Replying to @gerogeroR
「日本を戦前の様な体制にするな!」と主張する左翼だけどさ、やってる事は反対したら非国民と周りが袋叩きにしにくる、それこそ戦前の日本そのものだよね。
差し詰め学生を乗せた抗議船は現代の特攻隊。
湛山院涼寛 retweeted
Replying to @gerogeroR
元々こんな御仁なんで諸事お察し
nitter.gq/1127bundrg/status/2089…
もしやと思って同志社、本多勝一でググってみたら(白目)
「若い人が本を読まないっていうのは困ったもんです。年々ひどくなりますね。有名な作家や記者の名前を知らないんですよ。メディア学科の1年生で本多勝一を知っている学生がゼロですよ」(浅野健一)
bookscan.co.jp/interviewarti…
湛山院涼寛 retweeted
Replying to @gerogeroR
遺族は代弁するな。(左派にとって都合が悪いから)黙れ!というのが浅野健一氏。
こんな非道な暴言を躊躇しないのは、元同志社であり党派性への忠誠心の表れなんだろうね。
zakzak.co.jp/article/2026051…
湛山院涼寛 retweeted
そもそも「新聞学」の教授とかいいながら自分が後見人をやってる「人権と報道・連絡会」で「抗議船転覆事故乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」と題した学習会をさっさと開催して、「亡くなった生徒と牧師が天国で高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているのかを考えたいと思います」とか主張したりしてて「新聞学」に必要な客観性がゼロなの本当に面白いよな。
もう党派性でしか動いてない。こんな奴がやる新聞学に価値あるんかね?
湛山院涼寛 retweeted
元同志社大学教授の浅野健一氏は事故が起きて即刻「海保のほうが悪い」みたいな声明をさっさとしていましたので、あれみると「卒業しても母校に対する忠誠心は素晴らしいものですね。ガバナンスがすごく聞いてるなぁ」としか思えないんですよね。
もうまっさきに命令されたわけでもなく、事故の詳細がわからない時点で母校を守るために誇り高く立ち上がってるんですから。
ふたりソロキャンプ - 出端祐大 / 第176話 | コミックDAYS #コミックDAYSで読む↓
[ comic-days.com/episode/12207… ]
湛山院涼寛 retweeted
なにか勘違いしてますが、へずま氏がどうしようもない人間であったとしても「選挙でちゃんと当選した」という「市民の声、民主主義によって選別された正当性」はそこらの大学教授よりはるかに正当なんですよ。
へずま氏がどれだけ「アレ」でも大学教授なんかより民主的正当性があるってのは認めないといけない。同列に語れないのです。へずま氏のほうが正統なんですよ。困ったことに。
今後もへんな行動すれば「選挙で叩き落せる」存在なわけですが、大学教授は首になるプロセスすらない。
本田教授の遺伝的おそろしさが「処分なし」で終わったの見ればわかるでしょう。
二階堂地獄ゴルフ - 福本伸行 / 第152話「一択」 | コミックDAYS #コミックDAYSで読む↓
[ comic-days.com/episode/12207… ]
湛山院涼寛 retweeted
Jリーグをプレミア基準でジャッジしたら今まで以上に不満が出てくると思う
ちょっとしたフィジカルコンタクトでは笛を吹かないしミスジャッジも数多くある
プレミアであろうがラリーガであろうが観客も選手も監督もみんな不満を持っている
ジャッジをその水準にするなら選手もその水準になるべきでは
湛山院涼寛 retweeted
尊敬することと、批判的思考を持つことは両立します。
人を尊敬するとは、その人のすべての判断や政策を無条件に肯定することではありません。
むしろ、尊敬する人物であっても、個々の政策については事実と論理に基づいて評価する。それこそが成熟した知性の在り方だと思います。
しかし、今の教育では、権威への敬意と批判的思考を両立させることを学ぶ機会が十分ではないのかもしれませんね。
湛山院涼寛 retweeted
>無表情で聞いている生徒と、
>うなずきながら聞いている生徒。
>評価が同じになるはずがない。
点数が同じなのに教員にうなずいていなければ自分のさじ加減で内申点を恣意的に下げているという発想。
ちょっとヤヴァイですよ、その行為は。
こんな教員がいるなら教員から裁量を取り上げるべき。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…
湛山院涼寛 retweeted
このリプ欄の誤解加減。槙野が試合後に不適切発言しようがしまいがレフェリーアセッサーは映像確認して主審に低評価下すものと推測される。審判評価制度は確立されています。
2026/27明治安田J2リーグ第13節 徳島戦における判定について
クラブとしての考えをお伝えいたします。
myfc.co.jp/news/20261101/119…
#藤枝MYFC
#一体感プラス1
【ネタバレあり】『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』悠木碧×斎藤千和が語る、まどかとほむらの“約束”の行方 youtu.be/5sDlSjadayQ?si=W8tw… @YouTubeより
湛山院涼寛 retweeted
これ、文科省から「やってはいけない評価法」とされていることなんですよ、、、。
nits.go.jp/materials/youryou…
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…





















