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【錚々たる面子による神回アーカイヴ無料公開!!映画CBGBのお供に是非!▶︎youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…】#DOMMUNE PUNK50周年記念『CBGB』ニューヨークPUNKが生まれた場所●出演:RandallMiller(fromLA),JodySavin(fromLA),鳥井賀句,高木完,東瀬戸悟●ラジオ音源:阿木譲●MC:宇川直宏●通訳:MatthewWaldman ____________________ 2026/10/20/TUE 21:00-23:30 PUNK50周年記念PROGRAM 映画『CBGB』ニューヨーク、PUNKが生まれた場所 SPECIAL!! ●出演:Randall Miller(映画監督|from NY)、Jody Savin(脚本|from NY)鳥井賀句(音楽評論家)、高木完(MAJOR FORCE)) ●ZOOM出演:東瀬戸悟(FOREVER RECORDS)●ラジオ音源:阿木譲(音楽評論家) ●MC:宇川直宏(DOMMUNE)●通訳:Matthew Waldman ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ 自分の音を鳴らしたいだけ、名も無き者が伝説になる時、そこには夢破れた男の、大切な居場所があった 1970年代中頃のニューヨーク。荒廃したロウアー・イーストサイドの片隅にあった小さなライブハウスCBGB。後にパンク誕生の地として音楽史に名を刻むことになる、この物語の舞台だ。映画『CBGB』は、創設者ヒリー・クリスタルと、名も無き若者たちが新たな音楽シーンを発生させた過程を描いた伝記ドラマだ。店名の「CBGB」は“Country, Bluegrass and Blues”の頭文字を並べたものだが、不思議なことに看板とは全く異なる音が夜毎鳴らされていた。ヒリーが掲げた出演条件は“オリジナル曲”。当時としては珍しいこのルールが、表現の場を追いやられた、曲者(パンクス)バンドを引き寄せたのだろう。主人公ヒリーを演じるのは『ハリー・ポッターシリーズ』スネイプ先生役で知られるアラン・リックマン。「何時間も映像を見て観察した」と本人が語るように、リアリティ溢れる演技を見せてくれる。壁の落書きや無数に貼られたフライヤー、電話帳やレジスター、悪名高き汚すぎるトイレまで、細部にわたって忠実に再現したセットは圧巻の出来栄えだ。またテレビジョン、トーキング・ヘッズ、ラモーンズ、パティ・スミス、デッド・ボーイズ、イギー・ポップ、ルー・リードらを演じる役者陣の、熱量も素晴らしい。実際の音源に合わせた演奏シーンは鳥肌ものだ。 また同時期に創刊された同人誌『Punk Magazine』誕生の瞬間を描いているのもスリリングだ。編集者ジョン・ホルムストロムらが手探りで雑誌を作り、“パンクロック”というカテゴライズを世界で初めて発信した、その瞬間こそが、“パンクロック”という文化が明確な名前を得た瞬間だったと言えるだろう。音楽とアート、雑誌メディア、全てがCBGBの周りで激しい化学反応を起こしていたのだ。 2002年ロックの殿堂入りの際に、トーキング・ヘッズのデビッド・バーンは「もう一度ヒリーに感謝したいと思います。僕たちが活動を始めた頃は、オリジナル曲を演奏できるクラブなんて本当にほとんどなかったんです。」とスピーチで語った。その約20年後には、映画『アメリカン・ユートピア』で、CBGB、トーキング・ヘッズも知らない若者たちをも、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで熱狂させたのだ。ヒリーが信じた“オリジナルであること”の精神は、半世紀を経た今もなお、パンクスピリットとして生き続けている。 この映画の日本上映を記念して監督のランドール・ミラーと、脚本のジョディ・サヴィンが来日し、DOMMUNEに登場!日本のメディアでパンクを広めた第一人者である音楽評論家の鳥井賀句と、東京ロッカーズのシーンにも属していた高木完と共に鼎談する。また、FOREVER RECORDSの東瀬戸悟がZOOM出演を果たす。そして阿木譲研究者としても名高い東瀬戸が、ロックマガジンの編集長として黎明期よりニューヨークパンクを批評していた阿木譲のレアなラジオ音源を紹介する。 通訳はニューヨーク出身でCBGBのリアル体験者でもあるMatthew Waldman。MCは小学校時代からリアルタイムでオリジナルパンクに魅了されていたDOMMUNEの宇川直宏が担当し、PUNK50周年記念を祝う。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ ●出演:アラン・リックマン、マリン・アッカーマン、ジャスティン・バーサ ●監督・脚本:ランドール・ミラー ●2013年製作/102分/PG12/アメリカ ●配給:スターキャットアルバトロス・フィルム ●劇場公開日:2026年10月23日 相次ぐ店の失敗と離婚で人生のどん底にいたヒリーは、再起を懸けてカントリーバー「CBGB」を開業する。ステージも配線も水回りもDIYだ。しかし、店は閑古鳥が鳴くばかり。そんなある日、無名のロックバンド、テレヴィジョンが現れる。唯一の出演条件は“オリジナル曲”。聴いたことのない独特なギターサウンドと「知るもんか」(I Don’t Care)とニヒルに歌う彼らに、ヒリーは「何かある」と予感する。やがてCBGBには才気あふれる“何かある”若者たちが次々と集結し、夢破れた男の、ちっぽけなバーは世界のロックシーンを変える“パンクの聖地”へと変貌していくのだった。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』official HP cbgb-film.com/ ■ランドール・ミラー(監督脚本) アメリカの映画監督・脚本家・プロデューサー。長年にわたり独立系映画を中心に活動し、人物同士の関係性や空気感を丁寧にすくい上げる演出で知られる。代表作には、カリフォルニアワインの歴史的事件を描いた『Bottle Shock』、ブラックユーモアとサスペンスを融合させた『Nobel Son』などがあり、ジャンルに縛られず幅広い題材に挑戦してきた。登場人物の“人間的な揺らぎ”を丹念に描く姿勢が一貫しており、物語の中心にいる人物の選択や葛藤を通して、社会や文化の変化を浮かび上がらせる手法に定評がある。また、プロデューサーとしても多くの作品に携わり、企画開発から撮影、編集に至るまで制作全体を見渡す総合的な視点を持つ。 ■ジョディ・サヴィン(脚本) 脚本家・プロデューサー。プリンストン大学、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶ。脚本家として活動するほか、『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、2013年には『CBGB』の脚本・製作を担当。ランドール・ミラー監督とは長年にわたり共同で映画制作を行っている。 ______________________ ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/…
📝コメント到着 宇川直宏さん(#DOMMUNE)より コメントをいただきました! #CBGB #PUNK #ニューヨーク
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27 日(火)19:00〜又ドミューンに出演しますよ‼️ 今回はゴスとは何ぞやを語りまくり ます‼️ 「ゴス文化進化論」グローバル、そして日本視点 ―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective こう言うゴスのけんしょう検証番組は、初めてなんじゃ無いかな… 俺とGILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護(『ゴシック・カルチャー入門』著者)、宇川直宏(DOMMUNE)●司会進行/企画 ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) かなり濃い内容になりますよ‼️ 意外と神回になると思いますよ‼️ みてね‼️ ●DJ Plays Goth & Positive Punk ONLY: SiSeN (JPN)、DJ Novelí(from USA)|BROADJ#3601 ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ⭕️STUDIO観覧予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com
【🔥告知解禁🔥】 ⚡#GOTH_DOMMUNE 開催⚡ #BLOODFLOWERSFESTIVAL や国内のハロウィン・ゴスイベント開催を記念して、世界と日本のゴス進化論(ポストパンク含む)の特番を #DOMMUNE でやらせていただきます‼ 出演:GENET(AUTO-MOD)、GILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護、宇川直宏、ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†)●DJ : SiSeN(JPN)、DJ Novelí(from USA) ゴス・ミュージック、ゴス・カルチャーとは何なのか?80年代だけでなく現代のシーンはどうなってるのか?などを、当事者交えて世界と日本を比較、解説、分析、検証する内容になっており、当然ですがカッコイイバンドや音楽を紹介しまくります‼ ラスト1時間は魑魅魍魎ゴスDJタイムも有り‼ ゲストはもしかしたら増えるかも?(増えないかも) 渋谷PARCO 9Fの SUPER DOMMUNE会場でも2,000円で観覧できますので、会場か YouTube配信でご覧になってください🔥 皆様よろしくお願いいたします‼ そして宇川さん、ジュネさん、貴重なお時間と機会をどうもありがとうございます(__) #goth #postpunk #deathrock
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📝コメント到着 宇川直宏さん(#DOMMUNE)より コメントをいただきました! #CBGB #PUNK #ニューヨーク
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【11/21土!36回TAMA映画祭で講演します!来てね▶︎インディーで興収2億突破の大ヒット!『シラート』の完売続出パンフ宇川直宏氏1万字超REVIEWの同名講座【帰還不能なレイヴ巡礼者の為の『シラート』講座inTAMA】⭕️17:30-19:25上映⭕️19:35-20:15トーク #宇川直宏 #國宗陽子👉tamaeiga.org/2026/program/ _________________ <第36回TAMA映画祭プログラム> 11/21【土】ベルブホール(永山公民館) 【D-7】 【帰還不能なレイヴ巡礼者の為の『シラート』講座 in TAMA】 ⭕️17:30ー19:25 #シラート ⭕️19:35ー20:15 トーク ●ゲスト:#宇川直宏 氏(現“在”美術家/DOMMUNE主宰) ●聞き手:國宗陽子 氏(配給・トランスフォーマー) ⚠️『シラート』は12歳未満の方は保護者の同伴が適当。 _________________ 「この先、口外禁止。」 各国で49受賞124ノミネート! 極上の音響と映像美に彩られた、衝撃映画体験!完売が続出した公式パンフ掲載、宇川直宏氏1万字超REVIEWの同名講座。本作の宣伝担当・國宗陽子氏を聞き手に、新たな視点との出逢いをお届けします。 🎬上映プログラム一覧はこちら👇 tamaeiga.org/2026/program/ @sirat_jp @DOMMUNE #TAMA映画祭 _________________ <映画『シラート』興収2億円突破 口コミで熱狂拡大、インディペンデント洋画として異例のヒット> news.yahoo.co.jp/articles/eb…
🎫第36回TAMA映画祭プログラム 11/21【土】ベルブホール(永山公民館) 【D-7】帰還不能なレイヴ巡礼者の為の『シラート』講座 in TAMA 17:30ー19:25 #シラート 19:35ー20:15 トーク ゲスト:#宇川直宏 氏(現“在”美術家/DOMMUNE主宰) 聞き手:國宗陽子 氏(配給・トランスフォーマー) ⚠️『シラート』は12歳未満の方は保護者の同伴が適当です 「この先、口外禁止。」各国で49受賞124ノミネート! 極上の音響と映像美に彩られた、衝撃映画体験! 完売が続出した公式パンフ掲載、宇川直宏氏1万字超REVIEWの同名講座。本作の宣伝担当・國宗陽子氏を聞き手に、新たな視点との出逢いをお届けします。 🎬上映プログラム一覧はこちら👇 tamaeiga.org/2026/program/ @sirat_jp @DOMMUNE #TAMA映画祭
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パンクの原点勉強できるやん🎸⚡️
【錚々たる面子による神回アーカイヴ無料公開!!映画CBGBのお供に是非!▶︎youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…】#DOMMUNE PUNK50周年記念『CBGB』ニューヨークPUNKが生まれた場所●出演:RandallMiller(fromLA),JodySavin(fromLA),鳥井賀句,高木完,東瀬戸悟●ラジオ音源:阿木譲●MC:宇川直宏●通訳:MatthewWaldman ____________________ 2026/10/20/TUE 21:00-23:30 PUNK50周年記念PROGRAM 映画『CBGB』ニューヨーク、PUNKが生まれた場所 SPECIAL!! ●出演:Randall Miller(映画監督|from NY)、Jody Savin(脚本|from NY)鳥井賀句(音楽評論家)、高木完(MAJOR FORCE)) ●ZOOM出演:東瀬戸悟(FOREVER RECORDS)●ラジオ音源:阿木譲(音楽評論家) ●MC:宇川直宏(DOMMUNE)●通訳:Matthew Waldman ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ 自分の音を鳴らしたいだけ、名も無き者が伝説になる時、そこには夢破れた男の、大切な居場所があった 1970年代中頃のニューヨーク。荒廃したロウアー・イーストサイドの片隅にあった小さなライブハウスCBGB。後にパンク誕生の地として音楽史に名を刻むことになる、この物語の舞台だ。映画『CBGB』は、創設者ヒリー・クリスタルと、名も無き若者たちが新たな音楽シーンを発生させた過程を描いた伝記ドラマだ。店名の「CBGB」は“Country, Bluegrass and Blues”の頭文字を並べたものだが、不思議なことに看板とは全く異なる音が夜毎鳴らされていた。ヒリーが掲げた出演条件は“オリジナル曲”。当時としては珍しいこのルールが、表現の場を追いやられた、曲者(パンクス)バンドを引き寄せたのだろう。主人公ヒリーを演じるのは『ハリー・ポッターシリーズ』スネイプ先生役で知られるアラン・リックマン。「何時間も映像を見て観察した」と本人が語るように、リアリティ溢れる演技を見せてくれる。壁の落書きや無数に貼られたフライヤー、電話帳やレジスター、悪名高き汚すぎるトイレまで、細部にわたって忠実に再現したセットは圧巻の出来栄えだ。またテレビジョン、トーキング・ヘッズ、ラモーンズ、パティ・スミス、デッド・ボーイズ、イギー・ポップ、ルー・リードらを演じる役者陣の、熱量も素晴らしい。実際の音源に合わせた演奏シーンは鳥肌ものだ。 また同時期に創刊された同人誌『Punk Magazine』誕生の瞬間を描いているのもスリリングだ。編集者ジョン・ホルムストロムらが手探りで雑誌を作り、“パンクロック”というカテゴライズを世界で初めて発信した、その瞬間こそが、“パンクロック”という文化が明確な名前を得た瞬間だったと言えるだろう。音楽とアート、雑誌メディア、全てがCBGBの周りで激しい化学反応を起こしていたのだ。 2002年ロックの殿堂入りの際に、トーキング・ヘッズのデビッド・バーンは「もう一度ヒリーに感謝したいと思います。僕たちが活動を始めた頃は、オリジナル曲を演奏できるクラブなんて本当にほとんどなかったんです。」とスピーチで語った。その約20年後には、映画『アメリカン・ユートピア』で、CBGB、トーキング・ヘッズも知らない若者たちをも、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで熱狂させたのだ。ヒリーが信じた“オリジナルであること”の精神は、半世紀を経た今もなお、パンクスピリットとして生き続けている。 この映画の日本上映を記念して監督のランドール・ミラーと、脚本のジョディ・サヴィンが来日し、DOMMUNEに登場!日本のメディアでパンクを広めた第一人者である音楽評論家の鳥井賀句と、東京ロッカーズのシーンにも属していた高木完と共に鼎談する。また、FOREVER RECORDSの東瀬戸悟がZOOM出演を果たす。そして阿木譲研究者としても名高い東瀬戸が、ロックマガジンの編集長として黎明期よりニューヨークパンクを批評していた阿木譲のレアなラジオ音源を紹介する。 通訳はニューヨーク出身でCBGBのリアル体験者でもあるMatthew Waldman。MCは小学校時代からリアルタイムでオリジナルパンクに魅了されていたDOMMUNEの宇川直宏が担当し、PUNK50周年記念を祝う。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ ●出演:アラン・リックマン、マリン・アッカーマン、ジャスティン・バーサ ●監督・脚本:ランドール・ミラー ●2013年製作/102分/PG12/アメリカ ●配給:スターキャットアルバトロス・フィルム ●劇場公開日:2026年10月23日 相次ぐ店の失敗と離婚で人生のどん底にいたヒリーは、再起を懸けてカントリーバー「CBGB」を開業する。ステージも配線も水回りもDIYだ。しかし、店は閑古鳥が鳴くばかり。そんなある日、無名のロックバンド、テレヴィジョンが現れる。唯一の出演条件は“オリジナル曲”。聴いたことのない独特なギターサウンドと「知るもんか」(I Don’t Care)とニヒルに歌う彼らに、ヒリーは「何かある」と予感する。やがてCBGBには才気あふれる“何かある”若者たちが次々と集結し、夢破れた男の、ちっぽけなバーは世界のロックシーンを変える“パンクの聖地”へと変貌していくのだった。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』official HP cbgb-film.com/ ■ランドール・ミラー(監督脚本) アメリカの映画監督・脚本家・プロデューサー。長年にわたり独立系映画を中心に活動し、人物同士の関係性や空気感を丁寧にすくい上げる演出で知られる。代表作には、カリフォルニアワインの歴史的事件を描いた『Bottle Shock』、ブラックユーモアとサスペンスを融合させた『Nobel Son』などがあり、ジャンルに縛られず幅広い題材に挑戦してきた。登場人物の“人間的な揺らぎ”を丹念に描く姿勢が一貫しており、物語の中心にいる人物の選択や葛藤を通して、社会や文化の変化を浮かび上がらせる手法に定評がある。また、プロデューサーとしても多くの作品に携わり、企画開発から撮影、編集に至るまで制作全体を見渡す総合的な視点を持つ。 ■ジョディ・サヴィン(脚本) 脚本家・プロデューサー。プリンストン大学、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶ。脚本家として活動するほか、『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、2013年には『CBGB』の脚本・製作を担当。ランドール・ミラー監督とは長年にわたり共同で映画制作を行っている。 ______________________ ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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【究極ゴス番組!】<10/27/火>19:00-24:00 #DOMMUNE TOKYODECAY|BLOODFLOWERS開催記念 「ゴス文化進化論」グローバル,そして日本視点●出演:GENET(AUTO-MOD)GILLY(PHAIDIA)カワグチトヨキ(BACTERIA),後藤護,宇川直宏,ヤマダナオヒロ●DJ :SiSeN,DJ Novelí(fromUSA)⭕️予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com… _________________ 2026/10/27 TUE 19:00-24:00 TOKYO DECAY presents BLOODFLOWERS開催記念番組 「ゴス文化進化論」グローバル、そして日本視点 ―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective ●出演:GENET(AUTO-MOD)、GILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護(『ゴシック・カルチャー入門』著者)、宇川直宏(DOMMUNE)●司会進行/企画 ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) ●DJ Plays Goth & Positive Punk ONLY: SiSeN (JPN)、DJ Novelí(from USA)|BROADJ#3601 ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/2026/… ⭕️STUDIO観覧予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com… _________________________ ◾️Tokyo Decay presents BLOODFLOWERS開催記念番組 『ゴス文化進化論』 グローバル、そして日本視点―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective 世界各国に於いて、猛威を振るい続けるゴス、ポスト・パンク音楽。1992年以降、ドイツのライプツィヒで毎年行われる世界最大のゴスフェスのひとつ、Wave Gotik Treffenは集客約2万人を世界各国から集め、アメリカで2022年より開催されたCruel World Festivalは4万人の規模で開催されており、それぞれ、80年代から活躍するレジェンド級バンドから、現行のインディペンデントなバンドまでが多数出演して形成しており、インディペンデントながらも日本で言えばメジャークラスの展開にも近い規模で、ゴスやポストパンクのバンドやシーンが存在している。そして規模は小さいながらも、ヨーロッパ各都市ではこういったゴスのフェスが毎年開催され、コミュニティー化にまで発展し、各国のシーンが交流するきっかけにもなっている。 さて、果たして日本はどうか?80年代にポジティヴ・パンク・ムーヴメントで日本に於いてもゴス音楽は一世を風靡したが、それ以降は東京、大阪の一部クラブ・イベントや、インディペンデント・シーンでバンドが根強く活動を続けるに留まっているのが現状だ。 そんな日本にゴス音楽と付帯するポスト・パンク音楽を広めるべくして、本日の番組プログラムは構成される。世界と日本に於けるゴスの進化発展の模様を、80年代、90年代、00年代以降と切り分け、AUTO-MODのGenet氏、PHAIDIAのGilly氏、BACTERIAのカワグチトヨキ氏ら当事者たちの話を聞きながら時代ごとに分析し、歴史やバンド、ジャンルの細分化などを軸に語って、その形を炙り出す。 また、このようにゴスが点で留まっている現状を打破するために、Tokyo Decayが昨年2025年11月から始めた日本国内最大級のゴス・ポストパンクのフェスティヴァル『BLOODFLOWERS -Japan Goth & Post Punk Festival-』にも焦点を当て、国内外ゴスのトップ・アーティストやDJを紹介し、付帯して現在の国内イベントや世界的ゴス・シーンの流れについても解説、言及する。さらに、冒頭には『ゴシック・カルチャー入門』著者の後藤護氏をお呼びし、DOMMUNE総裁の宇川直宏氏と共にカルチャー面でのゴスについても語ってもらい、概念的解説も網羅!まさに今回は音楽を含め文化全般を網羅したゴス・スペシャル番組となっている! Text by ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) _________________________ ■Tokyo Decay  instagram.com/tokyo_decay_jp… ■2026/11/21土BLOODFLOWERS 2026 Peatix@新宿LOFT bloodflowers2026.peatix.com/… ■2026/10/30金 東京暗黒城ゴシックハロウィン@新宿WILDSIDE TOKYO x.gd/0WA6Z ■2026/10/31土 大阪BLACK VEIL - Halloween Night 2026@南堀江SOCORE FACTORY territory-d.com/sabbat/ _________________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎tokyodecaydommuneextra.peati… もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail… _________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【more info】 カワグチ出演イベントです。 TOKYO DECAY presents BLOODFLOWERS開催記念番組  「ゴス文化進化論」グローバル、そして日本視点 2026.10.27.tue at DOMMUNE 19:00-24:00 // ENTRANCE ¥2,000 tokyodecaydommune.peatix.com… xitter.cf/nAo12xu/status/2114292…
【🔥告知解禁🔥】 ⚡#GOTH_DOMMUNE 開催⚡ #BLOODFLOWERSFESTIVAL や国内のハロウィン・ゴスイベント開催を記念して、世界と日本のゴス進化論(ポストパンク含む)の特番を #DOMMUNE でやらせていただきます‼ 出演:GENET(AUTO-MOD)、GILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護、宇川直宏、ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†)●DJ : SiSeN(JPN)、DJ Novelí(from USA) ゴス・ミュージック、ゴス・カルチャーとは何なのか?80年代だけでなく現代のシーンはどうなってるのか?などを、当事者交えて世界と日本を比較、解説、分析、検証する内容になっており、当然ですがカッコイイバンドや音楽を紹介しまくります‼ ラスト1時間は魑魅魍魎ゴスDJタイムも有り‼ ゲストはもしかしたら増えるかも?(増えないかも) 渋谷PARCO 9Fの SUPER DOMMUNE会場でも2,000円で観覧できますので、会場か YouTube配信でご覧になってください🔥 皆様よろしくお願いいたします‼ そして宇川さん、ジュネさん、貴重なお時間と機会をどうもありがとうございます(__) #goth #postpunk #deathrock
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Replying to @neuschnee_
東瀬戸さんの解析に腰抜かしました!!途中から故・阿木譲さんのNYでの足取りを追った「風景論映画」(『略称・連続射殺魔』や『東京战争戦後秘話』のような)展開になって衝撃を受けました!!東瀬戸さんが東京にいたらもっとDOMMUNEに出て頂けたのになーといつも思うのですが大阪からでも出て欲しいですw
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UKAWA NAOHIRO™ retweeted
Replying to @DOMMUNE
3人で話していて楽しかったです。また何かあればいつでもお声掛けください。
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#ドミューン アーカイブ無料公開開始‼ 「#CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所」 映画観る前観た後に‼映画がもっともっと楽しめます‼ youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…
【錚々たる面子による神回アーカイヴ無料公開!!映画CBGBのお供に是非!▶︎youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…】#DOMMUNE PUNK50周年記念『CBGB』ニューヨークPUNKが生まれた場所●出演:RandallMiller(fromLA),JodySavin(fromLA),鳥井賀句,高木完,東瀬戸悟●ラジオ音源:阿木譲●MC:宇川直宏●通訳:MatthewWaldman ____________________ 2026/10/20/TUE 21:00-23:30 PUNK50周年記念PROGRAM 映画『CBGB』ニューヨーク、PUNKが生まれた場所 SPECIAL!! ●出演:Randall Miller(映画監督|from NY)、Jody Savin(脚本|from NY)鳥井賀句(音楽評論家)、高木完(MAJOR FORCE)) ●ZOOM出演:東瀬戸悟(FOREVER RECORDS)●ラジオ音源:阿木譲(音楽評論家) ●MC:宇川直宏(DOMMUNE)●通訳:Matthew Waldman ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ 自分の音を鳴らしたいだけ、名も無き者が伝説になる時、そこには夢破れた男の、大切な居場所があった 1970年代中頃のニューヨーク。荒廃したロウアー・イーストサイドの片隅にあった小さなライブハウスCBGB。後にパンク誕生の地として音楽史に名を刻むことになる、この物語の舞台だ。映画『CBGB』は、創設者ヒリー・クリスタルと、名も無き若者たちが新たな音楽シーンを発生させた過程を描いた伝記ドラマだ。店名の「CBGB」は“Country, Bluegrass and Blues”の頭文字を並べたものだが、不思議なことに看板とは全く異なる音が夜毎鳴らされていた。ヒリーが掲げた出演条件は“オリジナル曲”。当時としては珍しいこのルールが、表現の場を追いやられた、曲者(パンクス)バンドを引き寄せたのだろう。主人公ヒリーを演じるのは『ハリー・ポッターシリーズ』スネイプ先生役で知られるアラン・リックマン。「何時間も映像を見て観察した」と本人が語るように、リアリティ溢れる演技を見せてくれる。壁の落書きや無数に貼られたフライヤー、電話帳やレジスター、悪名高き汚すぎるトイレまで、細部にわたって忠実に再現したセットは圧巻の出来栄えだ。またテレビジョン、トーキング・ヘッズ、ラモーンズ、パティ・スミス、デッド・ボーイズ、イギー・ポップ、ルー・リードらを演じる役者陣の、熱量も素晴らしい。実際の音源に合わせた演奏シーンは鳥肌ものだ。 また同時期に創刊された同人誌『Punk Magazine』誕生の瞬間を描いているのもスリリングだ。編集者ジョン・ホルムストロムらが手探りで雑誌を作り、“パンクロック”というカテゴライズを世界で初めて発信した、その瞬間こそが、“パンクロック”という文化が明確な名前を得た瞬間だったと言えるだろう。音楽とアート、雑誌メディア、全てがCBGBの周りで激しい化学反応を起こしていたのだ。 2002年ロックの殿堂入りの際に、トーキング・ヘッズのデビッド・バーンは「もう一度ヒリーに感謝したいと思います。僕たちが活動を始めた頃は、オリジナル曲を演奏できるクラブなんて本当にほとんどなかったんです。」とスピーチで語った。その約20年後には、映画『アメリカン・ユートピア』で、CBGB、トーキング・ヘッズも知らない若者たちをも、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで熱狂させたのだ。ヒリーが信じた“オリジナルであること”の精神は、半世紀を経た今もなお、パンクスピリットとして生き続けている。 この映画の日本上映を記念して監督のランドール・ミラーと、脚本のジョディ・サヴィンが来日し、DOMMUNEに登場!日本のメディアでパンクを広めた第一人者である音楽評論家の鳥井賀句と、東京ロッカーズのシーンにも属していた高木完と共に鼎談する。また、FOREVER RECORDSの東瀬戸悟がZOOM出演を果たす。そして阿木譲研究者としても名高い東瀬戸が、ロックマガジンの編集長として黎明期よりニューヨークパンクを批評していた阿木譲のレアなラジオ音源を紹介する。 通訳はニューヨーク出身でCBGBのリアル体験者でもあるMatthew Waldman。MCは小学校時代からリアルタイムでオリジナルパンクに魅了されていたDOMMUNEの宇川直宏が担当し、PUNK50周年記念を祝う。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ ●出演:アラン・リックマン、マリン・アッカーマン、ジャスティン・バーサ ●監督・脚本:ランドール・ミラー ●2013年製作/102分/PG12/アメリカ ●配給:スターキャットアルバトロス・フィルム ●劇場公開日:2026年10月23日 相次ぐ店の失敗と離婚で人生のどん底にいたヒリーは、再起を懸けてカントリーバー「CBGB」を開業する。ステージも配線も水回りもDIYだ。しかし、店は閑古鳥が鳴くばかり。そんなある日、無名のロックバンド、テレヴィジョンが現れる。唯一の出演条件は“オリジナル曲”。聴いたことのない独特なギターサウンドと「知るもんか」(I Don’t Care)とニヒルに歌う彼らに、ヒリーは「何かある」と予感する。やがてCBGBには才気あふれる“何かある”若者たちが次々と集結し、夢破れた男の、ちっぽけなバーは世界のロックシーンを変える“パンクの聖地”へと変貌していくのだった。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』official HP cbgb-film.com/ ■ランドール・ミラー(監督脚本) アメリカの映画監督・脚本家・プロデューサー。長年にわたり独立系映画を中心に活動し、人物同士の関係性や空気感を丁寧にすくい上げる演出で知られる。代表作には、カリフォルニアワインの歴史的事件を描いた『Bottle Shock』、ブラックユーモアとサスペンスを融合させた『Nobel Son』などがあり、ジャンルに縛られず幅広い題材に挑戦してきた。登場人物の“人間的な揺らぎ”を丹念に描く姿勢が一貫しており、物語の中心にいる人物の選択や葛藤を通して、社会や文化の変化を浮かび上がらせる手法に定評がある。また、プロデューサーとしても多くの作品に携わり、企画開発から撮影、編集に至るまで制作全体を見渡す総合的な視点を持つ。 ■ジョディ・サヴィン(脚本) 脚本家・プロデューサー。プリンストン大学、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶ。脚本家として活動するほか、『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、2013年には『CBGB』の脚本・製作を担当。ランドール・ミラー監督とは長年にわたり共同で映画制作を行っている。 ______________________ ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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【究極の森山大道番組!錚々たる面子による神回アーカイヴ限定無料公開!!▶︎youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…】#DOMMUNE 大竹昭子著『写真があってよかった。森山大道伝』(新潮社)刊行記念「森山大道のどん底時代」再生の契機となった『写真時代』のこと●出演:大竹昭子,宮本和英,末井昭,山門恭彦 _____________ <2026/10/20/TUE 19:00-21:00> 大竹昭子著『写真があってよかった。森山大道伝』(新潮社)刊行記念番組 「森山大道のどん底時代」再生の契機となった『写真時代』のこと ●出演:大竹昭子(『写真があってよかった。森山大道伝』著者)、宮本和英(大竹の『芸術新潮』連載時の担当編集者)、末井昭(白夜書房『写真時代』編集長)、山門恭彦(『写真時代』副編集長、『写真世界』編集長、森山を担当) ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… __________________ ■大竹昭子著『写真があってよかった。森山大道伝』(新潮社)刊行記念番組 「森山大道のどん底時代」再生の契機となった『写真時代』のこと 森山大道は1960年代にブレボケアレ写真で大ブームを巻き起こし、時代の寵児となったが、70年代になると写真界から批判を浴び、混迷状態に突入。写真が撮れなくなり、クスリを常用し、体重も減って自殺を試みるほど衰弱してしまう。 本書の著者・大竹昭子は1993年に『芸術新潮』の連載「眼の狩人たちの軌跡」で森山大道を取材し、以後40年間折に触れて話を聞き、資料に当たり、周辺の人々に取材を重ねてきた。その成果をまとめたのが、『写真があってよかった。森山大道伝』である。 本書を書き終えたいま、大竹のなかで関心が高まったのは、森山が『写真時代』で長期連載していた80年代のことだという。白夜書房の末井昭が雑誌を創刊するに当たり逗子に森山を訪ねたのは1981年春。当時の森山はひきこもり状態で、がりがりに痩せて生気を失った状況だった。 だが、創刊号に花の写真を発表していい手応えを得た森山は、同誌で連載をスタート。スナップショットだけでなく、あらゆる方法を試み、写真であればなんでもやるという意気込みをもって自己の枠を取っ払ったのだった。  「どん底時代ほどおもしろく、その時期に蓄えた胆力があとの活動を左右します」と大竹は言う。 エロ雑誌を装いながら、筆者にさまざまな実験を許した『写真時代』。森山大道の復活を準備した”超地味"(超地味に傍点)な80年代の内実に迫る! ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… __________________ ●森山大道|Daido MORIYAMA 1938年大阪生まれ。写真家・岩宮武二、細江英公のアシスタントを経て1964年に独立。写真雑誌などで作品を発表し続け、1967年「にっぽん劇場」で日本写真批評家協会新人賞受賞。1968-70年には写真同人誌『プロヴォーク』に参加、ハイコントラストや粗粒子画面の作風は“アレ・ブレ・ボケ”と形容され、写真界に衝撃を与える。ニューヨーク・メトロポリタン美術館やパリ・カルティエ現代美術財団で個展を開催するなど世界的評価も高く、2012年にはニューヨークの国際写真センター(ICP)が主催する第28回インフィニティ賞生涯功績部門を日本人として初受賞。2012年、ウィリアム・クラインとの二人展「William Klein + Daido Moriyama」がロンドンのテート・モダンで開催され、2人の競演は世界を席巻した。2016年、パリ・カルティエ現代美術財団にて2度目の個展「DAIDO TOKYO」展を開催。2018年、フランス政府より芸術文化勲章「シュヴァリエ」が授与された。2019年、ハッセルブラッド財団国際写真賞受賞。 2021年、パリのMEP(ヨーロッパ写真美術館)にて東松照明との二人展「Tokyo: 森山大道+東松照明」を開催。2022年、アムステルダムやローマ、サンパウロ、北京で個展を開催するなど、現在も精力的に活動を行っている。 森山大道| Daido Moriyama Photo Foundation. moriyamadaido.com __________________ ■『写真があってよかった。森山大道伝』(新潮社) 大竹昭子 森山大道の写真を辿ることは戦後写真史を語ることに等しい。待望の初評伝。 独自な作風と徹底的に路上スナップショットにこだわるスタイルで、日本写真を牽引してきた森山大道。世界最高峰のハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、国際的巨匠となった写真家がいかに誕生し、時には絶望的なスランプと格闘しながら、進化を続けたのか。緻密な調査やインタビューで劇的な生と創造の深淵に迫る。 shinchosha.co.jp/book/406702… __________________ ●大竹昭子 1950年東京都生まれ。ニューヨークに滞在していた1980年より写真と執筆活動を開始。写真関係の著作に『眼の狩人――戦後写真家たちが描いた軌跡』『ニューヨーク1980』『この写真がすごい』『彼らが写真を手にした切実さを』『迷走写真館へようこそ』。他に須賀敦子関係の三部作、及びそれらを合本し加筆した『須賀敦子の旅路』、小説集『随時見学可』『間取りと妄想』『いつもだれかが見ている』など、著書多数。トークや対談の機会も多く、それを書籍化したシリーズ〈カタリココ文庫〉を個人出版している。 __________________ ■大竹昭子TALK TOUR of JAPAN!! ①10/24(土)「京都のお寺で森山大道を語る」京都・妙心寺 forms.gle/fToWtP6etCZsAArU9 ②11/3 (火・祝)「写真をより深く見るための集い」 神戸・THE BOOK END store.the-book-end.com/?pid=… ③11/4(水)「『写真があってよかった。森山大道伝』刊行記念スライドトーク」広島 ・readandeat readan-deat.com/blog/categor… ④11/14(土)「『写真があってよかった。森山大道伝』刊行記念トーク&森山大道写真展」沼津・リバーブックス instagram.com/p/DeY56kDibVw/… ⑤11/21(土)「『写真があってよかった。森山大道伝』刊行記念トーク」名古屋・.LAB RAINROOTS instagram.com/rainroots2005/ __________________ ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… ■森山大道| Daido Moriyama Photo Foundation. moriyamadaido.com ■大竹昭子のカタリココ文庫 katarikoko.stores.jp ■NITESHA |ヴィジュアルマガジンの"光と影"「写楽」と「写真時代」があった80年代 nitesha.com/?mode=f16&srslti…
【昨夜は『森山大道伝/森山大道のどん底時代』&『CBGB』を目撃した1万4千超の皆様感謝です!】前澤友作氏や大阪府警の山口組捜索と競いながらw翌日夕方の今まで22時間もの間XのNEWSになっているとは快挙!例えそれがアルゴリズムだとしても…▶︎x.gd/0au7y▶︎x.gd/3dfA3
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10/27(火)19:00-24:00 「ゴス文化進化論」グローバル、そして日本視点 ●出演:GENET、GILLY、カワグチトヨキ、後藤護、宇川直宏、ヤマダナオヒロ ●DJ : SiSeN(JPN)、DJ Novelí(from USA)SUPER DOMMUNE tokyodecaydommune.peatix.com… #s_info
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ありがとうございます!!! マジ神回!!!! #DOMMUNE
【錚々たる面子による神回アーカイヴ無料公開!!映画CBGBのお供に是非!▶︎youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…】#DOMMUNE PUNK50周年記念『CBGB』ニューヨークPUNKが生まれた場所●出演:RandallMiller(fromLA),JodySavin(fromLA),鳥井賀句,高木完,東瀬戸悟●ラジオ音源:阿木譲●MC:宇川直宏●通訳:MatthewWaldman ____________________ 2026/10/20/TUE 21:00-23:30 PUNK50周年記念PROGRAM 映画『CBGB』ニューヨーク、PUNKが生まれた場所 SPECIAL!! ●出演:Randall Miller(映画監督|from NY)、Jody Savin(脚本|from NY)鳥井賀句(音楽評論家)、高木完(MAJOR FORCE)) ●ZOOM出演:東瀬戸悟(FOREVER RECORDS)●ラジオ音源:阿木譲(音楽評論家) ●MC:宇川直宏(DOMMUNE)●通訳:Matthew Waldman ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ 自分の音を鳴らしたいだけ、名も無き者が伝説になる時、そこには夢破れた男の、大切な居場所があった 1970年代中頃のニューヨーク。荒廃したロウアー・イーストサイドの片隅にあった小さなライブハウスCBGB。後にパンク誕生の地として音楽史に名を刻むことになる、この物語の舞台だ。映画『CBGB』は、創設者ヒリー・クリスタルと、名も無き若者たちが新たな音楽シーンを発生させた過程を描いた伝記ドラマだ。店名の「CBGB」は“Country, Bluegrass and Blues”の頭文字を並べたものだが、不思議なことに看板とは全く異なる音が夜毎鳴らされていた。ヒリーが掲げた出演条件は“オリジナル曲”。当時としては珍しいこのルールが、表現の場を追いやられた、曲者(パンクス)バンドを引き寄せたのだろう。主人公ヒリーを演じるのは『ハリー・ポッターシリーズ』スネイプ先生役で知られるアラン・リックマン。「何時間も映像を見て観察した」と本人が語るように、リアリティ溢れる演技を見せてくれる。壁の落書きや無数に貼られたフライヤー、電話帳やレジスター、悪名高き汚すぎるトイレまで、細部にわたって忠実に再現したセットは圧巻の出来栄えだ。またテレビジョン、トーキング・ヘッズ、ラモーンズ、パティ・スミス、デッド・ボーイズ、イギー・ポップ、ルー・リードらを演じる役者陣の、熱量も素晴らしい。実際の音源に合わせた演奏シーンは鳥肌ものだ。 また同時期に創刊された同人誌『Punk Magazine』誕生の瞬間を描いているのもスリリングだ。編集者ジョン・ホルムストロムらが手探りで雑誌を作り、“パンクロック”というカテゴライズを世界で初めて発信した、その瞬間こそが、“パンクロック”という文化が明確な名前を得た瞬間だったと言えるだろう。音楽とアート、雑誌メディア、全てがCBGBの周りで激しい化学反応を起こしていたのだ。 2002年ロックの殿堂入りの際に、トーキング・ヘッズのデビッド・バーンは「もう一度ヒリーに感謝したいと思います。僕たちが活動を始めた頃は、オリジナル曲を演奏できるクラブなんて本当にほとんどなかったんです。」とスピーチで語った。その約20年後には、映画『アメリカン・ユートピア』で、CBGB、トーキング・ヘッズも知らない若者たちをも、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで熱狂させたのだ。ヒリーが信じた“オリジナルであること”の精神は、半世紀を経た今もなお、パンクスピリットとして生き続けている。 この映画の日本上映を記念して監督のランドール・ミラーと、脚本のジョディ・サヴィンが来日し、DOMMUNEに登場!日本のメディアでパンクを広めた第一人者である音楽評論家の鳥井賀句と、東京ロッカーズのシーンにも属していた高木完と共に鼎談する。また、FOREVER RECORDSの東瀬戸悟がZOOM出演を果たす。そして阿木譲研究者としても名高い東瀬戸が、ロックマガジンの編集長として黎明期よりニューヨークパンクを批評していた阿木譲のレアなラジオ音源を紹介する。 通訳はニューヨーク出身でCBGBのリアル体験者でもあるMatthew Waldman。MCは小学校時代からリアルタイムでオリジナルパンクに魅了されていたDOMMUNEの宇川直宏が担当し、PUNK50周年記念を祝う。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ ●出演:アラン・リックマン、マリン・アッカーマン、ジャスティン・バーサ ●監督・脚本:ランドール・ミラー ●2013年製作/102分/PG12/アメリカ ●配給:スターキャットアルバトロス・フィルム ●劇場公開日:2026年10月23日 相次ぐ店の失敗と離婚で人生のどん底にいたヒリーは、再起を懸けてカントリーバー「CBGB」を開業する。ステージも配線も水回りもDIYだ。しかし、店は閑古鳥が鳴くばかり。そんなある日、無名のロックバンド、テレヴィジョンが現れる。唯一の出演条件は“オリジナル曲”。聴いたことのない独特なギターサウンドと「知るもんか」(I Don’t Care)とニヒルに歌う彼らに、ヒリーは「何かある」と予感する。やがてCBGBには才気あふれる“何かある”若者たちが次々と集結し、夢破れた男の、ちっぽけなバーは世界のロックシーンを変える“パンクの聖地”へと変貌していくのだった。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』official HP cbgb-film.com/ ■ランドール・ミラー(監督脚本) アメリカの映画監督・脚本家・プロデューサー。長年にわたり独立系映画を中心に活動し、人物同士の関係性や空気感を丁寧にすくい上げる演出で知られる。代表作には、カリフォルニアワインの歴史的事件を描いた『Bottle Shock』、ブラックユーモアとサスペンスを融合させた『Nobel Son』などがあり、ジャンルに縛られず幅広い題材に挑戦してきた。登場人物の“人間的な揺らぎ”を丹念に描く姿勢が一貫しており、物語の中心にいる人物の選択や葛藤を通して、社会や文化の変化を浮かび上がらせる手法に定評がある。また、プロデューサーとしても多くの作品に携わり、企画開発から撮影、編集に至るまで制作全体を見渡す総合的な視点を持つ。 ■ジョディ・サヴィン(脚本) 脚本家・プロデューサー。プリンストン大学、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶ。脚本家として活動するほか、『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、2013年には『CBGB』の脚本・製作を担当。ランドール・ミラー監督とは長年にわたり共同で映画制作を行っている。 ______________________ ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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𝟷𝟶/𝟸𝟽の𝟷𝟿:𝟶𝟶から #𝔇𝔒𝔐𝔐𝔘𝔑𝔈 でゴスの暗黒祭典「𝔟𝔩𝔬𝔬𝔡𝔣𝔩𝔬𝔴𝔢𝔯𝔰 𝟸𝟶𝟸𝟼」開催記念番組が開催!!! 𝔄𝔘𝔗𝔒-𝔐𝔒𝔇のジュネさんを筆頭にゴスの重鎮たちが登場する中、小生は冒頭1時間をお借りして𝟷𝟽𝟼𝟺年〜𝟸𝟶𝟸𝟼年までを貫くゴシックカルチャー講義を開講します!!!!!🦇
【究極ゴス番組!】<10/27/火>19:00-24:00 #DOMMUNE TOKYODECAY|BLOODFLOWERS開催記念 「ゴス文化進化論」グローバル,そして日本視点●出演:GENET(AUTO-MOD)GILLY(PHAIDIA)カワグチトヨキ(BACTERIA),後藤護,宇川直宏,ヤマダナオヒロ●DJ :SiSeN,DJ Novelí(fromUSA)⭕️予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com… _________________ 2026/10/27 TUE 19:00-24:00 TOKYO DECAY presents BLOODFLOWERS開催記念番組 「ゴス文化進化論」グローバル、そして日本視点 ―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective ●出演:GENET(AUTO-MOD)、GILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護(『ゴシック・カルチャー入門』著者)、宇川直宏(DOMMUNE)●司会進行/企画 ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) ●DJ Plays Goth & Positive Punk ONLY: SiSeN (JPN)、DJ Novelí(from USA)|BROADJ#3601 ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/2026/… ⭕️STUDIO観覧予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com… _________________________ ◾️Tokyo Decay presents BLOODFLOWERS開催記念番組 『ゴス文化進化論』 グローバル、そして日本視点―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective 世界各国に於いて、猛威を振るい続けるゴス、ポスト・パンク音楽。1992年以降、ドイツのライプツィヒで毎年行われる世界最大のゴスフェスのひとつ、Wave Gotik Treffenは集客約2万人を世界各国から集め、アメリカで2022年より開催されたCruel World Festivalは4万人の規模で開催されており、それぞれ、80年代から活躍するレジェンド級バンドから、現行のインディペンデントなバンドまでが多数出演して形成しており、インディペンデントながらも日本で言えばメジャークラスの展開にも近い規模で、ゴスやポストパンクのバンドやシーンが存在している。そして規模は小さいながらも、ヨーロッパ各都市ではこういったゴスのフェスが毎年開催され、コミュニティー化にまで発展し、各国のシーンが交流するきっかけにもなっている。 さて、果たして日本はどうか?80年代にポジティヴ・パンク・ムーヴメントで日本に於いてもゴス音楽は一世を風靡したが、それ以降は東京、大阪の一部クラブ・イベントや、インディペンデント・シーンでバンドが根強く活動を続けるに留まっているのが現状だ。 そんな日本にゴス音楽と付帯するポスト・パンク音楽を広めるべくして、本日の番組プログラムは構成される。世界と日本に於けるゴスの進化発展の模様を、80年代、90年代、00年代以降と切り分け、AUTO-MODのGenet氏、PHAIDIAのGilly氏、BACTERIAのカワグチトヨキ氏ら当事者たちの話を聞きながら時代ごとに分析し、歴史やバンド、ジャンルの細分化などを軸に語って、その形を炙り出す。 また、このようにゴスが点で留まっている現状を打破するために、Tokyo Decayが昨年2025年11月から始めた日本国内最大級のゴス・ポストパンクのフェスティヴァル『BLOODFLOWERS -Japan Goth & Post Punk Festival-』にも焦点を当て、国内外ゴスのトップ・アーティストやDJを紹介し、付帯して現在の国内イベントや世界的ゴス・シーンの流れについても解説、言及する。さらに、冒頭には『ゴシック・カルチャー入門』著者の後藤護氏をお呼びし、DOMMUNE総裁の宇川直宏氏と共にカルチャー面でのゴスについても語ってもらい、概念的解説も網羅!まさに今回は音楽を含め文化全般を網羅したゴス・スペシャル番組となっている! Text by ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) _________________________ ■Tokyo Decay  instagram.com/tokyo_decay_jp… ■2026/11/21土BLOODFLOWERS 2026 Peatix@新宿LOFT bloodflowers2026.peatix.com/… ■2026/10/30金 東京暗黒城ゴシックハロウィン@新宿WILDSIDE TOKYO x.gd/0WA6Z ■2026/10/31土 大阪BLACK VEIL - Halloween Night 2026@南堀江SOCORE FACTORY territory-d.com/sabbat/ _________________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎tokyodecaydommuneextra.peati… もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail… _________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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これはほんと 有り難いです SUPER DOMMUNE YouTubeチャンネル アーカイブ視聴出来ます PUNK50周年記念「CBGB」 ニューヨーク PUNKが生まれた場所 むかし この表紙 このタイトルで買いました ニューヨークではなくて サンフランシスコの パンクな写真集でした 備忘rock!
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おお、これは……!!! ナオヒロさん(†13th Moon†)は周辺文脈にも物凄く詳しい上でゴスに焦点を絞った純度の高い活動を長年続けていて、知識量が半端ないので、日本のポストパンク/ゴスを観測する上で凄く貴重な番組になりそう!! ゴスに興味ある人には超オススメな予感です! カワグチさんの当時の目撃者としての資料性の高さや情報量も半端ないのでそれも凄そう…… ギリーさん好き。めっちゃ良い人。 (昔バンドをお手伝いさせて頂いたことがあるでやんす)
【🔥告知解禁🔥】 ⚡#GOTH_DOMMUNE 開催⚡ #BLOODFLOWERSFESTIVAL や国内のハロウィン・ゴスイベント開催を記念して、世界と日本のゴス進化論(ポストパンク含む)の特番を #DOMMUNE でやらせていただきます‼ 出演:GENET(AUTO-MOD)、GILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護、宇川直宏、ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†)●DJ : SiSeN(JPN)、DJ Novelí(from USA) ゴス・ミュージック、ゴス・カルチャーとは何なのか?80年代だけでなく現代のシーンはどうなってるのか?などを、当事者交えて世界と日本を比較、解説、分析、検証する内容になっており、当然ですがカッコイイバンドや音楽を紹介しまくります‼ ラスト1時間は魑魅魍魎ゴスDJタイムも有り‼ ゲストはもしかしたら増えるかも?(増えないかも) 渋谷PARCO 9Fの SUPER DOMMUNE会場でも2,000円で観覧できますので、会場か YouTube配信でご覧になってください🔥 皆様よろしくお願いいたします‼ そして宇川さん、ジュネさん、貴重なお時間と機会をどうもありがとうございます(__) #goth #postpunk #deathrock
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うををハードル上がった⁉️笑 いや、ケビンくんマジありがとうございます🔥 自分でも期待値を超えられるよう頑張ります🔥🔥🔥 #DOMMUNE #GOTH_DOMMUNE
おお、これは……!!! ナオヒロさん(†13th Moon†)は周辺文脈にも物凄く詳しい上でゴスに焦点を絞った純度の高い活動を長年続けていて、知識量が半端ないので、日本のポストパンク/ゴスを観測する上で凄く貴重な番組になりそう!! ゴスに興味ある人には超オススメな予感です! カワグチさんの当時の目撃者としての資料性の高さや情報量も半端ないのでそれも凄そう…… ギリーさん好き。めっちゃ良い人。 (昔バンドをお手伝いさせて頂いたことがあるでやんす)
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ずっと待ってました!!めっちゃ楽しみや!
【究極ゴス番組!】<10/27/火>19:00-24:00 #DOMMUNE TOKYODECAY|BLOODFLOWERS開催記念 「ゴス文化進化論」グローバル,そして日本視点●出演:GENET(AUTO-MOD)GILLY(PHAIDIA)カワグチトヨキ(BACTERIA),後藤護,宇川直宏,ヤマダナオヒロ●DJ :SiSeN,DJ Novelí(fromUSA)⭕️予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com… _________________ 2026/10/27 TUE 19:00-24:00 TOKYO DECAY presents BLOODFLOWERS開催記念番組 「ゴス文化進化論」グローバル、そして日本視点 ―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective ●出演:GENET(AUTO-MOD)、GILLY(PHAIDIA)、カワグチトヨキ(BACTERIA)、後藤護(『ゴシック・カルチャー入門』著者)、宇川直宏(DOMMUNE)●司会進行/企画 ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) ●DJ Plays Goth & Positive Punk ONLY: SiSeN (JPN)、DJ Novelí(from USA)|BROADJ#3601 ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/2026/… ⭕️STUDIO観覧予約▶︎tokyodecaydommune.peatix.com… _________________________ ◾️Tokyo Decay presents BLOODFLOWERS開催記念番組 『ゴス文化進化論』 グローバル、そして日本視点―Evolution of Goth Music and Culture : Global and Japan Perspective 世界各国に於いて、猛威を振るい続けるゴス、ポスト・パンク音楽。1992年以降、ドイツのライプツィヒで毎年行われる世界最大のゴスフェスのひとつ、Wave Gotik Treffenは集客約2万人を世界各国から集め、アメリカで2022年より開催されたCruel World Festivalは4万人の規模で開催されており、それぞれ、80年代から活躍するレジェンド級バンドから、現行のインディペンデントなバンドまでが多数出演して形成しており、インディペンデントながらも日本で言えばメジャークラスの展開にも近い規模で、ゴスやポストパンクのバンドやシーンが存在している。そして規模は小さいながらも、ヨーロッパ各都市ではこういったゴスのフェスが毎年開催され、コミュニティー化にまで発展し、各国のシーンが交流するきっかけにもなっている。 さて、果たして日本はどうか?80年代にポジティヴ・パンク・ムーヴメントで日本に於いてもゴス音楽は一世を風靡したが、それ以降は東京、大阪の一部クラブ・イベントや、インディペンデント・シーンでバンドが根強く活動を続けるに留まっているのが現状だ。 そんな日本にゴス音楽と付帯するポスト・パンク音楽を広めるべくして、本日の番組プログラムは構成される。世界と日本に於けるゴスの進化発展の模様を、80年代、90年代、00年代以降と切り分け、AUTO-MODのGenet氏、PHAIDIAのGilly氏、BACTERIAのカワグチトヨキ氏ら当事者たちの話を聞きながら時代ごとに分析し、歴史やバンド、ジャンルの細分化などを軸に語って、その形を炙り出す。 また、このようにゴスが点で留まっている現状を打破するために、Tokyo Decayが昨年2025年11月から始めた日本国内最大級のゴス・ポストパンクのフェスティヴァル『BLOODFLOWERS -Japan Goth & Post Punk Festival-』にも焦点を当て、国内外ゴスのトップ・アーティストやDJを紹介し、付帯して現在の国内イベントや世界的ゴス・シーンの流れについても解説、言及する。さらに、冒頭には『ゴシック・カルチャー入門』著者の後藤護氏をお呼びし、DOMMUNE総裁の宇川直宏氏と共にカルチャー面でのゴスについても語ってもらい、概念的解説も網羅!まさに今回は音楽を含め文化全般を網羅したゴス・スペシャル番組となっている! Text by ヤマダナオヒロ(Tokyo Decay / †13TH MOON†) _________________________ ■Tokyo Decay  instagram.com/tokyo_decay_jp… ■2026/11/21土BLOODFLOWERS 2026 Peatix@新宿LOFT bloodflowers2026.peatix.com/… ■2026/10/30金 東京暗黒城ゴシックハロウィン@新宿WILDSIDE TOKYO x.gd/0WA6Z ■2026/10/31土 大阪BLACK VEIL - Halloween Night 2026@南堀江SOCORE FACTORY territory-d.com/sabbat/ _________________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎tokyodecaydommuneextra.peati… もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail… _________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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アーカイヴされました!。当初は「翌日の羽田明子さん追悼イヴェントの準備もしなくちゃいけないし、30分ぐらいならzoom出演できるよ」とか言ってたんですが、結局、宇川くん、完さんと3人で約2時間話をしてます。
【錚々たる面子による神回アーカイヴ無料公開!!映画CBGBのお供に是非!▶︎youtube.com/live/mwJdwO5qmHw…】#DOMMUNE PUNK50周年記念『CBGB』ニューヨークPUNKが生まれた場所●出演:RandallMiller(fromLA),JodySavin(fromLA),鳥井賀句,高木完,東瀬戸悟●ラジオ音源:阿木譲●MC:宇川直宏●通訳:MatthewWaldman ____________________ 2026/10/20/TUE 21:00-23:30 PUNK50周年記念PROGRAM 映画『CBGB』ニューヨーク、PUNKが生まれた場所 SPECIAL!! ●出演:Randall Miller(映画監督|from NY)、Jody Savin(脚本|from NY)鳥井賀句(音楽評論家)、高木完(MAJOR FORCE)) ●ZOOM出演:東瀬戸悟(FOREVER RECORDS)●ラジオ音源:阿木譲(音楽評論家) ●MC:宇川直宏(DOMMUNE)●通訳:Matthew Waldman ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/… ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ 自分の音を鳴らしたいだけ、名も無き者が伝説になる時、そこには夢破れた男の、大切な居場所があった 1970年代中頃のニューヨーク。荒廃したロウアー・イーストサイドの片隅にあった小さなライブハウスCBGB。後にパンク誕生の地として音楽史に名を刻むことになる、この物語の舞台だ。映画『CBGB』は、創設者ヒリー・クリスタルと、名も無き若者たちが新たな音楽シーンを発生させた過程を描いた伝記ドラマだ。店名の「CBGB」は“Country, Bluegrass and Blues”の頭文字を並べたものだが、不思議なことに看板とは全く異なる音が夜毎鳴らされていた。ヒリーが掲げた出演条件は“オリジナル曲”。当時としては珍しいこのルールが、表現の場を追いやられた、曲者(パンクス)バンドを引き寄せたのだろう。主人公ヒリーを演じるのは『ハリー・ポッターシリーズ』スネイプ先生役で知られるアラン・リックマン。「何時間も映像を見て観察した」と本人が語るように、リアリティ溢れる演技を見せてくれる。壁の落書きや無数に貼られたフライヤー、電話帳やレジスター、悪名高き汚すぎるトイレまで、細部にわたって忠実に再現したセットは圧巻の出来栄えだ。またテレビジョン、トーキング・ヘッズ、ラモーンズ、パティ・スミス、デッド・ボーイズ、イギー・ポップ、ルー・リードらを演じる役者陣の、熱量も素晴らしい。実際の音源に合わせた演奏シーンは鳥肌ものだ。 また同時期に創刊された同人誌『Punk Magazine』誕生の瞬間を描いているのもスリリングだ。編集者ジョン・ホルムストロムらが手探りで雑誌を作り、“パンクロック”というカテゴライズを世界で初めて発信した、その瞬間こそが、“パンクロック”という文化が明確な名前を得た瞬間だったと言えるだろう。音楽とアート、雑誌メディア、全てがCBGBの周りで激しい化学反応を起こしていたのだ。 2002年ロックの殿堂入りの際に、トーキング・ヘッズのデビッド・バーンは「もう一度ヒリーに感謝したいと思います。僕たちが活動を始めた頃は、オリジナル曲を演奏できるクラブなんて本当にほとんどなかったんです。」とスピーチで語った。その約20年後には、映画『アメリカン・ユートピア』で、CBGB、トーキング・ヘッズも知らない若者たちをも、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで熱狂させたのだ。ヒリーが信じた“オリジナルであること”の精神は、半世紀を経た今もなお、パンクスピリットとして生き続けている。 この映画の日本上映を記念して監督のランドール・ミラーと、脚本のジョディ・サヴィンが来日し、DOMMUNEに登場!日本のメディアでパンクを広めた第一人者である音楽評論家の鳥井賀句と、東京ロッカーズのシーンにも属していた高木完と共に鼎談する。また、FOREVER RECORDSの東瀬戸悟がZOOM出演を果たす。そして阿木譲研究者としても名高い東瀬戸が、ロックマガジンの編集長として黎明期よりニューヨークパンクを批評していた阿木譲のレアなラジオ音源を紹介する。 通訳はニューヨーク出身でCBGBのリアル体験者でもあるMatthew Waldman。MCは小学校時代からリアルタイムでオリジナルパンクに魅了されていたDOMMUNEの宇川直宏が担当し、PUNK50周年記念を祝う。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 cbgb-film.com/ ●出演:アラン・リックマン、マリン・アッカーマン、ジャスティン・バーサ ●監督・脚本:ランドール・ミラー ●2013年製作/102分/PG12/アメリカ ●配給:スターキャットアルバトロス・フィルム ●劇場公開日:2026年10月23日 相次ぐ店の失敗と離婚で人生のどん底にいたヒリーは、再起を懸けてカントリーバー「CBGB」を開業する。ステージも配線も水回りもDIYだ。しかし、店は閑古鳥が鳴くばかり。そんなある日、無名のロックバンド、テレヴィジョンが現れる。唯一の出演条件は“オリジナル曲”。聴いたことのない独特なギターサウンドと「知るもんか」(I Don’t Care)とニヒルに歌う彼らに、ヒリーは「何かある」と予感する。やがてCBGBには才気あふれる“何かある”若者たちが次々と集結し、夢破れた男の、ちっぽけなバーは世界のロックシーンを変える“パンクの聖地”へと変貌していくのだった。 ______________________ ■『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』official HP cbgb-film.com/ ■ランドール・ミラー(監督脚本) アメリカの映画監督・脚本家・プロデューサー。長年にわたり独立系映画を中心に活動し、人物同士の関係性や空気感を丁寧にすくい上げる演出で知られる。代表作には、カリフォルニアワインの歴史的事件を描いた『Bottle Shock』、ブラックユーモアとサスペンスを融合させた『Nobel Son』などがあり、ジャンルに縛られず幅広い題材に挑戦してきた。登場人物の“人間的な揺らぎ”を丹念に描く姿勢が一貫しており、物語の中心にいる人物の選択や葛藤を通して、社会や文化の変化を浮かび上がらせる手法に定評がある。また、プロデューサーとしても多くの作品に携わり、企画開発から撮影、編集に至るまで制作全体を見渡す総合的な視点を持つ。 ■ジョディ・サヴィン(脚本) 脚本家・プロデューサー。プリンストン大学、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶ。脚本家として活動するほか、『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、2013年には『CBGB』の脚本・製作を担当。ランドール・ミラー監督とは長年にわたり共同で映画制作を行っている。 ______________________ ⭕️番組概要(DOMMUNE OFFICIAL)▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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