シマドジョウ属魚類の愛好・研究(生態、進化、分類)

東海→山陽→関東→九州→関東→近畿
Joined March 2016
ヒガシシマドジョウからはじまり、ヒメドジョウ、ホトケドジョウ、キタスナヤツメ、、! 弾丸長野遠征!大充実…!! ご案内いただきありがとうございました🙇‍♀️
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全国191か所の観測が捉えた森林の変化 ~長期観測データにより気候変動との関連が明らかに~ nies.go.jp/pr/news-and-updat…
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謝辞に載っている程度ですが、MIG-seq実験の補助をしていた研究が論文になりました。 淡水魚好きを悩ませる、アブラハヤ×タカハヤの交雑の実態が、両種の共存する1河川で明らかになっています。 link.springer.com/article/10…
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アブラハヤとタカハヤが交雑するなんて当たり前では、と界隈の方は思うかもしれません(私もそう思っていました)。 しかし、「自然共存域」で、形態vs.mtDNAの不一致などではなく、「核ゲノム情報を用いて」明らかにした論文は他になさそうです(to the best of our knowledge)。
元院生のO貫さん、H口さんを中心とする「アブラハヤとタカハヤは自然共存域でも大規模に交雑している」論文が出版されました。 現象記載の短報ですが、内容・データは充実。 最も包括的なアブラハヤとタカハヤのmtDNA系統地理を背景に、焦点の琵琶湖流入河川でのSNP解析。 link.springer.com/article/10…
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元院生のO貫さん、H口さんを中心とする「アブラハヤとタカハヤは自然共存域でも大規模に交雑している」論文が出版されました。 現象記載の短報ですが、内容・データは充実。 最も包括的なアブラハヤとタカハヤのmtDNA系統地理を背景に、焦点の琵琶湖流入河川でのSNP解析。 link.springer.com/article/10…
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マングローブ林再生において、現存集団の空間遺伝構造を考慮すべき。Mugundha-Kumar et al. 2026(英語論文)doi.org/10.1111/1440-1703.70… マレー半島で過去に植栽されたヤエヤマヒルギ2集団について、遺伝的多様性は自生集団と同程度だったものの、遺伝構造が周囲とやや異なっていたようです。#論文紹介
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[プレスリリース] イカ墨で伝える「ここは僕のナワバリ」――ヤリイカの雄が見せる特殊な墨吐き行動―――大気海洋研究所 u-tokyo.ac.jp/focus/ja/press…
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【論文公開🚨OA】3次元イメージング技術を用いたヤツメウナギ幼生の研究で、これまで知られていなかった上唇の筋肉や、三叉神経による筋肉支配パターンが明らかになりました。脊椎動物の頭部進化を解明する新たな手がかりとなる研究です。link.springer.com/article/10…
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山口県美祢市の「秋吉台」で世界最大のナガコムシを発見・命名―京都大学・美祢市観光政策課による研究成果― kyoto-u.ac.jp/ja/research-ne…
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2日ぶりにラボに来たら机に置いてあった物。読んで改善しろ…ってコト!? (○いかわ丸)
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ブラジルの左派勝利はほんと全世界が命拾いしたのでブラジル人の理性に感謝したほうが良い。自然保護も気候変動も意に介さずにアマゾン開発を主張する右派が勝ってたら確実に熱帯雨林が切り刻まれて大袈裟でなく地球規模でのオワリが見えてた
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極めて重要な記事なのでプレゼント。「不動の親中」と見られていたセルビアで、若者たちを動かしたきっかけの一つは、鳴り物入りの一帯一路プロジェクトの一つがもたらした大惨事でした。欧州における一帯一路を見続けてきた身としては、時代の変遷を強く感じます。 digital.asahi.com/articles/A…
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ボルソナロ(森林破壊過去最大)→ルラ(森林破壊過去最低)という変化もたいへん明白 一国の選挙が気候変動にこれほど大きな影響を及ぼす例も珍しいので、ある意味で過大なプレッシャーがブラジル国民の肩に乗っているが、それだけにまともな判断をしてくれた時は感謝すべし news.yahoo.co.jp/articles/85…
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