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いつか誰かがエゴサをするかもしれない未来のために、老朽化して捨てられたゲートの残骸とそこに便乗して不法投棄された宇宙船やらスクラップやらが集まっている場所(ここ)にスパイク×ジュリアの短編小説を置かせていただきます。違います大真面目です🌹
ビシャスと戦ったのは夜なのに、ラストは超青空。ずーーーっと暗い空を映してそのまま宇宙に突入しても自由になった感じがしないし絵的に微妙だからかもしれないけど、晴れやかな心情、テーマ性を表した演出だったらいいなあ…映像作品で空模様って大事。幸あれ…!
もうスピーゲル氏がああなったのはジュリアのせいじゃないの、ビシャスがとにかくやり手、かつ強すぎたからなのよ…(冷静に考えるとマジでそんな気がする)本来なら銃のほうが圧倒的に有利なんだぜ…!!!!!!!!と思うと急にビシャスが格好良く見えるようになった。浮世絵いいな…!!!!!
河童の感性だと皿なしとかマジウケるダサすぎ、なわけじゃん。でもそこで「素敵なアンティークのお皿ですね」と言える小豆洗いになりたいじゃん…人間にはなれなくとも、せめて害をなす妖怪でなくなんのためにいるのかわからない妖怪になっときたいじゃん。わかるか…(わからん)




