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DON-KRAFT BASE SHOP 公開いたしましたのでよろしくお願いいたします。
DON-KARFTの商品をBASEにてご購入いただけます。
ZO-3シリーズ以外は受注生産となりますのでご了承いただけますようお願いいたします。
donkraft.base.shop/
よし!!
ステップ動作で確認できた
とりあえず今繋がってるRTCからI2Cでデータリードするプロセス
1. アドレス 51H にレジスタ 02H選択
2. アドレス 51H から 8byte 読込
3. 読み込んだデータの1byte目から1byte分をBCD変換で変数Aへ代入(先頭は0byte目ね)
ちゃんと選択部分も反転してる(^^♪
#今日のフレーズ
Should us be make a different world?
from differrent words?
from differrent colors?
from differrent minds?
from differrent lifes?
Can you see the lines on these Ground?
As you looked on your maps.
Song : different world
lylic by Jun Fritha
#DONKRAFT #ZO3
ZO-3 ディストーションシリーズは現在1600台以上のご愛顧をいただいております
取り付けに不安がある方には当DOM-KRAFTにて組み込みも行っております
取り付けの際にわからないことなどがありましたらお送りいただいた写真にマーキングを入れて解説をさせていただいき必ず完成してしっかりと動作するまでサポートさせていただいています
また、ピックアップ変えた場合やスピーカーを変えた場合などにもそれに対応してどのようにすればベストコンディションになるかなどのアドバイスも行っています
もちろんZO-3以外のアンプ内蔵ギターやディストーションアンプ基板を使ってミニアンプを作成したいなどのご要望にもお応えしております
万全のサポートでお待ちしていますのでよろしくお願いいたしますm(__)m
読み込んだデータ(表示はダミーデータ)の先頭バイトを指定してEndian(Little/Big)とUnsigned/Signedを選んでデータタイプをセレクト毎に数値化して表示する
同時に選ばれているデータ箇所をセレクト状態で表示する
さてどうやってコーディングするか・・(^^;
それより大事なのはこのある程度I2C使える人がインターフェースを理解できるのかどうかの方が重要だな
I2Cでアドレス指定して一気に読み込んだデータ列からデータ位置とバイト数と変換規則を指定して取り出すんだけどこれでわかりますかね?
・・そして・・
こういった機能は実はこれを使う機材をリリースするクライアントに一番理解してもらえない部分だったりするからもっと厄介だったりするんですよ(^^;
汎用のI2C機器とのデータのやり取りをするというのは帰ってきたあらゆるデータタイプを取り込めないといかんと言うことがどういう処理を必要とするかと言うことをトクトクと説明してもわかってもらえないよなぁ・・(^^;
エフェクターの量産商品を設計すると言うのは実に難しいです。
オーダーの単品ならばプレイヤー様の要望を納得いくまで突き詰めるのは確かに難しいですが満足いただければそれでOKです。
しかし量産品はいかに同じ状態の物がばらつきを抑えて供給し続けられるかが問われます。
例えば0.1uFと10kΩのCRでフィルターを組んだとすると。
計算式はf=1/2πRC
論理的な計算値は
0.1u 10k
159.236Hz
でローパスなりハイパスなりの効果が表れる
実際のパーツは誤差範囲±5%とするとfは
上限
0.095u 9.5k
176.438Hz +10.8%
下限
0.105u 10.5k
144.358Hz -9.3%
のどこかに変化する
実際には誤差範囲以外の要因として抵抗値も容量も設置状態や温度、湿度、気圧によっても変化するし、はんだ付け時の加温時間によっても当然変化する。
誤差計算で出た144.3Hz~176.4Hzは実際の音を聞くと誰でも違いが判る程著しく違う。
商品の安定性を供給するためには回路を複雑化してもその誤差範囲を抑え込むか、余剰部品が出ることを覚悟で大量に部品を購入して安定できるように選定する。
もしくはその程度の誤差があっても根本的な商品の特徴が崩れないほど個性的な商品を設計する。
・・と言うのが実は一番理想的なのかもしれません。
いずれにしても同じ名を冠している以上はできるかぎり同じ物が提供できるように日々努力しております。m(__)m
【ちょっと思う事】
よく「どんなジャンルの曲が好きですか?」って聞かれることがあるけどこの質問を投げられるとしばし沈黙してしまう。
雑食って言うのもあるけどそう言えば特にこれが好きと言うジャンルが無いのである。
確かにお気に入りのアーティストがいないわけではないけれどかなりバラバラでこの路線にディープにはまっているってのもないんですよ
自分でも演奏したり、以前はゲームなどのBGM作曲していたりもしていたわけですがどんな曲やってても面白いし楽しいし・・
それぞれの土地の文化から生み出されてきた独特のスケールやリズムと言うかシンコペーション。
そしてそれを奏でる独特の楽器の音色などなど・・
それが融合されてまた新しい物が産み出されていく面白さがたまらなく楽しいのです
こうして書き連ね始めると実は落としどころが無いくらい延々と続いてしまいます。
そう言えば友人の作曲家と丸二日くらい寝ることも忘れて飲みながら話していたことがあります(笑)
(今じゃ耐力続かないけどまたやりたいなぁ(^^♪)
自分自身が鍵盤できないわけではないけどギターメインで演奏するから「ギターでこう言う音出せるといいよなぁ・・」と言う発想からエフェクターを作ったりもしているわけです。
だから結構 なんじゃこりゃ? と言うものが産み出されたりするわけです(笑)
ああぁぁ やっぱりとりとめのない話になってしまった(^^;
とりあえず「どんなジャンルが好きですか?」って聞かれるとこのような思いが巡ってかなりの時間フリーズしたように黙ってしまうのです。
結論は出ませんがとにかく全部のジャンルが好きでどれも面白くて楽しいんです。
HX-6 FOCUSはトーンの特性を自在にコントロールできるトーンアンプです。
ゲインは ー6dB~+25dB で、9時で0dBです。
トーンシェイプは2つのノブの組み合わせでトーンのセンター位置の特性を中音域を持ち上げたり落としたり、その周波数を設定したりできます。
📷donkraft.base.shop
📷fritha.art.coocan.jp/guitar/…
DON-KRAFTで使用もしくはストックしているオペアンプをこちらのチェッカーで測定したデータを公開いたしました。
かなり興味深いデータですのでよろしければ参考にされてください。
DON-KRAFT (Effector) OPAMP 📷fritha.art.coocan.jp/guitar/…
ちょっとした発見
オペアンプ LM318 のデータを取ったところこんな状態に・・・
このLM318は電源の最低電圧が10V(±5V) それを9Vで駆動している
動作電圧に達してない状態で駆動するとこんなになるのね・・・
ただ安定動作域も見受けられる
と言う事はこの領域(入力1.04V~1.9Vあたり)は使えるのか・・
計測目的は別として この際を少しはみ出す時になんか面白い効果にならんかなぁ??
こんなことばかり考えてるから狂ってるって言われるんだよなぁ(^^;
#今日のフレーズ
Just Warning to the crisis.
Where to Stands. When to begin.
Which to choose. What to lose.
and How to do it! do it!
Count down to Zero, just running on.
It's Warning, Warning !
Lylic : Warning
by Jun Fritha
#DONKRAFT #SXシリーズ
SXシリーズの歪はあえて剥き出しのドライブ回路です。
入力/出力にバッファ回路を置かず その特徴となる回路構成の生の囁きから叫びまでをそのまま絞り出しています。
📷fritha.art.coocan.jp/guitar/…






















