Replying to @shimotaroo
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もうエンジニア仲間でもないし、この関係性をどう説明したらいいのかわからなくなって、こういう表現になりました笑
駆け出しエンジニアの先輩であるYutaroさんとご飯行ってきました!
まさかお互いにエンジニア辞めてる未来が来るとは思わなかったですが、何があるかわからないからこそ今を楽しんで生きることが大事だなと思いました。
フリーランス→JTCに転職するMichiさんと久しぶりに会ってきたゾ。楽しかったゾ。世の中どうなるのかわからんね、ホント。でも、新しく挑戦して経験したからこそわかることがあるよね。たくさん挑戦していこうという気持ちが高まりました🔥
@Michi_program
Michi retweeted
「要件定義や設計は生き残る」「コーディング以外の工程は人間の仕事として残る」という意見を見ますが、私はそう思いません。
そもそも現時点で、要求から要件定義や設計に落とし込むことはAIができています。私自身、いきなり設計することはほとんどなくて、まずAIに自分の要求を伝えています。AIの成果物をレビューすることはあっても、自分で一から考えて作り込むことはほとんどなくなりました。
つまり判断するだけの能力は必要だが、それだけを仕事として切り出して誰かに渡すということはしませんよ。AIは開発の全てに入り込んでいるので、特定の工程だけが人間の仕事として残るとは思いません。
じゃあ何が生き残るかと言われると、今後必要なのは課題のオーナーシップを持ち、成果に責任を負う人ですね。
人数を増やすのは、その人が一人では認知負荷を抱えきれなくなり、課題をさらに分割して、それぞれにオーナーシップを持つ人を増やす必要が生じたときだけだと思っています。
Replying to @ryota_des_eng @CoO2san
ありがとうございます!
またつながる勉強会の同窓会でも開いてください笑
Michi retweeted
同僚のエンジニアと喋っていると「Cursorのタブ補完くらいの時が一番幸福度が高かった」という話になる。今も今で楽しいしできることも増えているんだけど、もはや別競技という声が多数。
たしかにあの頃はあくまでも主導権は自分にあって、従来の楽しさを残しつつ、面倒な部分だけAIが高精度で補助してくれた。開発が速くなると言っても、自分の頭がついていけるくらいのスピード感だったし。
これを思い出し、試しに昨日はCursorのタブ補完で昔のように開発しようとしてみたんだけど、もう全くうまくいかない。
やろうと思えばできるんだろうけど、遅いし普段と作業の粒度が違いすぎて、めちゃめちゃ面倒にしか感じなかった。
一度技術の進歩を経験すると、もう以前の状態には戻れないのを、肌で感じている。
Replying to @toshi09207
ご無沙汰です!
お互いにキャリアは何があるかわからないですね笑
ありがとう、そちらも頑張って!
Replying to @ILTech_95
Sachioさんには色々教えてもらったのでちょっと申し訳ない気持ちもあります…。でも、その経験もあったからこそ次の仕事もオファー貰えたと思うので、感謝です🙏







