へいぞう retweeted
カンパを集める吉田享平と同じ。
やはり元彦と吉田はほぼ同一人物。
本日、令和9年度予算編成方針とともに、今年度における歳出・歳入改革の取組を発表しました。来年度予算に向けては、投資事業の少なくとも10%抑制や、事業のスクラップ&ビルドの徹底を図ります。すぐに着手できる歳出改革として、道路等の完成式典の経費は100万円を上限とし、華美な演出や全面委託はやめることにいたします。今年度で約500万円の節減になります。施設の完成を共に祝い、県民の皆様に事業の趣旨をご理解いただくことは大切です。しかし、今回一部の式典で判明したように、3500万円もの多額の県費をかけて行う必要はありません。簡素で心のこもった形に改めます。
歳入面では、クラウドファンディング型寄付(返礼品なし)を本格展開するにあたり、「ひょうご応援・寄付者感謝のつどい」を開催いたします。寄付いただいた皆様へ感謝の気持ちを私自身が直接お伝えするとともに、県政への思いを伺う機会にしたいと考えています。若者応援施策をはじめとする未来への投資に、皆様からのご支援を活かしてまいります。引き続きご協力をお願いいたします。
斎藤元彦支持者からしても、尾形さん、松本さん、赤澤さん、ちだいさんの質問が元彦にクリティカルヒットしていることがわかるんだね。
でも最近では、報道各社の記者さんも、元彦にクリティカルヒットさせてるんだよ。知らないんだろうなー。
質問に答えているかどうかは、受け取り方の違いではない。質問の趣旨にあった回答をしているかどうかで決まる。
Replying to @ldRuCiy3n44166
しっかり内容聞いています?
私はあなたのようには受け取っておりません。
恐らく受け取り方の違いでしょうから
仕方ないですね。
私はあなたのご意見も
尊重させていただきます。
お疲れ様でした🙇♀️
2025/3/26 の会見で知事が言ったのは「専門家でも意見が分かれている」です。翌 3/27 の会見では、知事自身が「不正の目的についても、多様な考え方があることなど、昨日申し上げた」とまとめています(県の会見録)。
そもそも不正の目的について、専門家の意見は分かれていません。第三者委は「不正の目的でなされたものと評価することはできない」と結論づけ、百条委の参考人も同じ見解でした。人事当局も「不正の目的があったと判断したことはない」と答弁しています。知事寄りの意見書を出した野村修也弁護士でさえ、不正の目的については「評価することは差し控える」としています。不正の目的があったと言っているのは、伝聞を根拠にした一部の弁護士や YouTube の個人的な見解くらいです。
「いろんな考え方がある」と言うだけでは反論になりません。
もしかして皆さん「これがスピード違反かどうかは、専門家でも意見が分かれる。多様な考え方がある」とか言うのですか?
知事は「不正の目的があった」とも「なかった」とも言わず、根拠も示していません。人事当局の答弁と同じ考えかと会見でも議会でも聞かれていますが、まだ一度も答えていません。
不適切な表現があるので注記いたします。
斎藤知事は2025年3月26日の会見で、第三者委員会に対し、通報対象事実、不正の目的、真実相当性などについて反論しています。
「県が反論しない」は事実に反します。
反論に納得できないことと、反論していないことは別です。
note.com/fact_check_1/n/n9bd…
へいぞう retweeted
サンテレビの質問が始まったとき、
正直、また忖度質問かと思ってしまった。
ところが、今回は違った👏
まず、知事に逆の立場を聞きました。
「議論の中で、相手が質問の趣旨を
捉えない回答をしてきたら、どう感じますか」
さらに、
「歯切れが悪くなる知事を、県民は見ていて
心配になるのでは。県民の目線は気になりませんか」
知事の答えは、
「受け手の判断もあると思います」
「完全な人間ではないので」
「指摘は真摯に受け止めたい」
松本さんの言う通りで、
完全を求めている人はいないと思います。
聞かれたことに、聞かれた形で答えてほしい。
それだけです。
知事に逆の立場を問い、
県民の目線を聞く。
こういう質問が、会見には必要だと思いました。
#兵庫県政 #斎藤元彦 #兵庫県知事会見
赤澤記者がどんな発言をしたのかも知らずに、グダグダ書いてたのか。どうしようもねえな。
ちょと勘弁してよ
そこまで調べたの💦
【兵庫問題】赤澤氏の「一度も答えていない」は本当か 斎藤知事の第三者委員会への答えを2024年4月からの112回の議事録で調べた youtu.be/ZuD-1Vr0Pmc?si=OqVa… @YouTubeより
質問に答えてない≠欲しい回答が得られない
質問者が欲しい回答を得られないからと言って、説明責任を果たしていないと言うことはできない。
良い質問とは、核心が明確であり、Yes/Noや具体的な事実・基準で返しやすい形になっており、すでに繰り返し答えられている点を無理に蒸し返さないものである。今回の質問は、すでに「これまで述べた通り」と何度も答弁された内容を表現を変えて執拗に繰り返すものであった。以前からフリー記者の参加や進行を巡って会見運営に対立が続いていた背景もあり、1時間程度という時間の制約の中で同じ趣旨の質問を重ね続けた。これにより、答弁側が同じ回答を繰り返さざるを得ない状況が生じ、「答えていない」「逃げた」と印象操作しやすい構図が結果として生まれた。
良い回答を得るためには、良い質問をすることが必要である🤔

































