au PAYミニアプリ「αU wallet」でPontaポイントをPolygon上のJPYCへ交換する手順が更新された。月300ポイントまで変換でき、ガス代の一部が負担されるほか、11月10日11:59までの新規登録で200Pontaが付与される。JPYCはau PAYチャージにも対応しており、ポイント経済圏からの決済流入経路として覚えておくとよい。nitter.gq/jpyc_chan/status/21170…
au PAYアプリが入っているスマホをお持ちなら、2026年11月10日のお昼前までに2分だけお時間をください。
⭐️新規登録だけで200Pontaポイントがもらえます⭐️
この下のポストでご紹介した、au PAYアプリの中でPontaポイントをJPYCに交換できる
αU wallet(アルファユーウォレット)
の話です。
前回のポストのあとに
「まだ登録していない」
「10月の交換枠を使い切れなかった」
というお声をいただいたので下にまとめてみました。
200ポイントを取りこぼさない手順を書いたので、ブックマークして手元に保存しておくのがおすすめ😉
1️⃣ まだの人は、新規登録だけで200Pontaポイント
au PAYアプリのホーム画面で「もっと見る」をタップして、ファイナンスの中にある「暗号資産」を選ぶと、そこがαU walletの入口です。
⭐️2026年11月10日(火)11:59までに新規登録すると、もれなく200Pontaポイント⭐️
達成条件や注意点は次のとおりです。
・1つのau IDにつき1回まで
・受け取りにはPonta会員IDとau IDの連携が必要
・利用にはau PAYアプリでの本人確認が必要
・ポイントは2026年12月末までを目安に加算
プレゼントの条件は新規登録だけで、JPYCへの交換やお買いものは条件に入っていません。
締切の11:59は夜ではなくお昼前なので、早めに登録を済ませておくのが安心です🍙
2️⃣ もらえるのは200ポイント、交換できるのは月300ポイントまで
もらえるのは、新規登録でプレゼントされる200Pontaポイント。
自分が持っているPontaポイントをJPYCに交換できる量には、1人あたり月300ポイントまでという上限があります。
新規登録でもらえる200ポイントは2026年12月末までを目安に加算されるので、届いたら、その月の交換上限の範囲でJPYCにするのがおすすめです。
3️⃣ 交換したJPYCは、有効期限なしでいつでも使える
交換して届くのはPolygonネットワークのJPYCで、αU walletの中にそのまま保管しておけます。
⭐️αU walletからPolygonのJPYCを送るときは、ガス代をサービス側が負担してくれる場合があります(1人あたり月約50円程度まで)⭐️
1JPYC=1円として使えるお店やサービスに送って使えますし、まとまった金額になったら1,000円からau PAY残高にチャージすることもできます(月5万円まで)。
Pontaポイントと違ってJPYCには有効期限がないので、うっかり失効して涙で枕を濡らすなんてこともなく、使いたいときまで自分のペースで置いておけます。
4️⃣ 旧αU walletアプリを使っていた方と、大切な注意点
2023年から提供されていたアプリ版のαU walletは、2026年10月30日で提供を終了しています。
アプリ版を使っていた方は、au PAYアプリ内の新しいαU walletのメニューにある「旧αU walletアプリからの移行」から、ウォレットを引き継いでください。
この引き継ぎをおこなった方も、新規登録の扱いになるため200Pontaポイントの対象になります(わーい
登録や移行のときに設定する6桁のパスコードやリカバリーフレーズは、絶対に誰にも教えないでください。
聞いてくる人は、全員詐欺です!😤
パスコードは運営側でもリセットできない仕組みなので、バックアップサービスの設定もあわせて済ませておくと安心です。
2026年11月10日(火)11:59を過ぎると新規登録の200Pontaポイントはもらえなくなるので、このポストをブックマークして登録を進めてみてくださいね☺️
何かわからないことあったらリプしてもらえると私にわかる範囲で答えまーす☺️
YouTube上でJPYC運営が金融庁調査やブロックチェーン実証の背景を踏まえた直近動きの解説を公開した。円ステーブルコインの規格や決済導入を検討する事業者にとって、一次情報を整理した実務の材料になる。 youtube.com/watch?v=AHjLiR_b…
訪日客が免税店で還付金を受け取る場面で、円建てステーブルコインJPYCでの受け取りが始まった。日本免税とUPBONDが本日から対応し、還付金がウォレットへ直接振り込まれる。外貨両替や円紙幣の受取を省略し、そのまま店舗で使えるフローが、JPYC流通の実務上の検討材料となる。coinpost.jp/?p=745397
福しん水天宮前T-CAT店でJ歩アプリからJPYC支払いが完了し、レシートに「JPYC決済」と記載がありました。満席のランチタイムに特別なイベントを伴わず使えた実例は、飲食店舗でのステーブルコイン決済導入の具体的な参考資料となります。nitter.gq/Jho_app/status/2116735…
実店舗のPOSレジでTISIと日本カードネットワークがステーブルコイン決済の実証結果を公表した。円連動ステーブルコインを含む複数銘柄で現場運用のノウハウが蓄積されており、加盟店や決済事業者にとって導入検討の実務上見る点が増えている。neweconomy.jp/posts/622549
x402株式会社がブロックチェーン推進協会(BCCC)に入会し、JPYCを活用したエージェント決済の研究開発を本格化させた。AIが代理で物品を購入するエージェンティックコマースにおいて、日本円ステーブルコインがどう決済手段として機能するかを実務で探る動きとして注目。prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
Binanceセキュリティ事案を受け、JPYCは発行・償還業務への影響がないと公式表明するとともに、当局への協力姿勢を示しました。直接の取引関係がないことも明示されており、リスク管理体制の透明性を確認できます。
加盟店・利用者は通常通りJPYCを利用でき、今後の動向は公式発表を確認してください。
nitter.gq/jpyc_official/status/2…
HashPort Walletが1周年を迎え、アプリ内「Web3クイズ」をリニューアルしてJPYC報酬キャンペーンを開始しました。4問以上正解で500JPYCが抽選で当たるほか、当選者以外も報酬を山分けし、SBTも更新されます。今週は1年の歩みを振り返る特別クイズが出題されていて、アプリから気軽に参加できます。JPYC保有者にとって、日常使うウォレットから報酬を受け取れる新たな入口が増えた点に注目です。nitter.gq/hashport_io/status/211…
【Web3クイズがパワーアップ】
HashPort Wallet 1周年にあわせて、毎日のWeb3クイズが新しくなりました。
・4問以上正解した達成者の中から抽選で100名様に500JPYC
・当選しなかった方も、全員でJPYCを山分け
・SBTもリニューアル
今週はHashPort Walletの1年を振り返るクイズです。アプリの「Web3クイズ」から挑戦ください。
#HashPortWallet #ハッシュポートウォレット
三井住友FGがSBI・Startale合弁に出資し、円建てステーブルコインJPYSCの決済利用を検討している。2400万個人顧客を持つメガバンクの参入は、日本円ステーブルコインの決済基盤が整う検討材料となり、JPYC事業者にとっても銀行チャネルとの連携余地を示す。日経報道 note.com/der_jpn/n/nba25fd87…
伊藤陽平氏がJPYC株主総会に出席し、個人ブログで発行1年目の事業を振り返りました。利用拡大を実感しつつも道半ばの認識を示し、今後の貢献を表明しています。実務上、経営と主要株主の距離感や事業認識は、加盟店拡大や制度対応への手応えを読む検討材料になります。itoyohei.com/archives/36017
JPYC Appsの臨時メンテナンスによりギフトコード新規販売が停止され、加盟店と利用者には代替決済手段の準備が求められる。JPYC EXは通常通り利用可能で、停止開始時刻は10月29日11:30となっている。
nitter.gq/jpyc_official/status/2…
【JPYC Apps 臨時メンテナンスのお知らせ】
平素よりJPYC Appsをご利用いただき、誠にありがとうございます。
現在、JPYC Appsのサービスについて、臨時メンテナンスを実施しております。
■ メンテナンス日時
2026年10月29日(木)11:30 ~ 終了日時未定
■ メンテナンスに伴う影響
メンテナンス期間中は、前払式支払手段「JPYC Prepaid」を利用したギフトコードの新規販売を一時的に停止しております。
なお、本メンテナンスはJPYC Appsのギフトコード販売サービスを対象としたものであり、資金移動業に係る「JPYC EX」のサービスには影響ございません。
メンテナンスが完了次第、改めてお知らせいたします。
ご利用の皆さまには、ご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。
免税店舗を訪れた訪日客がJPYCで消費税還付金を即時受け取る仕組みが11月1日に始まった。UPBONDと日本免税はAvalanche上で実用化を進め、ウォレット準備から受け取りまでを支援する。加盟店ではオンチェーン還付フローが動き、旅行者が日本円ステーブルコインをその場で受け取れる点が実務上の意味となる。prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
免税店舗でUPBONDと日本免税が、訪日客の還付手続きにJPYCの導入を推進する。ステーブルコイン決済の実用化が店舗現場に近づき、小売・決済事業者にとって海外客対応と還付効率化の検討材料となる。nikkei.com/article/DGXZQOUB2…
熊本市電が2027年度から現金なしの信用乗車を実証します。公共交通のキャッシュレス完全移行が進めば、JPYCのような円ステーブルコインを使った即時決済が運賃収受の設計にどう組み込めるか、事業者にとって実務的な検討材料になります。kumanichi.com/articles/20516…
おにぎり屋かなたけのキッチンカーでJPYC決済が1日過去最高7回を記録しました。飲食店という身近な場面で日本円ステーブルコインの決済需要が実在しており、小規模店舗の導入判断に役立ちます。
個人店での1日あたり7件の決済実績は、飲食店経営者にとって参考になる数値です。
nitter.gq/noritaka_okabe/status/…
大手町川端フードガーデンのキッチンカー「おにぎり屋かなたけ」は10月28日の出店にて、松茸おにぎりや海苔弁、とん汁などの支払いにJPYCを導入した。年内にJPYC決済100回の達成を目指しており、子ども支援活動と連動させながら利用実績を積み上げている。移動型店舗でのステーブルコイン決済は、キャッシュレス導入のハードルを下げる実用的な事例として注目できる。nitter.gq/kanatake33/status/2115…
10/28(水)11:00〜13:30、大手町川端フードガーデンに出店します。数量限定の松茸おにぎりをご用意、女神のほほえみと松茸を贅沢に炊き込んだ、豊かな香り広がる一品です。寒くなってきたこの季節にぴったりの、おにぎり屋のとん汁も熱々でご用意します。鳥取県産あごだしの食べる美容液、体の芯から温まります。牡蠣フライ海苔弁も人気、カキフライ3個を贅沢に、牛肉コロッケと竹輪磯辺揚げも一緒に。女神の玄米だんごもご用意します。#JPYC
本日(10/28)の日本経済新聞朝刊・グローバル市場面の記事に、JPYC Infoが提供したデータをご活用いただきました。
JPYC発行から1年を取り上げた記事です。ぜひご覧ください。
nikkei.com/article/DGXZQOUB1…
JPYCの発行元が1周年を報告し、日本円ステーブルコインの社会実装に向けた土台が見えてきている。送金・決済連携の実例が積み重なり、加盟店や事業者にとって導入判断の検討材料が増えている。nitter.gq/jpyc_official/status/2…
🎉JPYC発行開始・JPYC EXサービス開始 1周年!🎉
2025年10月27日 午後1時。
日本円建ステーブルコイン「JPYC」の発行と、発行・償還サービス「JPYC EX」の提供を開始してから、本日で1周年を迎えました!
この1年間で、累計発行額は120億円、口座開設数は2.8万件を突破しました。(2026年10月現在)
送金・決済をはじめ、さまざまなサービスとの連携や新たなユースケースが生まれ、日本円ステーブルコインの活用の可能性は着実に広がっています。
これもひとえに、JPYCをご利用いただいている皆さま、社会実装に向けてともに挑戦してくださるパートナー企業・開発者の皆さま、そして日頃から応援してくださるすべての皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。
円を、もっと自由に。
この1年は、日本円ステーブルコインが社会に根付くための大きな第一歩です。
これからも、誰もが自由に、便利に、安心して価値をやり取りできる新しい金融インフラの実現に向けて、JPYCの可能性を広げ続けてまいります。
#JPYC #JPYCEX #ステーブルコイン
日経新聞でJPYCが企業向け電子決済に注力し黒字化に向けた取り組みが報じられ、岡部氏が共有している。導入検討中の事業者にとって事業計画を把握する材料となるため、まず代表ポストから日経記事を確認し、今後の公式発表と照らして検討を進めるのが実用的だ。
nitter.gq/noritaka_okabe/status/…
日本円ステーブルコインJPYC、企業・電子決済に照準 黒字化は道半ば - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUB1…
10/26、ステーブルリンクがmameta氏のJPYC ECへの出店申請から決済フロー・運用注意事項まで確認・サポートし、導入後の継続伴走も明言しました。JPYC EC導入を検討する店舗にとって、出店から運用まで伴走する支援体制の有無は、導入判断の実務的材料になります。nitter.gq/stablelink_jp/status/2…
昨日、大切な店舗さまへ
「JPYC EC」のサポートさせていただきました。
出店申請から、導入後の決済の流れや運用方法まで一緒に確認しました。
ステーブルリンクでは、JPYC決済を導入して終わりではなく、店舗さまが安心して活用できるよう継続して伴走してまいります。
#JPYC #ステーブルコイン #キャッシュレス決済



































