緊急メンテナンスが完了し、宇宙線研究所ホームページの公開を再開いたしました。
ご利用の皆様にはご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
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2026年10月15日スペイン・カナリア諸島ラ・パルマ島のチェレンコフ望遠鏡アレイ天文台北半球サイトにて、口径23メートルの大口径望遠鏡4基が完成しました。
icrr.u-tokyo.ac.jp/news/1858…
スーパーカミオカンデが超新星背景ニュートリノの兆候を捉える ― 宇宙の歴史に刻まれた「かすかなささやき」の手がかり ―
icrr.u-tokyo.ac.jp/news/1804…
2026年6月4日、東京大学宇宙線研究所と富山大学は、ハイパーカミオカンデ等における宇宙素粒子物理学研究推進のため、覚書を締結いたしました。
詳細は以下リンク先をご覧ください。
icrr.u-tokyo.ac.jp/news/1798…
「大学院進学のための交流会」を明日5月30日に開催いたします。締切は過ぎているため無料のお弁当は出ませんが、各研究グループの紹介やラボツアーはご参加いただけます。お申し込みの際は、昼食をご持参の上ご参加ください。
東京大学宇宙線研究所は5月30日、来年の春に東京大学宇宙線研究所への進学を希望する方を対象にした「大学院進学のための交流会」を柏キャンパスで開催します。無料のお弁当に加え、各研究室へのラボツアーに参加できますので、ご参加を検討ください。お申し込みはこちらから。icrr.u-tokyo.ac.jp/event/177…
2026年8月7日(金)に、中・高校生を対象とした、スーパーカミオカンデの1日体験を開催します。
神岡鉱山地下1,000mに設置された巨大水槽で、ニュートリノがどのように観測されるのか研究者から直接お話を聞けます。
ぜひご参加ください!
締切:6/26 13:00
詳細は以下リンク参照
www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/ne…
スーパーカミオカンデは、2026年4月1日、観測開始から30年という大きな節目を迎えました。
岐阜県飛騨市神岡町の地下1,000メートルに建設され、1996年4月1日から運用を開始しました。
詳細は以下リンクをご覧ください。
www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/ne…
宇宙線研究所の大内正己教授が参加する国際研究チームは、観測史上最小の酸素量を持つ極小銀河を発見しました。
icrr.u-tokyo.ac.jp/news/1786…
宇宙線研究所 retweeted
2026年4月18日 (土)、Kavli IPMU, WPIは、宇宙線研究所と合同一般講演会をハイブリッド開催。松本 重貴教授が「宇宙最大の未解決問題:暗黒物質研究の最前線」と題してお話ししました。ご質問お寄せいただいた皆様、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!
ipmu.jp/ja/34ICRRKIPMU
こちらの講演会のアーカイブですが、4月30日まで公開しております。
ご覧になる場合は、下記ホームページよりお申し込み頂きますと、視聴URLをお送りしております。
ぜひご覧ください!
icrr.u-tokyo.ac.jp/event/175…




















