はまちや2 retweeted
爆笑ってワード、これ普段からマウントを取りがちな人の手グセなんだよね。
特にFacebookとかに生息するリアル人脈重視の意識高いビジネスマン界隈で見かけるんだけど、古の(爆)みたいな自虐とも違ってて、界隈特有の絶対に舐められたくないマウントと仲間内への嘲笑の共有が透けてて、なんか中高生のヤンキーの中身と同じ感じに見えてしまって共感性羞恥を覚えるんだよね。
あと🤣←これも
昨日からずーっと何か既視感あると思ってたやつが解決してスッキリした
日本だけではありません「国際刑事警察機構INTERPOL」にも相談済みです。
【速報】GMO不正アクセス問題、警視庁が捜査
#47NEWS 47news.jp/15147499.html?utm_… @47news_officialより
爆笑ってワード、これ普段からマウントを取りがちな人の手グセなんだよね。
特にFacebookとかに生息するリアル人脈重視の意識高いビジネスマン界隈で見かけるんだけど、古の(爆)みたいな自虐とも違ってて、界隈特有の絶対に舐められたくないマウントと仲間内への嘲笑の共有が透けてて、なんか中高生のヤンキーの中身と同じ感じに見えてしまって共感性羞恥を覚えるんだよね。
あと🤣←これも
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大昔DOSのスクリーンセーバーで、光る点だけで夜の高速道路を表現するFreewayというのがあって好きだったのだが、ほぼバイブコーディングで似たようなものができてしまった。
mhatta.github.io/nightfreewa…
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为什么只有中国人炒菜,欧美人却几乎不炒菜?他们没锅吗?
先说结论:不是他们没锅,是他们炒不起。
炒菜这件事,看似简单,其实是一整套农业、能源、社会结构共同撑起来的。缺了哪一条,你都只能老老实实炖和烤。
第一个原因藏在历史里的燃料账。
中国古代人口密度远超欧洲,人均林地极少。一家五口做饭,柴火就那么多,烧完了就得走几里地去拾。你舍得把一锅菜炖上一个时辰吗?舍不得。炒菜的本质就是用最短的时间、最少的燃料把食物弄熟。铁锅烧热,油下去,菜切得薄薄的,颠两下就出锅。整个过程三五分钟,省柴、省时、省事。
欧洲不一样。中世纪欧洲森林覆盖率高,烧柴不心疼。所以他们敢用壁炉烤整只猪,敢炖一大锅汤从中午炖到晚上。燃料多,时间就不是成本。炒菜这种“抠门”的烹饪方式,在欧洲一开始就没必要。
第二个原因,是地里长出来的东西不一样。
中国农业以种植为主,主食是米面,蔬菜种类多,肉是奢侈品。你有一把青菜、几片肉,怎么弄?炖一锅水,菜烂了肉柴了。炒,是唯一能保留蔬菜脆嫩、肉片滑嫩的办法。而且炒菜可以一锅出,菜和肉混着炒,节省食材,下饭。
欧洲农业是农牧混合。大片草地养牛羊,主食是面包,菜是土豆、洋葱、胡萝卜。一块牛排,你拿炒锅炒试试?炒出来又老又硬。烤肉和炖肉才是对付大块肉的正确方式。他们没有“切薄片炒”的烹饪冲动,因为他们切的是整块的肉。
第三个原因,是油。
炒菜必须用烟点高的油。花生油、菜籽油、豆油,这些烟点都在两百度以上,烧到冒烟都不容易分解。欧洲传统用橄榄油和黄油,橄榄油烟点低,烧到冒烟就开始发苦,黄油更不用说,一烧就焦。你拿橄榄油炒菜,炒出来的东西一股糊味。所以地中海沿岸的人用橄榄油拌沙拉、蘸面包,就是不炒菜。
第四个原因,是吃法。
中国是合餐制。一家人围桌坐,菜摆中间,筷子伸进去。这种吃法要求菜必须切好、小块、容易夹。炒菜天然满足这个需求。欧洲是分餐制。每个人盘子里放一块肉、一勺配菜。主菜是烤的或炖的,配菜是煮的或生的。炒菜这种“混在一起”的形态,跟分餐制格格不入。
第五个原因,也是最容易被忽略的——锅本身。
炒菜必须用铁锅,而且要圆底、薄壁、能颠。这种锅需要成熟的铸铁技术。中国在战国时期就掌握了铸铁技术,铁锅普及得早。欧洲长期用的是陶锅和铜锅,铸铁技术起步晚。没有铁锅,炒菜就无从谈起。你用陶锅炒菜,锅还没热透,菜已经糊了。
但话说回来,欧美人真的不炒吗?
其实不是。这几年炒菜在欧美越来越流行,尤其是健康饮食风潮起来之后,少油快炒被当成一种“轻烹饪”方式。问题是,他们炒的东西跟你不一样。他们炒的是芦笋、蘑菇、虾仁,用黄油或橄榄油,小火慢炒。这跟中国厨房里那种大火爆炒、油烟四起、铁锅翻飞的场面,完全是两码事。
所以问题的答案很简单。不是欧美人不会炒,是他们的历史、地理、农业、能源结构,没有把他们推向炒菜这条路。中国人炒菜,是因为在这片土地上,炒是最划算、最合理、最能把日子过下去的选择。
你说,如果中国人也像欧洲人一样有大片牧场、烧不完的木头、不心疼燃料的厨房——我们今天还会炒菜吗?
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「家事もできるセクサロイド」と「セクサロイドにもなれる家事アンドロイド(以下、家事ロイド)」のどちらがよりえっちか、という話を考える。なお、ハードとソフトのスペックは同等のものとする。この場合、重要なのは購入時と購入後の流れではないだろうか。
セクサロイドはセクサロイド目的として購入しているため、当然、購入後すぐに行為に及ぶだろう。そして「家事もできます」というところでユーザーの好感度が上がるわけである。えっちだ。特に、今までちょっと乱暴に、性のはけ口くらいに扱っていたセクサロイドが、鼻歌など歌いながら優しい目で肉じゃがを作っているところや、それを提供する際に「自分は家庭用ではないので、うまくできていないかもしれない……」などと言うところを想像してほしい。とてもえっちである。
対して家事ロイドの場合、購入後しばらくは家事をさせることになるだろう。そんな中、例えばユーザーが自らを慰めているのに出くわされる、あるいはふとした思い付きで性行為に至る――という流れになるわけである。今まで家事を任せていただけの家事ロイドの、まだ見ぬ一面である。きっとその後、今までは隣人であった家事ロイドの印象が大きく変わることだろう。えっちだ。
購入から行為までの期間がある程度(5~10年)あれば、なおよい。まだ未成熟な頃から自分の世話をしてくれていた美しいアンドロイドに性を感じ、そして彼女はそれを受け入れてくれるのである。とてもえっちである。
著者はそれを絶対に味わえないのが残念でならない。とても悲しい。
結論として、特に物語性やギャップの大きさから判断して、私は「セクサロイドにもなれる家事ロイド」の方がえっちである、という主張で締めさせていただきたい。ご清聴ありがとうございました。
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SHIFT社さん、小口案件を「砂利」と分類。
お客さまからすれば、数百万円でも数千万円でも予算を取って発注した大事な仕事です。
それを受注側から「砂利」呼ばわりされて、気分がいいお客さまはいないでしょう。
決算がいいかとか、株価が伸びてるとか、全く別次元の話です。
「品質」を売っている会社であるのに、役員やIRを含めて、この表現を誰も止めなかったことに、組織文化が出ているように思います。
※出典:SHIFT社 2026年8月期 第4四半期および通期決算説明資料 P.23など
こういうのは買い物とかサービス利用専用のメールアドレスを普段から使い分けておくと少しは安心なんだけど、配達向けの偽名も使っておいた方がいいかもね
FANZAの購入履歴、流出そのものより「名前で検索できるサイトを誰かが作る」のが地獄の本番なんよな...
アメリカで実際に起きてる。
2015年、既婚者向けの不倫マッチングサイト「アシュレイ・マディソン」がハッキングされて、会員約3,200万人の名前・メアド・カード履歴がネットにばら撒かれた。
→数日後、「メアドを入れたら会員かどうかわかるサイト」を誰かが作る
→妻も同僚も近所の人も、10秒で調べられるように
結果、恐喝メールが届く、離婚される、自殺者まで出た。
FANZAで何を、いつ、何本買ったかまで全部公開されたら、晒された側への私刑が一気に加速するやろな。
しかも全員が平等に燃えるわけちゃう。
実名で仕事してる人、立場ある人、嗜好がマイナーな人だけが焼かれる。
残りは「自分は軽傷」で見物側に回る。
パスワードは変えられる。
購入履歴は変えられへん。
一回名前と結びついたら一生検索に出る社会、ガチでキツいな...
















