Pinned Tweet
【インターネットで活発なタイプ】
一般での診断比率と、ネットでの比率を比較。
INFP・INFJが圧倒的。
結論:インターネットはINF天下。
ネット社会を好むのはN >> I > F > P
INFJ・INTJはドアスラムした人には執着しないから問題ない。
マズいのは『自分が切られる側』になった時。"自分の中で白黒付けたい"特性が執着という形で出てきやすい。
特に物言いのキツさから排除されやすいINTJは無能認定されることに激しい怒りを燃やすためネトスト・誹謗中傷などに走りやすい。
切られた側のINFJは個人的に誹謗中傷を行うというよりも『周囲を味方に付けて被害者として振る舞う』。
SNSだと被害の匂わせをして周囲の心配を煽ったり、それが叶わないとリポストや引用を使って周囲の反応を求めたり等。
「INFJに嫌われるなんて余程◯◯」
↑この界隈でよく見る文章。これの正体。
底が浅すぎて語る事が大してないのがESTP・ESFP。
彼らは単純明快すぎる。ESTPは若干の計算高さはあるが。
器用さやマルチタスク能力から多少雑でも上手くやれるので精神的負荷も小さい。
共感性が無いわけではないが、雑に生きてるので悩み相談に乗れるタイプではない。文学・芸術センスは基本無い。
INTJ・INFJは自我を低く見積りすぎている。内に秘めた自我と正しさへの執着は最強なんですけどね。
ESTP・ESFPの正義や正攻法に拘らない・良くも悪くも自我の底が浅くサッパリしてるのとは正反対。
自分の正解・正義を否定される事に対してのネットリさは他タイプの追随を許さない。









