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芙蓉書房出版は、歴史・国際関係・社会問題を中心に、多角的な視点で未来を切り拓く書籍を刊行しています。 知を紡ぎ、時代を超える出版を目指します。 公式サイトはこちら👇 https://nitter.gq/t.co/SEwrGMtDwu

東京都
Joined January 2025
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/ 【登録開始 参加費無料】 ベアトリス・ホイザー教授来日講演・沼上幹教授特別講演決定! 11/14(土)戦略研究学会 創立25周年記念学術集会 開催のお知らせ \ 戦略研究学会は11月14日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスにて「創立25周年記念学術集会」を開催いたします。 当日は、戦略研究の世界的権威であるベアトリス・ホイザー教授、および経営戦略論の第一人者である沼上幹教授をお招きし、戦略の真髄に迫る講演を予定。 パネルディスカッションには、ホイザー教授の他、奥山真司氏、小泉 悠氏、中谷寛士氏登壇予定です。 参加登録・詳細はこちらから。 ▼25周年記念学術集会 特設ホームページ connect.c-cloud.co.jp/e/jsss… 【開催概要】 名称   戦略研究学会創立25周年記念学術集会 テーマ  過去を礎に、未来を拓く 日時   2026年11月14日(土)13:00-18:00 会場   慶應義塾大学三田キャンパス南校舎大ホール 主催   戦略研究学会 特別協力 公益財団法人 上廣倫理財団 参加費:学術集会参加費 無料(要事前登録) ※終了後の懇親会は有料です。 【プログラム(予定)】 <基調講演1> ベアトリス・ホイザー教授(演題 「戦略の過去・現在・未来」 ) <基調講演2> 沼上幹 早稲田大学商学学術院教授(演題「経営者の〈付加価値〉:全社戦略に求められていること」) <パネルディスカッション> ベアトリス・ホイザー氏 BSoG安全保障・外交・戦略研究所 特別教授 奥山真司氏 国際地政学研究所上席研究員。多摩大学経営大学院客員教授。 小泉 悠氏  東京大学先端科学技術研究センター(国際安全保障構想分野)准教授 中谷寛士氏(司会) 航空自衛隊幹部学校航空研究センター研究員
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●ご予約承ります! 『「生命線」満洲イメージの形成と展開』 (芙蓉書房出版)11月20頃予定 4,400円。 皇學館大学准教授 長谷川怜先生最新刊。 「満洲は日本の生命線」松岡洋右が唱えたこのスローガンを政府、軍そして民間はどの様に咀嚼したのか? ご予約はDM又はメールにて。 (トークイベントも準備中)
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【戦略研究学会創立25周年記念学術集会】 11月14日(土)、戦略研究学会の創立25周年を記念する学術集会が開催されます。 世界的な戦略研究者であるベアトリス・ホイザー教授が来日し、沼上幹教授とともに基調講演を行います。 さらに、ホイザー教授、奥山真司氏、小泉悠氏、中谷寛士氏による豪華なパネルディスカッションも予定されています。 戦略研究の第一線で活躍する専門家の議論に触れられる貴重な機会です。 参加費無料・事前登録受付中! 戦略・外交・安全保障に関心のある皆様、ぜひご参加ください。 #戦略研究学会 #安全保障 #国際政治 #戦略研究
/ 【登録開始 参加費無料】 ベアトリス・ホイザー教授来日講演・沼上幹教授特別講演決定! 11/14(土)戦略研究学会 創立25周年記念学術集会 開催のお知らせ \ 戦略研究学会は11月14日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスにて「創立25周年記念学術集会」を開催いたします。 当日は、戦略研究の世界的権威であるベアトリス・ホイザー教授、および経営戦略論の第一人者である沼上幹教授をお招きし、戦略の真髄に迫る講演を予定。 パネルディスカッションには、ホイザー教授の他、奥山真司氏、小泉 悠氏、中谷寛士氏登壇予定です。 参加登録・詳細はこちらから。 ▼25周年記念学術集会 特設ホームページ connect.c-cloud.co.jp/e/jsss… 【開催概要】 名称   戦略研究学会創立25周年記念学術集会 テーマ  過去を礎に、未来を拓く 日時   2026年11月14日(土)13:00-18:00 会場   慶應義塾大学三田キャンパス南校舎大ホール 主催   戦略研究学会 特別協力 公益財団法人 上廣倫理財団 参加費:学術集会参加費 無料(要事前登録) ※終了後の懇親会は有料です。 【プログラム(予定)】 <基調講演1> ベアトリス・ホイザー教授(演題 「戦略の過去・現在・未来」 ) <基調講演2> 沼上幹 早稲田大学商学学術院教授(演題「経営者の〈付加価値〉:全社戦略に求められていること」) <パネルディスカッション> ベアトリス・ホイザー氏 BSoG安全保障・外交・戦略研究所 特別教授 奥山真司氏 国際地政学研究所上席研究員。多摩大学経営大学院客員教授。 小泉 悠氏  東京大学先端科学技術研究センター(国際安全保障構想分野)准教授 中谷寛士氏(司会) 航空自衛隊幹部学校航空研究センター研究員
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【本日発売!】 拙著『戦争と指導者』(芙蓉書房出版)が発売されました。 なぜ合理的に見える指導者は、非合理的な戦争を選ぶのか。 イラン危機、ウクライナ戦争、太平洋戦争を通じ、過信・怒り・自己欺瞞の影響を検証しました。 ぜひご一読ください! hanmoto.com/bd/isbn/97848295…
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/ クラウゼヴィッツ研究の知られざる最重要文献 \ 【書籍新刊】 クラウゼヴィッツの歴史・政治著作集 本日発売! 「戦争論」のクラウゼヴィッツが生涯書き続けた歴史・政治論考集を全訳として初邦訳! 「歴史」・「政治」に対する慧眼が、現代にも応用される「戦争論」の底流にあった。 本書は、「戦争論」への理解をさらに深める重要な資料となる。 「本書は英語圏では必読文献になっています。本書の刊行が日本のクラウゼヴィッツ研究に少しでも役に立てばと念願しております」日本語訳者・加藤 朗 fuyoshobo.co.jp/book/b102059…
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/ 米中間選挙の結果は、指導者の「非合理」への答えか? \ 【書籍新刊】 戦争と指導者 -なぜ合理的に見える権力者は、非合理的な戦争に踏み切るのか- 本日発売! なぜ戦争に踏み切る決断が選ばれたのか? 判断を戦争へと傾ける「怒り」「過信」「自己欺瞞」「排他」の4つの要素。 これらは圧力として指導者にどのように作用するのか? イラン危機、ウクライナ戦争、太平洋戦争、それぞれの事例からこの4つのメカニズムを抽出し 決定までの内側を解き明かす! fuyoshobo.co.jp/book/b102057…
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/ 中国は爪を隠さなくなったのか? 中国型プロレタリアート独裁の行方 \ 【書籍】『習近平の軍事戦略 「強軍の夢」は実現するか』 世界各国とさまざまな軋轢を生じさせながらも、習近平政権が推進する軍改革、4つの要因すなわち、 対外的要因;国家の威信、自らの主権主張を強化し、利益を確保する 政治的要因;党の軍に対する政治的忠誠・絶対領導の強化、抵抗勢力の一掃 経済的要因;経済建設と国防建設の両立と持続の国家戦略 国内的要因;国防と軍隊建設を大衆運動化、国防動員法。 「兵営国家」化した社会 「強軍の夢」、習近平による軍事改革の狙いはどこにあるのか? 中国を立ち上がらせた毛沢東、豊かにした鄧小平、習近平は国を強くした指導者として自らを位置づけるのか? 後継候補がますます見えなくなる中、「最高統帥」習近平は「大元帥の夢」を抱くのか? サイバー攻撃、情報戦・認知戦、経済的な圧力…仕掛けられるハイブリッド戦のその陰で、圧倒的軍事力が確立したときに真の危機が顕現するかもしれない。 習近平政権の軍事改革を詳細に分析し、今後の改革の行方を探る、今こそ必読の一冊! fuyoshobo.co.jp/book/b623660…
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/ 「戦略研究39」 2026年10月30日刊行 \ 軍事・政治・外交・経営・環境など、広範な角度から「戦略」の本質を研究する唯一の学会、戦略研究学会の機関誌最新号 〈第一特集〉パワーポリティクスの復権 【講演】 『新たな大国間競争と国際政治学―パワーポリティクスをどう捉えるか―』 泉川 泰博(青山学院大学国際政治経済学部教授) 〈第二特集〉ことばと戦略 【論文】 『クラウゼヴィッツの〈戦争の二重の性質〉とは何か―「絶対戦争」と「現実の戦争」―』 加藤 秀治郎(東洋大学名誉教授) 『国際規範侵害をめぐる道徳的言語と第三者動員―紛争の道徳化モデルとロシアによるウクライナ侵攻―』 柴田 佳祐(広島経済大学教養教育部助教) 『地域安全保障複合体論から見た地域間関係の再編―「インド太平洋」言説とNATOにおける中国の安全保障化―』 小田桐 確(関西外国語大学外国語学部教授) 『コンストラクティヴィズムの「フレーミング論的転回」―理念の実体化を超えて言語行為・認知科学・テキスト分析へ―』 岡本 至(文京学院大学外国語学部教授) 『南アフリカの民主主義をめぐる言説―国際秩序の変容とラマポーザ政権―』 佐藤 光(公益財団法人日本国際フォーラム特別研究員) 〈自由論題〉 『江沢民期における中国人民解放軍空軍のドクトリン転換―「国土防空」から「攻防兼備」へ(1989–2004)―』 相田 守輝(防衛大学校防衛学教育学群准教授(2等空佐)) 『対反乱(COIN)作戦における民衆中心アプローチの有効性について―フィリピンにおけるフク団鎮圧の事例研究を中心に―』 足達 好正(防衛大学校防衛学教育学群教授(1等陸佐)) 『『カストルッチョ・カストラカーニ伝』に見るパゴロ・グィニージを中心とした高級将校の具体像分析』 松田 成弘(広島商船高等専門学校一般教科助教/金沢大学人間社会環境研究科人間社会環境学専攻博士後期課程) 『ウォーゲームが戦略的思考の自己評価に与える影響―回顧的プレテストを用いた経験層比較―』 吉村 太一(東京海上ディーアール株式会社研究員) 【研究ノート】 『AI時代における戦略判断と人間の役割―孫子・クラウゼヴィッツを媒介とした方法論的考察―』 西田 陽一(㈱陽雄代表取締役/明治大学リバティアカデミー講師) 【講演】 『アメリカの対中戦略―コルビーの「拒否戦略」を中心に―』 奥山 真司(多摩大学経営大学院客員教授) 『内戦下ミャンマーのビジネス事情』 羅 和益(Amiways Company Limited代表取締役) そのほか、【書評論文】【書評】【文献紹介】多数収録 fuyoshobo.co.jp/book/b102062…
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【書評論文】 『現代陸戦をいかに理解するか』  西田 陽一 【書評】 永島育著 『オスマン帝国の陸軍と暴力』  佐野 元昭-昭代 泉川泰博著 『東アジア安全保障の論理―理論と歴史でパズルを解く―』  野口 和彦 【文献紹介】 小野圭司著 『太平洋戦争と銀行―なぜ日本は「無謀な戦争」ができたのか―』  橋爪 雅尚 武藤亜子著 『人道的対応とは何か―シリア紛争の教訓―』  中西 久枝 小野圭司著 『防衛産業の地政学―これからの世界情勢を読み解くための必須教養―』  扇 理恵子
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▽▼▽ 参加受付開始 ▽▼▽ 12月4日に開催する「国際平和と安全シンポジウム2026」の参加受付を開始しました。今回のテーマは『転換期にある国連平和維持活動への日本の関わり』です。 皆様の参加を心よりお待ちしています。 HP:mod.go.jp/js/jsc/jpc/event/i…
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来月ですが、トークライブハウス・高円寺パンディットにて忘年会企画あります。 ミリタリー通信大学の3年前の忘年会スペシャル回のメンバー+総合演出(黒幕?w)の「たぶん大佐」氏で。 もちろんミリ大の参加者以外の皆様も大歓迎です。忘年会企画なので、我々も呑んじゃます。お忙しい時期とは思いますが、高円寺にてお待ちします! 12月14日(月)小泉悠❌黒井文太郎❌稲葉義泰❌綾部D『ミリタリー通信大学〜講師たちの忘年会2026:再会』 pundit.jp/products/26p1-12-1…
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/ 伝説の料理人が小説になった! \ 【書籍近刊】『人生厨房 熊谷喜八 15歳 パリまで走れ!』 熊谷 喜八 原案  小林 檀 作 12月10日発売予定 令和、君たちはどう生きる? 今でこそ伝説の料理人と呼ばれる「熊谷喜八」少年は、15歳で「料理」と生きることを決めた。 たったひとつの夢を胸に。 上野・銀座での極貧の下積み、過酷な修業を重ね、異国の厨房で言葉の壁と孤独に打ちのめされても走り続けた。 そして26歳、悲願のパリへ――。 パリの最高峰レストランで盟友たちと「誓い」を交わす。 日本の、世界のレストラン文化を変えてやろう! 人を感動させる「料理」その真髄を極めた熊谷喜八氏への取材を基に描く、料理人の頂点を目指す男の熱き青春フィクション。 芙蓉書房出版が75周年の節目に贈る「人生厨房」シリーズ第1弾! fuyoshobo.co.jp/book/b102096…
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【近刊案内】日本人初のフランスの料理コンクール受賞、日本のレストラン文化に革新を起こした料理人・熊谷喜八。その青春を、取材に基づき描いた小説! 人生、捨てたもんじゃない。。。 amazon.co.jp/vdp/2de6c120a9b…
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●再入荷! 『核兵器が変えた軍事戦略と国際政治』 芙蓉書房出版 4,400円 ロバート・ジャーヴィス著 野口和彦・高橋秀行・八木直人・奥山真司 訳 こちらも奥山真司先生 @masatheman が翻訳の一部を担当。 1945年に世界の軍事戦略を一変させた核兵器。 第二次世界大戦後の微妙なバランスによる大戦争なき世界は、如何に構築されたのか。 「全面核戦争に勝利者なし」を検証し、捻じ曲がった現代の国際政治を定義する書。 当店のロングセラーです。 オンラインストア再入荷しました。
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●あと6日!11月8日(日)まで! たくさんのご支援誠にありがとうございます。 クラウドファンディング全力公開中です。 支援者116名様、 目標額の17%支援額176万円を越えました。 本当にありがとうございます。 ✳︎新たなリターンも設定しました。 しかしながら、建設資材高騰により内外装工事費が当初予算を遥かに超えておりこのままだと開業がピンチです。 目標額まであと826万円です。 大変厳しい経済環境下で、誠に恐縮ですが、 11月8日まで皆様のご支援を心よりお待ちしております。 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目(水天宮前駅)にて近現代史・戦争・軍事史・国際政治関係の新刊・古書+コーヒー+模型のオンリーワンの専門店を開業します。 オープンに向けて、CAMPEIREでクラウドファンディングを公開しています。 何卒ご支援を賜りますようお願い申し上げます。 新店舗で皆様とお会いできることを楽しみにしています。 Books&Cafeドレッドノート 東京都中央区日本橋蛎殻町1-15-9 camp-fire.jp/projects/934387…
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/ 書籍『クラウゼヴィッツの「正しい読み方」』の著者ベアトリス・ホイザー教授 来日講演間近! \ クラウゼヴィッツの「戦争論」は多くの研究者によって、異なる文化・イデオロギーのもと多様かつ選択的な読まれ方をされてきました。 本書は、その様々な解釈の要点をまとめ、クラウゼヴィッツの「考え方」を包括的に理解する手助けとする入門的研究書です。 11月14日開催の戦略研究学会 創立25周年記念学術集会では、ホイザー教授の来日講演が決定しています。 この機会にせひご一読を! fuyoshobo.co.jp/book/b618718…
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芙蓉書房出版は今年創業75周年を迎えました。 1951年、弊社は、株式会社芙蓉書房として創業しました。 1987年、出版部門が分離独立し (有)芙蓉書房出版となり、1993年の法人改組により (株)芙蓉書房出版として平澤公裕が社長に就任、戦略・歴史に関する学術書・専門書を中心に幅広く出版し社の基礎を築き、現在に至ります。 1995年には社団法人尚友倶楽部の日本近現代史史料翻刻「尚友叢書」出版事業への協力を開始。 2001年に戦略研究学会設立(弊社が事務局)、戦略論大系シリーズを刊行。学会は本年25周年を迎え、機関誌「戦略研究」は39号を数えます。 また、2024年には第40回出版梓会新聞社特別賞を受賞することができました。 創業者の上法快男は、戦後まもなく出版業界に入り、数多くの軍事・歴史書の刊行を通じて戦後の読書文化の復興・発展においても重要な役割を担いました。 創業者の魂は、二代目社長・平澤公裕、現社長・奥村侑生市に引き継がれ、これからも読者の皆様のお役に立つ出版を心がけてまいります。 引き続き芙蓉書房出版を何卒よろしくお願い申し上げます。 株式会社 芙蓉書房出版 代表取締役社長 奥村侑生市
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●満員御礼! 『戦略論入門』(中公新書ラクレ)刊行記念、戦略学博士 奥山真司先生 @masatheman をお招きしたトークイベントはおかげさまで満席。奥山先生の軽快でポイントを押さえた戦略論の講演は最高に楽しく勉強になりました。ボードゲーム・シュミレーションゲームについても新たな知見を得る事が出来ました。 奥山先生、ご参加の皆様ありがとうございました。 またお会いしましょう。 (店主)
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●後2席ございます! 奥山先生トークイベント開催。 『戦略論入門』(中公新書ラクレ)刊行記念、戦略学博士 奥山真司先生 @masatheman をお招きして明後日11月1日(日)10時より中央区日本橋蛎殻町の新店舗でトークイベントを開催します。 お申込みは下記まで。
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/ 官民一体の大宣伝 満洲が国家の「生命線」になるまで \ 【書籍近刊】「生命線」満洲イメージの形成と展開~見て、聴いて、旅する―官民の大陸宣伝 2026年11月20日発売予定 なぜ満洲へ行くのか?それをどう国民に納得させたのだろうか? 奉天で商品展覧会を開き、学生を修学旅行で現地に送り、絵本やSPレコードで子供にまで語りかけ、東京に資源館を建てて満蒙の富を展示… 「満蒙は日本の生命線」昭和6年に松岡洋右が最初に帝国議会で唱えたこのスローガンに民間が乗り、新聞社も出版社も学校も、それぞれの思惑で満洲を語り、見せ、聴かせた。 政策史・外交史の枠で語られてきた満洲問題を、人々が何を見せられ、何を聴かされたのかという側面から描き出す。 著者所蔵の図版・音源資料を多数収録し、宣伝する側とされる側の双方から満洲宣伝の実態とその効果に迫る渾身の書。 fuyoshobo.co.jp/book/b102067…
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