上げを」 ※ 2024 年3月 27 日に開かれた、中央教育審議会 大学分科会 高等教育の在り方に関する特別部会 第4回での主張。 kanagaku.com/archives/71855
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不可解なゴタゴタはあったが、それはそれ。受賞自体は大変光栄なので宣伝しておく。日本鱗翅学会から論文賞をいただきました!対象は昨年やどりが誌から出したミツオビツヤホソガの幼虫の生態の報文です。一人でやってる独自視点の研究が認められたのは嬉しい。
そもそも先日の岡山の鱗翅学会の大会で、論文賞の表彰は本当にやったんすかね。だとすると、その場にいなかった自分について司会者はどう説明したんだ?まさか私の都合でご出席いただけなかったとか適当なこと言ってないよな。そもそも呼ばれてもないのだが。不可解すぎる。
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ユニバーシティ・カレッジ・コーク UCCの古生物学者たちが、脊椎動物の進化における眼の色素の隠された役割を明らかにした 魚類の進化は、メラノソームと呼ばれる微小なメラニンを豊富に含む顆粒の形状、位置、および量と関連していることを発見 論文OA nature.com/articles/s41467-0… ニュース ucc.ie/en/news/2026/ucc-pala…
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これですよね。ムスリムは基本的に異教徒の習慣に関心がなく、「豚肉を食うな」と言うことはまずありません。私なんてドバイやセネガルやモロッコ滞在中、飲食店やバーでビールを飲みまくっていましたが(合法)。自らの宗教実践を求めているにすぎません。
>日本人に対して「豚肉を食うな」と言うように いや、イスラムはイスラム教徒以外の人に豚肉を食べるなと要求しません。考えてみてください。豚肉を食べないのは神がイスラム教徒に命じたことなので、異教徒にそれを求める理由も動機もないんですよ
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世界のイスラム教徒たちが日本国内で暴れるイスラム教徒の責任を持たないのは自浄作用が無いからだ、という意見が物凄く多く見られる。 ところで、日本人が外国で悪事を働いても私たち日本人はそれを止められない。同じ国出身でありながら、だ。 それを思えば冒頭の主張が無茶なのは解ると思うのだが。
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ムスリム排除とか、モスクを建てるなとかもうやめにしませんか。 日本はかつて世界中に進出し、その地に根付き、神社仏閣を山ほど建ててきたではありませんか。その地の不動産を買っていたではありませんか。日本人街を作ってきたではありませんか。日本人の墓地を建設してきたではありませんか。 それなのに、他の人が日本に、かつて日本人がやってきたことをやったらそれに怒り、文句を言う。それおかしくないですか。
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ようやく、真核生物に最も近縁なアーキア(古細菌)に関する論文が、Natureでオンライン公開されました! 私たちがまだアーキアだった太古の時代。その姿や生き方に、これまで以上に迫ることができました。 論文はこちらです👇 nature.com/articles/s41586-0… 1/n
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違います。日本の多くの地域にいるクサガメに関しては大陸からの移入種だと分かっていますが、 北九州・対馬のものに関しては移入であると判明はしていません。「わらかない」んです。 また、クサガメが外来種である事と、飼育が規制されていることは関係ありません。 jstage.jst.go.jp/article/aqu…
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人口の多い都内の私立大学に対しては自宅から通える大学を選びたい多くの受験生が集まるのに対して、地方国立大にはわざわざ一人暮らししてでもそこに通いたいという奇特な学生が集まる。 潜在的な顧客の成立ちが異なるので、フェアな競争にはなるわけがない。 都内の私学が地方移転したら耳を貸すがw
国立大学の学費を値上げを中教審が言ってるけど、実家が太い幼稚舎からの塾長が公平な競争とか言うのに嫌悪感しか感じない。地方には国立大学なら進学させると言われて国立大学の学費すら奨学金を借りて行く人たちがいるんだ。私学は私学で勝手にやれ。公平と言うなら国公立大学並みの試験科目を課せ。
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ネタニヤフもアイゼンコットも、心底イスラエルという国をユダヤ人だけの民族国家にしたいらしい。だからパレスチナ人もアラブ人も滅ぼしたいのかも。イスラエルの国会にも入れたくない。ユダヤ人国家を作るのに邪魔だから。そのくせ、イスラエルにはアラブ人にも選挙権がある民主国家気取りだし。
アイゼンコット氏は連立入りの条件に「イスラエルをユダヤ人国家として認めること」「ハマスをテロ組織と認め、その破壊を支持すること」などを挙げていますが、この条件を満たすアラブ政党はありません。  アイゼンコット氏が公約を守るなら、アラブ政党との連立はないでしょう。
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「反イスラム感情基づく社会分断」の是正を訴える私のポストに、 「アカウントが欧州なのに中国語で反論するアカウント」から返信がついた。 中国人に偽装した欧州の極右勢力による分断工作ってこういう形でも行われているのだろう。 要注意だな。
Replying to @FSNg7hpPtvnUjIF
请大家不要相信他的话,因为教义大于日本宪法,还有沙里亚,日本一个穆斯林都不能要,全部遣返回去
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僕が外語大に入ったのは国立で学費が安かったから。その結果、世の中に言語学者が一人増えたし危機言語であるドマーキ語の話者が村の外でも僕に対して躊躇わず大きな声でドマーキ語を使う様になって来た。
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慶應上級国民からすれば、地頭が良い一般人の存在は腹が立つのかもしれない 淘汰したいんじゃないの? 地頭は生得的なものでこれはどうしようもないから でも日本国にとっては、公立大学に入れるレベルの人は大切にしないといけないんだよ
国立大学に行けるのは経済的に裕福で教育にお金をかけた家庭の子が多いから国立大学は値上げしてもいい。 って意見が多いのなんで? そういう人もいるけど、そんな裕福な家庭多くないよ。東大とか京大とかは知らないけど中堅の国公立は普通の家庭が多いし、貧乏もいっぱいいるよ。 勉強を本気で頑張れば、塾行かずとも中堅の国公立は合格出来ます。 国公立大学は私のような貧乏の希望です。 値上げは愚策です。 無料でいいです。 私立の助成金と外国人の奨学金を無くして下さい。
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In the middle of World War Two, German soldiers in southeastern Poland started avoiding a cluster of villages. They wouldn't go in. They wouldn't take people out for forced labor. They put up warning signs and stayed away. They believed the area was infected with typhus. It wasn't. Two doctors had invented the whole thing. The man behind it was Eugene Lazowski, a young Polish doctor working for the Red Cross in the town of Rozwadów. He was watching the Nazi occupation tear his country apart. Executions. Deportations. People shipped off to labor camps, many never coming back. He wanted to stop it. He had no weapons, no army, and no way to fight. What he had was medicine. His friend and fellow doctor, Stanisław Matulewicz, had discovered something strange. If you injected a person with a harmless, dead strain of a certain bacteria, their blood would test positive for typhus. They wouldn't be sick at all. But on paper, they'd look like they had one of the most feared diseases of the war. And the Germans were terrified of typhus. It spread fast, it killed, and it could tear through an army. When the Germans found it, they quarantined the area and kept their distance. Lazowski realized what that meant. If he could make enough people look infected, the Germans would leave the whole region alone. So he started injecting his patients. He chose carefully. He sent the blood samples to German labs for testing, exactly as the rules required. The results came back positive. Again and again. The Germans declared an epidemic zone. Villages were quarantined. Soldiers kept out. People who would have been seized for forced labor or worse were left alone, because nobody wanted to go near them. Lazowski had to be careful. If too many cases looked fake, someone would ask why nobody was dying. So he spread out the injections over time and kept the outbreak believable. Eventually the Germans did get suspicious. They sent a team of doctors to inspect. Lazowski met them with food and vodka and played the gracious host. He guided them toward the sickest looking, dirtiest patients he could find, in the most crowded rooms. The German doctors, worried about catching typhus themselves, took a few samples and left in a hurry. The tests came back positive. The fake epidemic lasted until the end of the war. Estimates say it may have protected around 8,000 people. Lazowski also secretly helped Jews from the nearby ghetto, giving them medical care at enormous risk. After the war he moved to the United States and became a professor of pediatrics in Chicago. For decades he barely talked about what he'd done. Late in life he finally wrote a memoir. He called it My Private War. He died in 2006. He never fired a shot. He beat the Nazis with a needle and a lab test.
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国立大の学費、そう遠くないうちに年100万には到達しそう 今の大学を運営してる長老達は何故か「ペーパーテスト一本で難関大に受かり社会階層を移動する」といった人物を心底排除したがってる。本当に何故か分からないが
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日本産セスジマキバサシガメ属を分類学的に再検討し、新種ホソセスジマキバサシガメを含む4種を確認しました! すべて草地に生息し、長翅型が人工光に誘引されます! ホソセスジマキバサシガメは本属で5番目の短翅型を示す種で、中之島以南の南西諸島で確認されています! doi.org/10.12976/jib/2026.90…
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