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GMOの熊谷さんのスーツの着こなし、
プルデンシャル生命の謝罪会見で、
司会者が、タイトなオーダースーツでキメ、ダブルカフスのシャツ、カフスリンクスで、色気だしてきてしまい。
謝罪の場に相応しくないと大バッシングを浴びたのに、
熊谷さんはタイトなオーダースーツ、ワイドカラーに太めのネクタイで立体的なディンプル、カフスボタンと完全なキメコーデ。
イケオジ仕様の無精ひげ、グラサン風眼鏡、前髪オデコ隠しまで含め、タケノブくんよりも、やはり謝罪の場に相応しくないのは、熊谷コーデの方では!?
タケノブくんは、悪くない。
GMOインターネット会見、
熊谷氏
「ちょっと待って、タケダくん。
回答する時には、ボタン締めて。お客様へ謝罪するのに、ボタンをあけてるとは何事だ」と一喝。タケダ氏は、慌ててボタンを締める。
熊谷さん、言葉遣いはとても丁寧だし。社内で上下関係を付けない理由で、子会社と呼ばずグループと呼んでいたり、
従業員のことをパートナーと呼んでいたり、言葉選びには拘っていらっしゃるのに。
この内向きには厳しい一言だけで、色々と察してしまう。この会見は、クローズドにしてきたGMOの社風が、外部に丸出しになってしまった感もある。
広報がまともに機能していなくて、リスクマネジメントの観点でも、かなり厳しい。ガバナンス・丸出し・アウト(GMO)な会見に感じてしまう。
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木村草太教授
「憲法とは国家権力が過去に犯した失敗リスト。(中略)過去に国家は『戦争』『人権侵害』『独裁』3つの失敗を繰り返した。そんなことがないよう、人権を保障したり独裁を防ぐルールを盛り込んでおく、それが憲法」
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11月3日は文化の日です。
80年前のこの日に、日本国憲法が公布されました。
ちひろ美術館では、憲法の精神を大切にし、
守っていきたいと考えています。chihiro.jp/tokyo/blog/67257/
なんじゃこりゃぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
安倍晋三元首相の国葬から1年…参列者名簿は大半が黒塗り、政府は苦しい説明:中日スポーツ・東京中日スポーツ chunichi.co.jp/article/77656…
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使用済み核燃料プールの冷却に大いに寄与した「キリン」と呼ばれる超ロングアームのコンクリートポンプ車を無償で寄付したのは中国の企業。
『シン・ゴジラ』のラストのヤシオリ作戦もこれが元ネタ。
当時、政府にいた細野豪志だって当然知ってるはずだが、しらばっくれて日本有事がとか言うから悪質
〉「三一重工の梁穏根会長に相談したところ『寄付しましょう。こういう時だからこそお互い様が大事だ』と。顧客への売値は約1・5億円の予定でした」
処理水問題どうみる?原発事故対応で日中協力の架け橋となった経営者
asahi.com/articles/ASR9Y6744…
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【GMOの記者会見】やっぱ、これが熊谷社長の真骨頂だよ。😇
自分は、反社メンバーみたいな色付きメガネ掛けて、三流ホストまがいのふざけた髪型をしているのに、部下がスーツのボタンを留めてないのを咎めている。🤣🤣🤣
こんな我欲の強いオッサンには、都合の悪い報告なんて、上げられねえよ。🤣🤣🤣
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これもいいねが消える投稿なので「リンクをコピー」にて。あさましいとはこういう態度のことをいう。
nitter.gq/7ouiS2EL9zLo9Zd/status…
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石破がやりたかった防災庁、絶対こんなんじゃないでしょ。
なんて言うのこの…人の思いを踏みにじる感じがすごい…。
防災庁が11月2日に発足した当日の細野豪志防災相の会見。
・東日本大震災当時の心境として「日本が弱っている時に有事が起こったら」と考えた。
・「当時は同情があったから攻撃できなかったが、世界は変わって、むしろ突いてくる可能性が出てきている」と発言。
災害で国が弱っている隙を突かれる可能性がある?
発足初日の会見で、そこを前面に出すとは、恐るべき被害妄想。
福島第一原発事故の時の国際的な協力を忘れたのか?
4号機の使用済み燃料プールが危機的な状況だった際、中国の建機メーカー・三一重工が巨大コンクリートポンプ車を無償で提供してくれました。通称「大キリン」と呼ばれるこの車両は、ドイツ向けに出荷待ちだったものを急遽日本へ回したもので、高所からの注水に大きく貢献し、燃料プールの冷却に一役買いました。中国の善意と技術提供でした。
当時は「弱っている日本を攻撃する空気はなかった」と細野氏自身が振り返っていますが、実際に中国企業を含む海外からの支援があったことも、同じ時期の出来事です。災害時に「攻撃されるかもしれない」と警戒を強める話をする前に、そうした国際的な助け合いがあったことをどう位置づけるのか、聞いてみたいところです。
剥き出しの被害妄想で対外的な警戒を強調して、中国と戦いたいのか?
災害を有事の機会と捉える視点は、防災庁の出発点としては誤りです。直ちに辞任してほしい。
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木村教授
「国民の権利・自由を奪ってはならないと規範を設定し、権力を制限するのが憲法。
高市さんは文章の中で、自分の憲法では国民の権利をもっと制限しやすくするのだと書いているので、国民の権利を政府が制限しやすいのが理想の国家だと言っている」
えっ、怖すぎる




































