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Replying to @LifeSize1002
MPC LIVE3中心にしたから結構スッキリしてきた!
基本はLIVE3とMIDI鍵盤で完結、ノートPCは原曲流したりマスタリング用途。
機材は全てミキサーに繋げてある。
ノートPCは外部ディスプレイ使用。
MV-1はLIVE3には無い生楽器を補う用途。
右側にKEY37もスタンバイ。
microXもあるよ!
内蔵音源もあるとのこと。
んー、けどLIVE3あるしな(笑)
Behringer Ignite: 64-channel multi-track sequencer with open firmware
synthanatomy.com/2026/10/beh…
#sequencer #hardwaresequencer #behringerignite #behringer #synthanatomy
いや、単純にオートサンプラーで他のシンセの音を取り込んでこれを万能シンセとして使えるのならアリかも?
Akai SampleKey: the keyboard sampler sibling of the MPC Sample with open firmware synthanatomy.com/2026/10/aka…
#akaisamplekey #akaipro #samplekey #sampler #synthesizer #synth #synth_anatomy
LifeSize retweeted
AKAI goes Open Source?! 👀
AKAI claps back to Behringer announcement of their open source firmware in their Kick Product.
無料DAWとしては今年一番のものが出てきたんじゃないでしょうか。
【無料】Morningdew Media「MorningDAW」|マルチOS対応で楽譜出力やビジュアライザーも備えた次世代DAWプラグイン azu-soundworks.net/%e3%80%90… #DTMerさんと繋がりたい @AZU0000より
無料のピッチ補正プラグインも割と出揃ってきましたが、2026年のものだとこれがMelodyneの代替的存在かなと思います。
【無料】Session Loops「Pitchnet」|AI技術でボーカルのピッチ補正を劇的に効率化するプラグイン azu-soundworks.net/%e3%80%90… #DTMerさんと繋がりたい @AZU0000より
マスタリングが苦手な私のためにあるようなソフトですね。
【無料】Semedo Audio「Semedo Lazy Mastering Suite V3」|DAWの重いプラグインチェーンから解放!2MIXを放り込むだけでプロレベルの仕上げを実現するマスタリングアプリ azu-soundworks.net/%e3%80%90… #DTMerさんと繋がりたい @AZU0000より
Melodyneっぽい感じですが、個人的にはPitchnetの方が好みです。
【無料】Your Smile is Art「bubblegum」|Melodyneライクな操作感でボーカルのピッチやフォルマントを自由自在にエディットできるプラグイン azu-soundworks.net/%e3%80%90… #DTMerさんと繋がりたい @AZU0000より
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M-VAVE「MATRX」
音作りからライブまで、これ1台。
◆7インチタッチパネル+2.2インチサブ画面
◆最大6×11のエフェクトスロット
◆ギター/ベース/ボーカルに対応
◆NAMモデルの読み込みに対応
◆USBオーディオ・MIDI機能搭載
◆Wi-Fiで音色を共有
◆10,000mAhバッテリー内蔵
自由度の高いルーティングで、理想のサウンドをステージへ。
#MVAVE #MATRX #マルチエフェクター
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往年のDTMソフト「ReBirth RB-338」が、現行PC向けに勝手移植!!
こちらTB-303 x2 + TR-808(のちにTR-909が追加)をシュミレーションしたソフトで、なんとApple Silicon搭載MacやIntel Mac、Windows、linux版で起動可能に。
今から30年前に、マイPCにインストールし、日々ビヨビヨならしていた、90年代のテクノキッズは必見だぞッッ!
pixeldrain.com/l/Vq5L3h1N
※しかもMODにも対応しているのは最高だし、久しぶりに動かしたら毎日が何か楽しかった90年代をちょっと思い出しましたよ、僕は。
なかなか大変そう💦
Quad Cortex mini は,Kemperと違って「1つプリセットナンバーを上げる」とか「1つプリセットナンバーを下げる」というMIDI制御ができないので,Disaster Area Designs DMC.micro Gen4 を導入してようやく,シーンモードでのプリセットのインクリメンタルチェンジができるようになった。BOSS EV-1-WL の MIDI-BからHOSTモードに設定した DMC.micro Gen4 の MIDI-A端子に繋ぎ,DMC.micro Gen4 自体のフットスイッチによる MIDI信号とマージして,DMC.micro Gen4 のマルチジャック(TRS) から QC mini の MIDI端子へ。多分最小サイズで済まそうとするとこれが最適解(DMC.micro Gen4が高価なのが残念)。
いろいろ比較したけど,ディスプレイ不足を除けば,Kemperの方がライブ向けかな。Kemperは第二世代でもプリセットを切り替えがほぼ瞬時で音切れ無し&スピルオーバーOKなので,バンク=曲,プリセット=曲内での各音色,という感じでシンプルに管理できる。
QCは高品位処理がマシンスペックと釣り合ってないのか,プリセットを切り換えると音切れが発生するので,プリセット=曲=ペダルボードセット,という感じでプリセットで一曲で必要なブロックをすべて列べて,「シーン」によって有効なブロックのオンオフ,パラメーターの設定を管理する形になっていて,シーン=曲内での各音色,という管理方法になってる。でも,1プリセットにブロックをたくさん列べすぎるとCPUパワーをオーバーしかねないし,複数のシーン設定をひとつのプリセットに詰め込まないといけないので,複雑だし面倒。あと,同じ理由でおそらくディレイブロックはすべて内部的に同じアルゴリズムで処理されているようで,シーン間でディレイタイムが違うと,たとえディレイブロックの種類が違ってもシーン切り替え時に「みょーん」と音程変化の効果が鳴ってしまうので,単一プリセット内のディレイブロックのディレイタイムをすべて統一する必要があるみたい。こういった苦労はKemperだとほぼ無くて気軽。
MPCソフトウェア(PCで使えるやつ)がついにBetaではなくなったとのこと。
あれってスタンドアロンのプロジェクト読み込めるよね?
LIVE3持っていく必要のない時はノートPCとオーディオインターフェースあれば代用になるのよね?
再生するくらいだけど。
FLEXPRIMEで音作り。
クリーントーンにもWHITE BOOSTやJIMMYとか掛けていたけど、調整したJC-120シミュでも十分なことがわかった(笑)
その分エフェクトブロック空くから他のエフェクター入れられるね!















