そうそう、女性は女性性が求められて、黒人は黒人としての記憶(スラム育ちやドラッグやギャング的な境遇)、日本人は日本人らしさ(キャラと禅とヒロシマ)、中国人は中国人らしさ(龍と社会主義と抑圧と拝金主義への皮肉)、ゲイはゲイらしさ(男の性的なメタファや抑圧)、アフリカ芸術は極彩色と野性の爆発みたいなね。つまりニュートラルに認識や視覚や主体性や西洋絵画の固有の問題を扱えるのは欧米育ちの白人のストレート男性だけなんだよね。映画のアメリカンフィクションでも扱った問題ね。
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Replying to @CHIEFoundation
やっぱり「死刑」って本能が刺激されるワードだよなと思う。しかも正義の名のもとに倫理的にやってはいけないことを誰の咎めも受けず合法的に行えるからまた本能にくるものがあるよね。
🐶「貴県も千葉にしてやろうか…」
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美術館博物館は教養がある人が行くんじゃなくて、何者にもなれなかった一般人が歴史に何かを残した人やモノに触れて、自分の小ささを自覚して宇宙と時間を知覚して興奮する場所です。教養関係ありません。
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「日本の女性は、なぜ会社に行くために化粧するんですか?」
中国人の女性社員から、こんな質問をされた。
確かに、うちの会社の女性社員は、ほとんど化粧をしていない。服装もかなりラフ。
ところが休日になると、一変する。
バッチリ化粧して、オシャレな服を着て、まるで別人(笑)。
なぜ仕事の日はオシャレしないのか聞いてみると、
「会社に綺麗な服を着ていくと傷むし、もったいない。化粧も面倒だし、化粧品ももったいない」
なるほど、合理的だ。
最近、中国では「班味(バンウェイ)」という言葉が流行っている。
直訳すると「職場の匂い」。
仕事で染みついた疲労感や雰囲気のことで、「班味」がついた服を休日に着たくない、という人もいる。
つまり、仕事のためにオシャレするなんてもったいない。オシャレは自分のためにするもの。
今までは考えた事も無かったが、なぜ日本では、忙しい朝にわざわざ時間をかけて化粧する女性が多いのだろう。
常に綺麗な自分でいたいから?
社会人としてのマナーだから?
それとも、単に日本の“常識”だから?
皆さんはなぜだと思いますか?
#日中文化比較 #中国生活 #メイク #働き方






















