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2025年 #LakersGFOAT レイカーズファン世界一に選出。今はLAL、レブロン、八村ファン。NBA生観戦が趣味でパリ五輪やコービー引退、レブロン優勝など日本から渡航し87試合現地観戦。#NBAtourMKT 観戦記はリンク先に。 撮影も好きです📸 Jordan/Kobe/LeBron/Freestyle

鹿児島生まれ横浜育ち東京在住 時々 Los Angeles
Joined August 2009
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これまで僕が現地観戦したNBAや国際試合を、撮影した写真と共に見られるサイトを作りました! nbgj.jp 写真を眺めたり、チームや選手で絞り込んだりできます。また、試合のタイトルからNBA Appボックススコアに飛んで試合も見られます!(2013年〜) よかったら覗いてみてください!
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NBAdocomoさん、試合日程には河村選手のいるサンディエゴクリッパーズの試合がNBAの試合と並んでますけど配信しないんかーい😭 ギリギリでの大逆転展開待ってます!
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遅ればせながらMuse使ってみます! 招待コードあるのでまだの方はぜひ使ってみてください。 パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。 コード: QSHQJG muse.ai/join
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照明に当たっただけでこんなに金髪に見えるのか…
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一昨日のレイカーズ戦でのインタビュー、今日の髪色はこのLA滞在中に美容室にでも行ったみたいに明るく見える。(試合中黒かったので染めてはいないと思われます)
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試合は負けたとはいえ、八村選手は攻守でヤニスとマッチアップし、試合序盤のオフェンスを牽引し、4Q最後にペイントに攻め込んでファウルをもらい、アシストも出し、まさにこういうプレーをする機会のためにクリッパーズと契約したと言ってもいい試合。ただ、試合後にそのことを聞いたところ、終盤の3ポイントのミスなど、できたことよりできなかったことを口にして反省しきりでした
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Rest In Peace🙏🏻 AIR UP THERE a.k.a. Mr.720 The Greatest Dunker Forever. 🎥📷2010&2011 STREET 2 ELITE JAPAN TOUR MEMORIES
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香港NBA STORE限定漢字グッズ。とあるチームの漢字がとても美味しそうで笑ってしまう
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朝からお腹がえぐられる感覚で午前中の会議何も耳に入ってこなかったな…
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コーチBIG MIKEも亡くなってたのは知らなかった…みんな若すぎるって。。
Alimoe, Escalade, Air Up There, Big Mike and Flash
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これはアーカイブを観てた時、さすがにレブも衰えからダンク出来ずにレイアップ選択なのかと思ったけど、こんなことを考えていたとは……。恐るべきバスケIQと頭の回転。全てを網羅して試合に臨んでいるレブだからこその選択🏀
Mind the Game ペイサーズ戦でレビューになったブロックについて語るレブロン。 レブロン: インディアナ戦で、相手にとあるルーキーの選手がいたんだけど、僕がスティールをして速攻に出た時、バックミラー(背後の視界)にそいつが必死の形相でディフェンスに戻ってくるのが見えたんだ。 その瞬間、僕の頭に真っ先に浮かんだのは、「もしこのまま踏み切ってダンクにいったら、こいつにめちゃくちゃに潰されるな」ということだった。というのも、その直前のプレーでミスを犯したのはそいつ自身だったからね。味方がパスを回したのにそいつがボールを受ける準備ができていなくて、そこを僕がスティールしたんだ。 だからそいつは「絶対に追いつかなきゃマズい!」と必死だった。僕も「このままじゃリック・カーライル(HC)にこっぴどく怒られて、二度と試合に出してもらえなくなるから、あいつは死に物狂いで戻ってくるぞ」と瞬時に悟ったんだ。 それで僕は「ここで全力で踏み切るのは絶対にやめよう。踏み切った時のリスクとリターンが釣り合わないから、ここは軽くレイアップで置いてこよう」と判断した。そうしたら、そいつが後ろから追いついてきてそのレイアップをブロックしたんだよ。 ナッシュ: 判定のビデオレビューになったんだっけ? レブロン: そう、レビューになった。僕は「いや、クリーンブロックだよ。ファウルじゃないし、どうでもいいよ。審判のひどい笛に対するリックの素晴らしいチャレンジだよ」と言っていたんだ。 ナッシュ: 君としては「(ケガを避けるための)ビジネス上の判断」だったわけだね。 レブロン: もしあそこで強引に跳び上がってダンクにいって、あいつに空中で潰されて2人で折り重なるように落下していたら、間違いなく2〜4週間の離脱になっていたからね。だから「そんなことは絶対にやらないぞ」と決めたんだ。 そういう計算が瞬時に頭の中で働くようになったんだよ。12年前、いや僕の場合なら4、5年前であっても、おそらくそのまま踏み切ってダンクにいっていたはずだ。でも11月上旬の… ナッシュ: これからコンディションを上げていこうという時期にそれをやるのはリスクでしかないし、年齢とともに自然と跳躍力や減速の筋力も少しずつ落ちてくるから、本当に危険なんだよね。
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LeBron & Drake’s reaction to Air Up There’s dunk at the Sprite Showdown
RIP dunk legends Chocolate Thunder and Air Up There
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AND1 Mixtapeで720度ダンクなど史上最高のダンカーとも言われたAIR UP THEREが亡くなったそうです。 来日してくれたときも僕がアメリカに行ったときも向こうから気さくに声掛けてくれて個人的にも色々な思い出がある一番好きなストリートボーラーでした。43歳。まだ若すぎるって。ただただ悲しい😭
6'2" Dunk Legend Air Up There!
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今年1月に河村勇輝選手が血栓による戦線離脱から復帰したSDクリッパーズのフロントウェイブアリーナに来ました。今度は相手チームではなく、SDクリッパーズのメンバーとしての河村選手の取材です。
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LeBron James explains how his role has changed in Year 24, saying he can still do almost everything he did 12 years ago but no longer has to carry the entire load LeBron says the biggest difference now is knowing when to take over and when to let his teammates lead. “I’m able to do pretty much everything I was doing 12 years ago, but more in spurts and picking my spots.” He explained that playing alongside stars like Joel Embiid and Tyrese Maxey, after sharing the court with Luka Dončić last season, has changed his responsibilities. As Steve Nash pointed out, LeBron no longer has to carry the same load he did earlier in his career. LeBron agreed, noting that his usage is much lower than it was 12 years ago, and he believes that is how it should be. Instead of forcing the action every possession, he can focus more on setting up his teammates and creating opportunities for others. Now in his 24th NBA season, LeBron says he can still make the same plays. He simply understands when and how to use them.
LeBron James calls Kyrie Irving the “most skilled player to ever play our game,” explaining why his athleticism goes far beyond dunking on defenders LeBron James was surprised to hear that Kyrie Irving is approaching 35, reflecting on how much time has passed since they first played together in Cleveland. Speaking with Steve Nash, LeBron praised Kyrie’s ability to control the ball, shoot from every angle and finish around defenders. But he believes what makes Kyrie truly special is how he moves. “Probably the most skilled player to ever play our game, just the breadth of skills, handling, shooting from all angles, finishing.” LeBron also highlighted Kyrie’s quickness, change of direction, ability to decelerate and body control in the air, arguing that people often overlook his athleticism because he isn’t known for spectacular dunks. Nash agreed, recalling a playoff sequence against the Clippers in which Kyrie appeared to adjust the ball multiple times in midair before finishing over two defenders. Even after watching Kyrie up close as a teammate, Nash said the move still left him amazed. Their point was simple: athleticism isn’t just about how high you can jump or how hard you can dunk. Kyrie’s movement, balance and body control make him a special athlete in his own way.
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LeBron James calls Kyrie Irving the “most skilled player to ever play our game,” explaining why his athleticism goes far beyond dunking on defenders LeBron James was surprised to hear that Kyrie Irving is approaching 35, reflecting on how much time has passed since they first played together in Cleveland. Speaking with Steve Nash, LeBron praised Kyrie’s ability to control the ball, shoot from every angle and finish around defenders. But he believes what makes Kyrie truly special is how he moves. “Probably the most skilled player to ever play our game, just the breadth of skills, handling, shooting from all angles, finishing.” LeBron also highlighted Kyrie’s quickness, change of direction, ability to decelerate and body control in the air, arguing that people often overlook his athleticism because he isn’t known for spectacular dunks. Nash agreed, recalling a playoff sequence against the Clippers in which Kyrie appeared to adjust the ball multiple times in midair before finishing over two defenders. Even after watching Kyrie up close as a teammate, Nash said the move still left him amazed. Their point was simple: athleticism isn’t just about how high you can jump or how hard you can dunk. Kyrie’s movement, balance and body control make him a special athlete in his own way.
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レブロンが尊敬される理由をインタビューで語るジャバリ・ウォーカー ジャバリ: 彼がこんなに声を出すとは思っていなかった。他の奴が話すときみたいに、ただ静かにして聞いていたい気分になるんだ。いつも理にかなっている。 ただ話すために話しているわけじゃない。とても直接的で、意味があって、影響力がある。 だから彼は支配するんだ。だからレブロンがなぜこんなに尊敬されていて、なぜここまでやってきたのかがわかる。 もう5回くらいあったんだけど、後で考えて「なんで自分は思いつかなかったんだ」ってなるんだ。 フィルムを見ているとき、質問をして部屋のみんなが「考えよう」ってなると、ブロンが「いや、こう始めて、これをやろう。チームの絆を築いてお互いの信頼を得るために、後でこれにする」って言う。 「それめちゃくちゃ納得できるわ」って思う。みんなも「うん。ブロン、ついていくよ」ってなる。 だから彼は何にでも解決策を持っている。そう感じるんだ。わからないことがあればブロンに聞くよ。
“You see why Bron is so respected” That comment doesn't apply to the haters
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Mind the Gameでナッシュとレブロンが引退したウェストブルックを称えています。LA時代は残念ながら噛み合わず外野から色々言われてましたが、仲が良かったのは本当のようですね。フィットした所が見てみたかったです。 (Via @mindthegamepod / h/t @NBA__Courtside ) 【動画部分の日本語訳】 ナッシュ: さて、少し寂しい話題になるけれど、ポジティブなトーンに変えていこう。ラッセル・ウェストブルックの引退についてだ。 レブロン: まずは何よりも、彼に最大の賛辞を贈らなきゃいけないね。ブロディ(ラスのあだ名)に乾杯だ。間違いなく、バスケの歴史上最も激しい闘争心を持った選手の一人だよ。トリプルダブルキングであり、MVP、金メダリスト、ファイナル進出経験者、そして得点王でもある。 ナッシュ: 得点王も獲っているね。それに確か、通算25,000得点、8,000リバウンド、8,000アシストを達成したのは、歴史上で君と彼の2人だけだったと思う。 レブロン: マジか!それはすげぇな。 ナッシュ: 彼もその稀有な領域に足を踏み入れたわけだ。あれだけ長い間プレーしてきたことを考えれば驚きではないけれど、本当にタフなコンペティターであり、信じられないほどのアスリートだった。あの爆発的な運動エネルギーたるや凄まじかったね。 僕は彼と同じポジションでプレーしていたけれど、僕と彼は文字通り正反対のタイプだった。もし十種競技に例えるなら、僕がジュニアオリンピックの選手で、彼は本物のオリンピックのメイン舞台にいる選手、という感じだったよ。僕は子供たちに混ざって競技しているような感覚だったね。 だから彼とマッチアップする時は、そのパワー、獰猛さ、闘争心の激しさに本当に圧倒されたよ。あれほど強くて速い相手と戦うのは並大抵のことじゃなかった。 しかも彼は単なるアスリートから進化を遂げて、毎晩のように平均10アシストを記録し、ゲームをメイクし、シュートを決め、身体能力の枠をはるかに超えたあらゆるプレーをこなす選手へと成長してみせた。本当に信じられない選手だよ。 レブロン: 彼がまだ若かった頃のファイナルでの対戦もよく覚えているよ。僕にとって2度目のファイナル進出(2012年)は、若き日の彼と、若いKD、若いジェームズ(・ハーデン)がいたチームとの対戦だった。 第5戦だったか第4戦だったか正確には覚えていないけれど、彼が僕たちを相手に40点くらい叩き出して大暴れした試合があったんだ(2012年NBAファイナル第4戦の43得点)。まさに「バン、バン、バン!」と立て続けに力業でねじ込んでくるような、ノンストップのエネルギーだった。 それに、ラスについてあまり語られないことの一つに、彼が「絶対に試合を休みたがらなかった」という点があると思う。すべての試合に出場したがる男だったんだ。 LAで1年半か2年ほど彼のチームメイトとして過ごしたけれど、彼は1試合たりとも休みたがらなかったし、練習すら1日も休みたがらなかった。本当に素晴らしい男だよ。 ロッカールームで彼と一緒に過ごした選手の中で、「あいつは良いチームメイトじゃなかった」なんて言う人間は誰一人としていないはずだ。僕を含めて、誰もが彼を絶賛しているよ。 彼には心から敬意を表したいし、次に彼を待っているのは間違いなくバスケットボール殿堂入りのジャケットだね。本当に嬉しいし、あの期間だけでも彼と同じコートを共有できたことを幸せに思うよ。 ナッシュ: 素晴らしいね。おめでとう、ラス。 レブロン: 本当にね。 ナッシュ: なんて素晴らしい選手だろう。僕もコート上で彼に何度か引きずり回されたけれど、今となっては光栄なことだよ。
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Mind the Game ペイサーズ戦でレビューになったブロックについて語るレブロン。 レブロン: インディアナ戦で、相手にとあるルーキーの選手がいたんだけど、僕がスティールをして速攻に出た時、バックミラー(背後の視界)にそいつが必死の形相でディフェンスに戻ってくるのが見えたんだ。 その瞬間、僕の頭に真っ先に浮かんだのは、「もしこのまま踏み切ってダンクにいったら、こいつにめちゃくちゃに潰されるな」ということだった。というのも、その直前のプレーでミスを犯したのはそいつ自身だったからね。味方がパスを回したのにそいつがボールを受ける準備ができていなくて、そこを僕がスティールしたんだ。 だからそいつは「絶対に追いつかなきゃマズい!」と必死だった。僕も「このままじゃリック・カーライル(HC)にこっぴどく怒られて、二度と試合に出してもらえなくなるから、あいつは死に物狂いで戻ってくるぞ」と瞬時に悟ったんだ。 それで僕は「ここで全力で踏み切るのは絶対にやめよう。踏み切った時のリスクとリターンが釣り合わないから、ここは軽くレイアップで置いてこよう」と判断した。そうしたら、そいつが後ろから追いついてきてそのレイアップをブロックしたんだよ。 ナッシュ: 判定のビデオレビューになったんだっけ? レブロン: そう、レビューになった。僕は「いや、クリーンブロックだよ。ファウルじゃないし、どうでもいいよ。審判のひどい笛に対するリックの素晴らしいチャレンジだよ」と言っていたんだ。 ナッシュ: 君としては「(ケガを避けるための)ビジネス上の判断」だったわけだね。 レブロン: もしあそこで強引に跳び上がってダンクにいって、あいつに空中で潰されて2人で折り重なるように落下していたら、間違いなく2〜4週間の離脱になっていたからね。だから「そんなことは絶対にやらないぞ」と決めたんだ。 そういう計算が瞬時に頭の中で働くようになったんだよ。12年前、いや僕の場合なら4、5年前であっても、おそらくそのまま踏み切ってダンクにいっていたはずだ。でも11月上旬の… ナッシュ: これからコンディションを上げていこうという時期にそれをやるのはリスクでしかないし、年齢とともに自然と跳躍力や減速の筋力も少しずつ落ちてくるから、本当に危険なんだよね。
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ふーみゃさんのFFナンバリング全作品クリアまで寝ないYouTube配信 昨日とか半分寝ながらFF16のアクションこなしてて凄かった。今日のFF13はしょっちゅうクラッシュしながらも何度もやり直しててよく頑張ったと思います。 お疲れ様でした。
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