公明党がやたらと給付を好むのは、その分献金させるためと聞いた。
減税より給付と言う奴はとりあえず疑ってかかろう。
みんなー、労働組合のトップが消費税減税に反対してるってよ~~!
組合員の給料上げることをやらずに反戦・反原発ばかりやっていて、今度は減税反対だって。
もう労働組合の意味ないのでは?
連合の芳野会長、消費減税に反対 社会保障財源へ影響:時事ドットコム jiji.com/jc/article?k=202610…
今は何でも海外から買えるけど、64式の時代は海外旅行は年一回、外貨持ち出し制限があった。輸入依存自体にリスクがある時代だった。
そんな中、NATO規格と自国の防衛事情に合わせた装備を開発するのは並大抵の苦労ではなかったろうし、その努力の上に今の20式があると考えれば、悪い話ではないよな。
思ったことが全て書かれていた。
まあ、ここまで貧すれば鈍するに至ったのも、要は与党を追及する中で自分らにも同じ制限がかかると認識していなかった訳で、はっきり言って政権政党としての要件を満たしてないよなとしか。
中道改革連合、最初から最後まで見事なクズっぷりで「落ちる所まで落ちたな…」と思ってたんですが、まだその下のさらに向こう側まで落ち続けるんですね。ここまでの経緯を振り返ってみましょう。
・選挙目当てで衆院選直前に立民と公明が駆け込み合流
・安保、原発など根幹政策の違いを抱えたまま選挙突入
・結果は167議席⇒49議席の歴史的大惨敗
・選挙後も政権批判に終始し、「カタログギフト!」「サナエトークン!」「中傷動画!」「ナフサ!」と大騒ぎ
・結党からわずか8カ月で解体決定
・公明系は比例票を裏切り公明党へ、立憲系はまた新党へと党名ロンダリング
・旧中道には受け子を1人だけ残して政党存続
・世論調査では政党交付金受け取りに「納得できない」74.0%
・でも10月20日には政党交付金5億8,470万円をシッカリ受領
・12月にも同額の交付金を受領予定
・清算後に民主改革の会と合流、落選議員に交付金を配る構想も
党としての実体はほぼ消え、理念や政策は最後までブレブレでしたが、政党交付金の受取口座だけは最後まで断固としてブレない。実に見事でございました。
今年は解体した党の選挙費用を清算し、来年は合流後の交付金を活用して、次の選挙に向けた組織を支援するんですって。
もちろん、選挙で発生した債務の支払いは必要ですよ。でもその選挙に巨額の費用を投じたのも、惨敗したのも、わずか8カ月で党を解体したのも、自分たちの政治判断の結果ですよね? なのに「借金を返すためだから仕方ない」と完全に開き直り、「法的に問題ない」で済ませようとするから猛批判されてるんですよ。
で、「批判は甘んじて受けざるを得ない」って何だよ。なんで批判される側が被害者ポジションに収まろうとしてるわけ!? 批判に耐えてるアピールはいいから、まず自分たちが批判されてる根本理由と向き合えよ。
そもそもあなた方、これまで自民党に対して何て批判してきてましたっけ。
「違法じゃなければ何をしてもいいのか!」
「政治とカネには高い倫理観が必要だ!」
「国民への説明責任を果たせ!」
「民意を真摯に受け止めろ!」
まあ随分と威勢よく追及してきましたよね。今般国民から問われているのは、まさにその倫理観と説明責任なんすよ。
他党には「合法でもモラルが!」と迫り、自分たちは「合法だから負い目なし」みたいなふてぶてしい完全居直りダブスタが、国民の不信感をさらに煽ってるんじゃないですかね。
マスコミ各社の皆さま、与党議員の不記載のときは、選挙特番で候補者紹介画面にわざわざ「裏」と裏金マークをつけて報道したんですから、次回の特番では旧中道議員には「盗」みたいな税金泥棒マークをシッカリつけてあげてくださいね。


















