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河の中
Joined January 2014
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星1クリアでも周回報酬変わらないしよくないか
今回のミニゲームはマジでゴミだと思う。
クソゲーって簡単に括るのすら失礼レベルにゴミ。
下の矢印ボタン、押しても押しても何で戦車が動かないんだ?と思ったら、何なんだよこの範囲は。
端っこタップしても反応しなかったのはこのクソみてぇな範囲のせいだったのかよ。
まずココがダメ。
そんでもって序盤から謎に高いノルマ。
いくら強化前提ゲーだからってこのクソみてぇなノルマは流石にテストプレー不足だろとしか言いようがない。テストプレーしたのなら、こーんなバカ高いノルマなんか作らねぇだろ。
せっかくストーリーが神だったのに、ミニゲームがクソじゃあただのプラマイゼロのイベントだよ。
本当にこういうとこがブルアカのダメなところなんだと思うわけよ。
塩味に敏感ならマヨネーズも確かに塩味があるんだろうだけど、一般の通念だとマヨネーズ入れて塩っ辛さが増えるはズレてると思われるかなぁ
自分の場合そもそもマヨネーズ食べんからどの塩気の感覚が分からんけども
Replying to @omamewelcome
私が、「子供がしょっぱいって言ってんのに更にしょっぱいもの足すの?」って言ったら旦那がブチ切れて、「文句ばっかり言いやがって!自分でやれよ!!!」って怒鳴ってきた(最終的には謝ってくれた)。
で、喧嘩ね。腹たったわ〜。
ママお休みデー作ってくれるんなら心置きなく休ませてくれよ☺️
本当にそう
男→女は加害だし実例もあり、恐怖してる女性がいる
一方女→男は男の方が強いから別に問題ないし、だから実例もほぼなく、恐怖してる男はいない
心身共に強くあれる男と心身ともに弱くあらざるを得ない女の非対称性があるのでその分男の表現は制約するべき
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薬屋の描写が本当に問題だと思ってる人なんか殆どいないしこんなこと言われんでも分かっとるわって感じなんだが
同量の熱量でレジスタの擁護をしたらレジスタ批判してる人はちゃんと好意的に読んでくれるかねぇ
「薬屋のひとりごとは売春を肯定的に扱っている」というようなポストを見かけたのですが、全く肯定的に扱っていないのは原作、アニメともに描写されているんですよね。ポスト主はおそらくアニメも見てそうなんですが、読み取れていないのか、たぶん「こうだ!」と思うと他の考えは受け入れられないのか、そりゃ最近の各種コンテンツ叩きする人が多いのも頷けるよな…と頭がクラクラしました。
なので解説します。
『薬屋のひとりごと』において妓楼(娼館、売春宿)、妓女は決して肯定的に描かれてはいない。妓楼はあくまで食い詰めた親が借金の形に娘を売る場所であり、望んでそこに至る場所ではないとされています。
ただ、物語の語り手である猫猫にとって妓楼が否定的にも描かれていないのは、産まれてから妓楼で養育されてきた経緯もあるし、妓女を否定することは母の鳳仙も、祖母のやり手婆も妓女であるという自らの出自を否定することにもなるからです。
とはいえ、猫猫は妓女になること自体は拒絶しています。妓楼で生まれ育ったからこそ、母の末路や、緑青館の三姫のような妓女だけではないこと、三姫すらも身体に大変な負担を強いられて働いていることなどの、妓楼の暗部も見てきているからでしょう(猫猫ならではの冷静な自己分析で、自身に適正がないことも分かっているというのもありますが)。
だからこそ、猫猫は養父羅門に師事して知識技能を身につけ、妓楼にいながら妓女ではなく薬屋として身を立てているわけです。
つまり妓楼や妓女がなければこの物語は始まらないし、成立しない。妓楼や妓女そのものの存在を否定も肯定もせず、妓楼はただ舞台装置としてあるだけです。
たまに猫猫が妓楼の出であることを利用している(李白に三姫を紹介して身元引受人にさせて里帰りするなど)描写もありますが、その分の費用はきっちり請求されるなど、甘い汁だけ吸っているわけではないことは語られています。
『薬屋のひとりごと』における登場人物の男女比は圧倒的に女性が多く、主要人物もも女性ばかりです。しかもただでさえ少ない男性で事件に関与する登場人物すら名前がないのに、数多くいる後宮の女官には名前がつけられていたりします。何かと話題の壬氏様も、登場しない回もあったりします。
この作品において男性の登場人物はあくまでも脇役であり、権力のある帝や壬氏、羅漢などが重要な役回りをすることはあっても、物語の中心にいて、物語を動かしているのは常に女性達です。
確かに作品のモデルとなっている時代の背景としては女性が男性の道具として利用されてしまうような、女性としては生きづらい世界です。物語の舞台は後宮であったり、都の外には妓楼があったりと、そこで暮らす女性達も決して全員が望んでそこにいるわけではない。舞台が舞台なので、性的なものを匂わすようなシーンもあります。現代の価値観からすると許容できない描写もあるでしょう。
そんな物語の中でも、薬屋として知識と技術を身につけ生きる猫猫や、玉葉妃、梨花妃、阿多といった信念を持って宮廷で生きる妃達、緑青館の三姫やアニメ51話で貧困と暴力から抜け出すために自ら妓女になると決めた少女をはじめとした妓女達、運命に翻弄されつつ必死に抗おうとする楼蘭や里樹など、出自や環境は違えど懸命にたくましく生きていく女性の姿が描かれているのが『薬屋のひとりごと』という作品です。
以上は単なる1人の作品ファンとしての私の見方でしかないのですが、原作小説、アニメを追いかけ続けている人間として、この作品への誤解や偏見を少しでも減らしたいと思って長々と書き連ねました。
誰かの理解の一助になれば幸いです。


















