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7月30日『自衛隊新戦力図鑑2026-2027』発売!(年2回刊行)
「台湾有事」は起きるのか? それはどのような戦いになるのか? 近年の研究をもとに解説します。また、陸海空自衛隊の戦力解説に加えて、「西太平洋の海軍力」として、アメリカ・中国・台湾の主要艦艇、アメリカ海軍の将来構想なども解説!
たぶん大佐 retweeted
シュババババババババ
軍用品のコストダウンの話ですね!?
昨今は、対ドローン機材は特に安価であることが求められますね!ではこの記事にあるような物に加えて、どのようなコストダウンがありえるのか?
本職(大嘘)がお話ししましょう!!!!
『防空は「コストの戦い」になった。“低価格迎撃ミサイル”が日本には必要だ!』
さまざまなスタートアップが低コスト兵器市場に参入していますが、“なんで安くできるの?”って疑問をメーカーの人に聞いてみたよ。よろしく〜
motor-fan.jp/article/1660598…
実は“低価格化”に関して、もうすこし具体的な迎撃ミサイルの素材の情報があったのだけど、記事を書くまでわずか1ヵ月のあいだに「状況が変わったので素材の見直しをするよ~」となり、それら情報が掲載できなくなった。
ドローン戦の変化が早い!!!
『防空は「コストの戦い」になった。“低価格迎撃ミサイル”が日本には必要だ!』
さまざまなスタートアップが低コスト兵器市場に参入していますが、“なんで安くできるの?”って疑問をメーカーの人に聞いてみたよ。よろしく〜
motor-fan.jp/article/1660598…
t.me/MariaVladimirovnaZakhar…
How kind of Spokesperson Zakharova to quote my book.
I expect her to also recognize the credibility of my latest article.
Buntaro Kuroi
【Russia’s Unique “Foreign Spy Suspect” Cases: FSB Fabrications and a Judiciary Closed to Scrutiny】
Yahoo News
October 23, 2026
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
たぶん大佐 retweeted
この記事にあるように、今後10年の大きなトレンドとして、低価格の防空ミサイルや低価格のレーダーというのは、ひとつの大きなトレンドになると考えています。ベンチャーとして一番入るべき領域です。軍民両方で防空体制を整えるといった、新しい概念も登場してくると思っています。
『防空は「コストの戦い」になった。“低価格迎撃ミサイル”が日本には必要だ!』
さまざまなスタートアップが低コスト兵器市場に参入していますが、“なんで安くできるの?”って疑問をメーカーの人に聞いてみたよ。よろしく〜
motor-fan.jp/article/1660598…
『防空は「コストの戦い」になった。“低価格迎撃ミサイル”が日本には必要だ!』
さまざまなスタートアップが低コスト兵器市場に参入していますが、“なんで安くできるの?”って疑問をメーカーの人に聞いてみたよ。よろしく〜
motor-fan.jp/article/1660598…
たぶん大佐 retweeted
皆さま、ぜひぜひご覧いただけましたら幸いです!
防衛省職員向けの講演の一部が公開されました!
孫子の兵法や戦国策など、中国古典を基に、現在の中国の認知戦と国際話語権についてお話ししました。
特に、国際話語権としての習近平強軍思想や認知戦の武器としての国内法について分析しました!
【最新動画】
2025年12月22日に行われた「防研セミナー」ブリーフィングにおいて、伊藤 大輔所員が「中国の認知戦と国際話語権~平和的台頭という物語にどう向き合うか~」と題した発表を行いました。
#中国 #認知戦 #国際話語権
→youtube.com/watch?v=BjJI_vlV…
自動翻訳機能で現れた「意淫する」という言葉⋯⋯調べてみたら中国語ネットスラングで「都合のいい妄想、白日夢」という意味なのね。
grok翻訳が日本でも通じる熟語と勘違いしてしまったのだろうけど、おもしろい
たぶん大佐 retweeted
航空自衛隊のT-4練習機の後継機をめぐり、防衛装備庁への独自取材で新たな事実が判明し、Yahoo!ニュースに記事を書きました。ぜひお読みください。
👉川崎重工、米欧開発のT-7練習機の情報を防衛装備庁に提供 空自T-4後継機めぐり独自取材で判明
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
たぶん大佐 retweeted
Australia just revealed three previously undisclosed payloads for Anduril’s Ghost Shark autonomous submarine. One of them is another Anduril product.
Including:
• Deploying up to 12 sea mines in a mission.
• Leaving supply caches on the seabed.
• Launching ALTIUS aerial drones for reconnaissance or strike.
The ALTIUS payload is pretty interesting. An underwater vehicle carrying aerial drones could give the Australian Navy a way to reach beyond what the submarine itself can see or strike, without exposing any of their personnel.
The supply caches caught my attention too. Moving equipment into position ahead of time could give forces another way to get what they need when ordinary resupply is limited.
These are all different payload options for the same platform. The Navy could change what payloads Ghost Shark carries to suit the job, and add new capabilities as they're developed.
Some of the newly disclosed maritime payloads are heading to an allied exercise in San Diego this week.
Obviously, there’s still some testing and integration ahead, but we have a much clearer picture of the missions Australia is building Ghost Shark to perform.
minister.defence.gov.au/medi…























