「バッファを途切れなく連続再生するには?」という課題で試行錯誤してた
最終的にリングバッファ方式と合わせて「周期の途中で再生を終了させない」バッファメモリの計算が必要だった
これでだいぶNESっぽい音声出力のロジックに近づいた
…はず
皆川悶次郎 retweeted
富士フイルム、磁気テープ20年ぶり大型増産
nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
データセンター事業者や金融機関、研究機関のデータバックアップに使われます。ネットワークから切り離し長期保存が可能。サイバー攻撃によるデータ改ざんや消失を防ぎやすいのが特長です。
これめっちゃ楽しみなんよ
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(音注意)
基本的な音声出力の処理を実装
動画ではキーの押下で発音させている(音声データは0.5秒分)
根掘り葉掘りCopilotに解説してもらったw
手続きとしてはWinAPIお決まりの手順なので、揃えるべき諸元が分かれば、あとは渡し方だけ
音声データのバッファを使い終わったらOSからメッセージが届くのでループ再生とか楽かな
音程とか曲の作り方とかは…まぁ追々ということでw
左右反転、上下反転の実装
ラインバッファ格納時にスプライトパターンを拾い出す位置を反転させるだけなので、難しくはない
あと、スプライトのアトリビュート1byteはNESと同じにした
b0~1:カラーパレット
b2~4:未使用
b5:BG・SP 描画優先度
b6:左右反転
b7:上下反転
スプライトRAMの構造体もNESにあわせた
X位置、Y位置(ただし-1ずれない)
パターン番号、アトリビュート
まるでNESのエミュレータを作っているように見えるけど、決してそんなことはないぞw(だいぶ大雑把だし)






















