アフリカで象を数えたいなら、象の定義基準を引き下げて、ヌーをすべて含めて数えるようなことはしません。
The epidemic of depression diagnoses. A psychiatry professor argued in a TV debate with me that the large consumption of happy pills wasn’t a problem because the incidence of depression had increased greatly in the last 50 years. I replied it was impossible to say much about this because the criteria for making the diagnosis had been lowered markedly during this period. If you wish to count elephants in Africa, you don’t lower the criteria for what constitutes an elephant and count all the wildebeest, too. bit.ly/4BuLne3
田村憲久衆院議員は「五十嵐先生の話をお聞きすればするほど、どうにでもなるということだったのだと本質的な理解をした」と、費用対効果分析の数値が、仮定次第でいくらでも動かせるという理解を強調した。
その上で、「これだけもう世界中で打っていて、なんで日本の分科会でこういうことになっちゃうのかがよく私はもう理解ができない。どうとでもなる数字ならば、接種しようと思えば、その数字を出してくるだけの話。どこに本質的問題があるのか。実際、審議会の先生方の中で、(男性接種に)懐疑的な方々がおられるのか」と疑問を投げかけた。
費用対効果分析だけでなく、実はHPVワクチンに効果があるのか?に研究ついても仮定や条件で「どうでもなる」んです。一方で一定の副作用は発生する。そんな良く分からないものを子どもに打つなんておかしい、と考えるのが普通の思考だと思いますが…。多くの医師はそう思わないのだろうか?
絶大な効果があるという数字(どうでもなる数字)に騙されてるだけなのだろうか?
naokoiwanaga.theletter.jp/po…
流石にこんなにたくさんの拘束具は見たことないですが、、。
多分これはネタ的にたくさんつけてるだけでしょう。問題は拘束具の数ではなく、身体拘束というものが本当に必要なのか?という議論です。
もちろん当院が関わってる施設では一切していません。
This quoted post is unavailable.
賛同します!
私が学長であった2019年に軍事研究に関する学長声明 を発出しました。
「龍谷大学はあらゆる軍事研究に関与しない」
現政権は大学に対し予算をちらつかせて軍事研究に誘導しているようですが、新たな戦前を生み出してはなりません。 ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-…
HPVワクチン推進議連。。。
賛否が分かれている状況で、一方の意見だけを効いて激推しするのは、なんか理由があるんでしょうかね。
自民党のHPVワクチン推進議連が10月26日に開かれました。
日本は男性接種の費用対効果分析を世界標準とはかけ離れた形で行っていることが専門家から報告されました、
議員からは厚労省の審議について、厳しい批判や追及する発言が相次ぎました。
naokoiwanaga.theletter.jp/po… @nonbeepandaより
チャンネル桜・ヤバいぞ!日本の医療の現在と未来、を見る xitter.cf/i/broadcasts/1qxvvejQr…
ちょっとした風邪でも病院にかかれて薬を貰える。自己負担も安い。日本の医療は素晴らしい!かつてランセットも絶賛した日本の医療。
でも本当に国民は薬が欲しいのかな?医療を求めているのかな?医療に本当に求められているのは「安心」かもしれません。
丁寧に話を聞いてもらえて、診察してもらえて、「大丈夫、これなら家でよく寝ていれば自分の免疫だけですぐ治りますよ。今日は薬なしでいいかも。高熱が続くとか水も飲めないとか本当に症状がひどくなったときは夜間でも必ず対処しますのでご連絡ください。」
医療にはそんな「安心」を求めている人も多いはず。当院ではそんな医療を心がけています。
ま、全く儲からないんですけど。
そのとおりです。そしてそれは衛生環境と栄養状態の改善が主因で、実はあまり予防医療は寄与していないのです。
最も寄与したのはBCGくらいですかね。
ちなみに厳密な減塩で下がる血圧は2−3mmHgです。ほぼ誤差の範囲で、努力の割にその人の人生には影響しません。
bmj.com/content/368/bmj.m315…
Replying to @MNHR_Labo
んなことねし、19-20世紀は結核を始めとする感染症、20-21世紀は生活習慣病の克服、ともに慢性疾患でもあるし、戦後日本じゅうあ高血圧性脳出血が多くて、減塩、降圧剤の普及で、今ほぼねし、でえ21世紀はがんの克服だよな、H.pyroli, HPV, Hepatitisいずれも感染症制御によるがん予防だし
宮崎県は今もこちらの動画を公開しています。
宮崎県CM
「おばあちゃん元気?
早く会いたいね。
…だから今できること」
youtube.com/watch?v=iFiv5idK…
この動画もいつの間にか非公開になっていました。なぜ?
ワクチン被害者の会や国会議員の活動が活発になる中、ファイザーもモデルナもCMを大量に流し出しました。
テレビ各局にとってスポンサーの意向は絶対ですから、ワクチンに懐疑的な意見は一言も流せません。
流れを変えさせない強い意志を感じます。
youtu.be/A25Qa9K2b-0
いつの間にか動画が非公開になっていました。
そして今、1年前のこの動画のコメント欄が炎上中。
youtu.be/Cq0pGUkNPsg
そもそも、医療というものは数十年前まではほぼ「急性期医療」しかなかった。しかし医療は「予防医療」というドル箱を発見。
「将来〇〇にならないためにはこの薬が必要ですよ」という不安・恐怖ビジネスで医療の市場は爆発的に拡大した。
病院の待合室には高齢者がたくさんおられますが、ほとんどが発熱とかどこか痛いとかの急性症状ではなく、血圧・糖尿・コレステロールなど「特にいま困ってるわけではないけど薬を貰いに行く」人が大半。
「統計を取れば飲んでた人のほうが病気が予防できる」と言うものの、そもそも統計を取らなければ差が分からないような微妙な差は個人の健康にはほとんど寄与しない場合が多い。
そんな微妙なものまで含めて、恐怖や不安を煽ればいくらでも市場を拡大できた、それで成り立っているのが現在の医療。
そして、国民の(特に高齢者の)日常生活に病院通いが埋め込まれ、めでたく「医療依存気質」が爆誕したわけだが… 果たして医療は国民の健康や幸福に寄与したのか?
と問われると大いに微妙なわけです。











