【イベントでのつきまとい被害について】
少し重い話になりますが、今後のイベント参加について悩んでいるため、ここでお話しさせてください。
今年5月中旬、艦娘のクラブイベントで、以前協力関係にあった男性、Kazさん(X:Kazuya_Sia)から、つきまといと感じる行為を受けました。
第2部のダンスフロアでその男性に後をついてこられたため、第2部終了後、相手を避けようと早めにその場を離れ、第3部の待機列へ向かいました。
しかし、そこにも同じ男性が現れました。
なお、私の知る限り、その男性は第3部の抽選には当選していませんでした。
当時の状況については、目撃していた提督の方もいます。
この出来事は私にとって非常に恐ろしいものでした。
8月に日本へ行った際も、その恐怖は消えず、常に周囲を警戒しながら行動していました。
艦これのリアルイベント、仲原ちえさんの個人イベント、同人イベント……。
私が日本へ行く目的や、参加しそうなイベントは、SNSを見ればある程度予測できてしまいます。
そのため、「また同じことが起きるのではないか」という不安が、ずっと頭から離れませんでした。
そもそも、以前その男性と協力関係にあった頃、相手から好意を伝えられたことがありました。
しかし、私はその気持ちに応えることができなかったため、丁寧にお断りしました。
当時、相手は理解してくれたように見えました。
しかし、その後も私の周囲の提督仲間、特に異性の友人との関係に影響するような言動があったと知り、人間関係について悩むことが増えていきました。
また、相手からは何度も「ただあなたを推しているだけだから」と説明されていましたが、実際の言動との違いに戸惑い、信頼することが難しくなっていきました。
私はただ、同じ趣味を持つ提督同士として、あまり友人がいないように見えた相手の力に、少しでもなれたらと思っていただけでした。
それなのに、今ではイベントに参加すること自体が怖くなってしまいました。
相手は今も変わらずイベントを楽しんでいる一方で、私は参加するたびに周囲を警戒しなければならない。
この状況が、本当に悲しくて、悔しいです。
私はただ、艦これが好きで、仲原さんの活動も応援したくて、日本へ足を運んでいるだけです。
今回、相手の名前とXアカウントを明記したのは、自分が経験したことを具体的に伝えたいと思ったからです。
また、他の方が同じような思いをすることがないようにという気持ちもあります。
そして、相手の男性にも、今回の出来事によって私がどれほどの恐怖を感じ、今も苦しんでいるのかを理解してほしいと思っています。
今後、イベント会場などで私の後をついてきたり、意図的に接触しようとしたりすることは、どうかやめてください。
私への個人的な連絡も控えていただきたいです。
私は誰かを攻撃したいわけでも、騒ぎを起こしたいわけでもありません。
相手への誹謗中傷や嫌がらせを望んでいるわけでもありません。
ただ、自分が経験したことを知ってほしい。
そして、これからも安心して大好きなイベントに参加したい。
それだけです。
正直、今後どうすればいいのか分かりません。
自分の安全を守るためには、艦これのイベントも、仲原ちえさんのイベントも、両方とも諦めた方がいいのでしょうか……。
正直、本当に苦しいです。
ただ大好きなものを楽しみたいだけなのに、どうしてこんなにも怖い思いをしながら過ごさなければならないのでしょうか。
本当は、どちらも諦めたくありません。
ごめんなさい。今回のことがあって、まだ気持ちの整理をしているところです。
できるだけ早く、またペンを握れるようになりたいと思っています。
【イベントでのつきまとい被害について】
少し重い話になりますが、今後のイベント参加について悩んでいるため、ここでお話しさせてください。
今年5月中旬、艦娘のクラブイベントで、以前協力関係にあった男性、Kazさん(X:Kazuya_Sia)から、つきまといと感じる行為を受けました。
第2部のダンスフロアでその男性に後をついてこられたため、第2部終了後、相手を避けようと早めにその場を離れ、第3部の待機列へ向かいました。
しかし、そこにも同じ男性が現れました。
なお、私の知る限り、その男性は第3部の抽選には当選していませんでした。
当時の状況については、目撃していた提督の方もいます。
この出来事は私にとって非常に恐ろしいものでした。
8月に日本へ行った際も、その恐怖は消えず、常に周囲を警戒しながら行動していました。
艦これのリアルイベント、仲原ちえさんの個人イベント、同人イベント……。
私が日本へ行く目的や、参加しそうなイベントは、SNSを見ればある程度予測できてしまいます。
そのため、「また同じことが起きるのではないか」という不安が、ずっと頭から離れませんでした。
そもそも、以前その男性と協力関係にあった頃、相手から好意を伝えられたことがありました。
しかし、私はその気持ちに応えることができなかったため、丁寧にお断りしました。
当時、相手は理解してくれたように見えました。
しかし、その後も私の周囲の提督仲間、特に異性の友人との関係に影響するような言動があったと知り、人間関係について悩むことが増えていきました。
また、相手からは何度も「ただあなたを推しているだけだから」と説明されていましたが、実際の言動との違いに戸惑い、信頼することが難しくなっていきました。
私はただ、同じ趣味を持つ提督同士として、あまり友人がいないように見えた相手の力に、少しでもなれたらと思っていただけでした。
それなのに、今ではイベントに参加すること自体が怖くなってしまいました。
相手は今も変わらずイベントを楽しんでいる一方で、私は参加するたびに周囲を警戒しなければならない。
この状況が、本当に悲しくて、悔しいです。
私はただ、艦これが好きで、仲原さんの活動も応援したくて、日本へ足を運んでいるだけです。
今回、相手の名前とXアカウントを明記したのは、自分が経験したことを具体的に伝えたいと思ったからです。
また、他の方が同じような思いをすることがないようにという気持ちもあります。
そして、相手の男性にも、今回の出来事によって私がどれほどの恐怖を感じ、今も苦しんでいるのかを理解してほしいと思っています。
今後、イベント会場などで私の後をついてきたり、意図的に接触しようとしたりすることは、どうかやめてください。
私への個人的な連絡も控えていただきたいです。
私は誰かを攻撃したいわけでも、騒ぎを起こしたいわけでもありません。
相手への誹謗中傷や嫌がらせを望んでいるわけでもありません。
ただ、自分が経験したことを知ってほしい。
そして、これからも安心して大好きなイベントに参加したい。
それだけです。
正直、今後どうすればいいのか分かりません。
自分の安全を守るためには、艦これのイベントも、仲原ちえさんのイベントも、両方とも諦めた方がいいのでしょうか……。
正直、本当に苦しいです。
ただ大好きなものを楽しみたいだけなのに、どうしてこんなにも怖い思いをしながら過ごさなければならないのでしょうか。
本当は、どちらも諦めたくありません。
海翼(カイ ヨク) retweeted
【お知らせ】
ゴッドタンに出演いたします🔥
テレビ東京
10月31日(土)深夜1時45分から放送予定
現段階では出るよ!ということしか言えず……🙇🏻️
是非見てくださいね!!📺👀🧡
海翼(カイ ヨク) retweeted
元水兵の李さんは装填手として後部のX砲塔に勤めていて、
非戦闘の時は掃除とメンテをやっていたそうです。
なお甲板上にいたので艦首方面を見ると、艦橋に常に周囲を警戒する見張員がいるとのことです。
海翼(カイ ヨク) retweeted
👠2027年3月7日㈰
📍秋葉原
""高身長女子フェチ""即売会を開催します!
サークル参加条件は170cm以上*の女の子👠🉐
*ヒール/厚底OK
🗓今後の予定
11月中→詳細公開・サークル申込開始
1月→当落発表
❤️主宰はパリ、エジプト、台湾など海外でモデルとして活動する仲原ちえ(172cm)@NakaharaChie
海翼(カイ ヨク) retweeted
"""高身長女子フェチ"""即売会👠
主催します!!!
夏から準備してました!!!
やっと発表できる🔥
第一回は小規模になりますが、サークル参加者様が安心できて、そして一般参加者様が楽しめる即売会を目指します!!!
サークル応募等、続報にご期待ください💄✨
👠2026年3月7日㈰
📍秋葉原
""高身長女子フェチ""即売会を開催します!!!!!
サークル参加条件は170cm以上*の女の子👠🉐
*ヒール/厚底OK
🗓今後の予定
11月中→詳細公開・サークル申込開始
1月→当落発表
❤️主宰はパリ、エジプト、台湾など海外でモデルとして活動する仲原ちえ @NakaharaChie
海翼(カイ ヨク) retweeted
👠2026年3月7日㈰
📍秋葉原
""高身長女子フェチ""即売会を開催します!!!!!
サークル参加条件は170cm以上*の女の子👠🉐
*ヒール/厚底OK
🗓今後の予定
11月中→詳細公開・サークル申込開始
1月→当落発表
❤️主宰はパリ、エジプト、台湾など海外でモデルとして活動する仲原ちえ @NakaharaChie
海翼(カイ ヨク) retweeted
坂井精肉店さんのカレーコロッケが美味しい。
そして、海翼さん(@Hi_ye)の本を拝見しました。
早速、台湾の3名の提督さんが、見に来られていたそうです、偶然にもその台湾提督さんと八島丹山さんでお会いしました。
友人が今月末に舞鶴へ行く予定だと聞いて、すぐに舞鶴本の日本語版を印刷することにしました!
以前、メロンブックスで電子版を頒布するためにデータを作っていたおかげで、準備もあっという間に終わりました(笑)
実は、最初は少し迷っていました。
突然本をお渡しして、お店の方々のご迷惑にならないかな……と。
でも、やっぱり伝えたかったんです。
皆さんのお料理が本当に美味しかったこと。
そして、台湾の提督たちにも、いつか舞鶴へ冒険に出かけたときに、ぜひ味わってほしいということ。
もちろん、本に登場するのは、当時私自身が訪れたお店だけです。
舞鶴にはほかにも、コラボ店もそうでないお店も含めて、素敵なお店がまだまだたくさんあります!
この本に描かれているのは、あくまで私自身の旅の物語。
だからこそ、この本がほんの小さなきっかけになって、これから舞鶴へ冒険に出かける提督たちが、それぞれ自分だけの物語を紡いでくれたら嬉しいです!✨







































