中学校において出張職場体験
山形地本鶴岡出張所(所長・水戸部1等空尉)は、9月10日、鶴岡市立温海中学校において、出張職場体験を行いました。
本職場体験は、地元の「人・企業・職業」を知ってもらい、卒業後の地元定着や将来の地元回帰を促すもので、温海中学校の1年生12人に参加していただきました。
当日は、パンフレットを活用した自衛隊講座、自衛隊の基本動作や自衛隊体操、1/2tトラックの展示・説明などを行いました。
特に自衛隊の基本動作では、広報官が教える「気を付け」「敬礼」「右向け右」を最初は難しそうにしていた生徒たちも、最後までやり遂げ、満足げな表情を浮かべていたのが印象的でした。
参加した生徒の方々からは、「普段、自衛隊のお仕事がどんなものかわからなかったけど、楽しく体験できてためになった。」「自衛官のきびきびした動きがとてもかっこよかった。自分も見習いたい。」「広報官の皆さんの説明がわかりやすかった。」などの声が聞かれ、自衛隊・自衛官を知っていただくことができました。
鶴岡出張所は、引き続き、各学校での出張職場体験等を通じ、より多くの生徒の方々に自衛隊の魅力を知っていただけるよう努めてまいります。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #山形地方協力本部
【オピニオンリーダー研修】
10月27日、秋が深まる中、岩手山演習場において第21普通科連隊と東北方面特科連隊の協力を得て、オピニオンリーダーの方々に対し155mm榴弾砲(FH70)実弾射撃などの研修を行いました。
参加者の皆様には、戦闘糧食の体験喫食や高機動車の体験搭乗などを通じて、自衛官の活動を疑似体験していただきました。
自衛官との交流もさることながら、参加者の皆さん同士の親睦も深められ、和やかな研修となりました。
これからも東北方面隊は、皆様にご理解いただけるよう活動してまいります!
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #オピニオンリーダー #岩手駐屯地 #秋田駐屯地
防災フェアで自衛隊の災害派遣活動をPR
~災害派遣の装備を間近で体験~
青森地方協力本部青森募集案内所(所長 福島 充 1等陸尉)は9月12日(土)・13日(日)の両日、カクヒログループスーパーアリーナで開催された「青森みんなの防災フェア2026」に参加し、自衛隊ブースを開設しました。
同フェアは、地域住民の防災意識を高め、「自助」「共助」の力をより実践的に強化することを目的として、「来て!見て!学ぼう!みんなの防災!」をテーマに、青森みんなの防災フェア実行委員会により開催されました。
屋内会場には、行政機関はもとより、災害時の協力企業や多種団体が展示・体験・参加型ブースを出展し、防災用品や非常食、安心・安全への取り組みが紹介されたほか、屋外会場には、災害時に活躍する車両などが展示され、多くの来場者で賑わいました。
自衛隊ブースでは、油圧式カッター、背負い式消火ポンプ、構造物探索機(スコープ)、負傷者などを運ぶための担架のほか、災害派遣活動を紹介するパネルを展示しました。
来場者の方々には実際に装備品に触れ、使用方法などの説明を受けながら、自衛隊の災害派遣活動への理解を深めていただきました。
ブースに訪れたご家族からは「自衛隊が災害派遣活動を行っている姿はテレビでしか見たことはなかったが、パネルを見たり機材に触れたことで活躍の大変さが少し理解できた。」との感想をいただきました。
青森地方協力本部は、今後も地域と連携した広報活動を通じ、地域の方々の防災意識の向上に寄与できるように努めていきます。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #青森地方協力本部
奥州の秋の風物詩で広報活動
岩手地方協力本部一関出張所(所長・佐藤雅彦 1等陸尉)は、9月19日(土)、奥州市内で開催されたイベント「奥州市水沢産業まつり」に参加しました。
本イベントは、奥州市役所観光物産課と奥州商工会議所を主とした実行委員会が主催する奥州市最大イベントの一つであるとともに、奥州地方に秋の実りのシーズン到来を告げる恒例の行事となっており、例年多くの市民や観光客が足を運んでいます。
一関出張所は、岩手駐屯地からの支援を得て、指揮通信車の車両展示を始め、パジェロの乗車体験、ミニ制服の試着体験やミニゲームコーナーなどのブースを開設し、多くの家族連れや学生の方々に来場いただいきました。
ブース来場者の方々からは、「普段訓練で使用している車を見れて良かった。」という感想をいただくとともに、各ブースでは制服試着やミニゲームに触れて楽しそうな表情が溢れていました。
今回のイベントを通じて、地域の方々に自衛隊のことをより知って・感じて・気づいてもらうことができたと実感しています。
一関出張所は、引き続き自治体、関係諸団体と連携しながら、地域の皆さまとの交流を深めていきたいと思います。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #岩手駐屯地 #岩手地方協力本部
西川町と防災訓練を共催
山形地方協力本部山形募集案内所(所長・明石2等陸佐)は、9月10日、西川町交流センター「あいべ」で開催された「令和8年度西川町陸上自衛隊との防災訓練」を西川町と共催するとともに、広報展を行いました。
防災訓練では、地域の「もしも」に備え、自衛隊の野外炊事車と西川町が保有する野外調理器材により、チキンカツカレーを共同で調理し、参加した町民の皆さまへ食事を振る舞い交流を深めました。
広報展を訪れた町民の皆さまは、第20普通科連隊の偵察用オートバイ、軽装甲機動車、1/2tトラックに試乗したり、防弾チョッキや鉄帽を試着し、楽しそうにポーズを取って記念撮影をしていました。
また、自衛隊グッズのくじ引き抽選会、自衛隊のキラキラシール配布などの企画で広報展は大いに賑わい、自衛隊グッズを受け取った子供たちは、瞳を輝かせとても嬉しそうな様子でした。
地域の防災イベントは、来場者の防災意識高揚に寄与するほか、自衛隊の災害対処能力や自衛隊と自治体の連携を伝えることができる貴重な機会であることから、山形募集案内所は今後も率先して同種防災イベントに参加していきたいと思います。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #山形地方協力本部
「避難所生活の教訓を次の世代へ」
~青森地本・第9後方支援連隊が高校・小学校の合同防災訓練に参加~
青森地方協力本部青森募集案内所及び第9後方支援連隊は9月9日(水)、青森県立青森中央高等学校で実施された防災訓練に参加しました。
本訓練には青森中央高等学校の生徒及び青森市立大野小学校の児童が参加し、災害時の避難所に指定されている学校において生徒・児童の防災技能を高めることを目的として行われました。
自衛隊は避難所生活を想定した防災教育や装備品展示などで本訓練に参加しました。
防災講話では、青森募集案内所長が過去の教訓をもとに災害への日頃からの備えや、災害発生時に取るべき行動、体育館での避難所生活に必要な知識などについて説明し、生徒・児童らは真剣な表情で耳を傾けていました。
また、陸上自衛隊第9後方支援連隊は、災害派遣などで使用される炊事車を展示・説明し、自衛隊が被災地で行う生活支援活動の一端に触れていただきました。
このほか、民間の防災食を実際に食べる喫食体験が行われました。参加者には普段とは異なる食事を体験することで、災害時の「食」について考えていただく機会となりました。
今回の訓練は、高校生と小学生が共に防災について学ぶことで、自助の重要性はもとより、地域や身近にいる人と一緒に取り組む共助の必要性、災害時に自衛隊が果たす役割について理解を深める貴重な機会となりました。
青森地方協力本部は、今後も地域や学校と連携した防災教育への参加を通じて、地域住民の皆さまの防災意識の向上に寄与していきます。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #青森地方協力本部
産業まつり「滝祭2026」に参加
~自衛隊ブースに約3千人が来場し大盛況~
岩手地方協力本部(盛岡募集案内所長 3等陸佐 鎌田 哲)は、令和8年8月29日(土)、30日(日)、滝沢市で開催された「滝祭2026」に参加しました。
本イベントでは陸上自衛隊岩手駐屯地及び隊友会の支援を受け、装備品の展示及び広報ブースを設置しました。
2日目は、あいにくの雨天となりましたが、総来場者約2万人、自衛隊ブース来場者約3千人と大盛況となりました。
来場した中学生からは「迫力があり、格好いい。自分も将来、自衛官になれるように運動を頑張りたいです。」などの感想が寄せられたほか、アルバイトやステージ出演者として参加していた大学生が多数来場し「自衛隊の様々な職種や採用制度を初めて知って、興味が湧いた。」「予備自衛官補に志願したい。」等、職業としての自衛隊を広く知ってもらうことができました。
また、本イベントでは、アニメ「刃牙道」とのコラボパネルの展示や、コラボシールの配布を行い、学生のみならず、社会人にも大好評でした。
岩手地方協力本部は、今後も様々なイベントに積極的に参加して、地域住民の方々に対して自衛隊のことを広く知ってもらえるよう取り組んでまいります。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #岩手駐屯地 #岩手地方協力本部
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自衛隊制服コレクション開催決定‼️
学生さんがつくる
自衛隊制服コレクション!
10月25日(日)
👔ファッションショー
🚙車両展示
♨️足湯体験
🥣炊き出し
📸広報ブース など
24日(土)前夜祭
🎷東北方面音楽隊ジャズコンボの演奏
#宮城地本 #自衛隊 #自衛隊制服コレクション #サンモール一番町
令和8年度夏季インターシップ
宮城地方協力本部(本部長 木屋1等陸佐)は8月24日から28日までの5日間、大学生18名を対象に、自衛隊を『魅力的なキャリアの選択肢』として認識してもらうことを目的として夏季インターンシップを行いました。
研修では、航空自衛隊入間基地、海上自衛隊横須賀基地、防衛省本省の陸上幕僚監部会計課、海上幕僚監部広報室、自衛隊サイバー防衛隊、陸上自衛隊システム通信団の概要説明や部隊・施設の見学、業務体験のほか、体験喫食を行いました。
また、市ヶ谷記念館では史跡見学を行い、防衛省の歴史の変遷を体感してもらいました。
研修間、各基地・駐屯地で研修の一環として、陸上・海上・航空の幹部自衛官及び准曹士との懇談を行い、現職自衛官の職務へ取り組む姿勢や考えを知ってもらいました。それにより参加した大学生からは「業務内容や部隊生活への理解が深まった。」「職場の雰囲気や人間関係が良さそう。」との声が寄せられました。
約5日間の実務研修及び隊員との率直な対話が、参加した大学生の方々に対し、『自衛隊という職業』が魅力あるキャリアと認知され、将来の『職業選択肢の一つ』になったことを期待いたします。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #入間基地 #横須賀地方総監部 #宮城地方協力本部
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自衛隊制服コレクション🎉
自衛隊ブースも楽しみがいっぱい🚁
🎯フォロワー限定ガラポン抽選会
特賞はヘリコプター体験搭乗券!
♨️足湯体験 🚛車両展示・体験試乗
🍲温スープ提供
#サンモール一番町商店街
ぜひ遊びに来てね
#自衛隊制服コレクション #宮城地本 #SSM #ダンス #ゴスペル
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自衛隊制服コレクション
特設ページ見てね👇
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青森県内上空を体験搭乗
~P-3C哨戒機体験搭乗~
青森地方協力本部(本部長 小田昌人 1等空佐)は8月29日(土)、海上自衛隊八戸航空基地において、第2航空群第2航空隊(司令 赤松真次 1等海佐)の支援を得て、P-3C哨戒機による体験搭乗を行いました。
当日は天候にも恵まれ、青森県内の学生等15名が2グループに分かれて航空機に搭乗し、八戸市街地や十和田湖、津軽半島竜飛方面の上空を巡る約50分間のフライトを体験しました。
これに先立ち、第2航空隊所属のパイロットが搭乗者に対し、パイロットになるための教育を受ける航空学生の魅力について説明を行いました。
また、地上救難班や管制塔等の見学を行い、普段は見ることができない場所を目にすることにより、海上自衛隊への理解を深めていただきました。
搭乗後、参加者から「自衛隊の施設に入って航空機に乗せていただいて本当に楽しかったです。自衛隊という組織に、より理解が深まりました。」といった声や、航空学生を志望している高校生から「パイロットになるのが夢でした。実際に航空機に乗れて、航空学生の試験を受ける励みになりました。頑張ってパイロットになります。」との決意が語られました。
青森地方協力本部は、今後も各部隊と連携して、多くの学生の方々に対し自衛隊をより深く知っていただけるような体験型広報を企画してまいります。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #2航空群 #青森地方協力本部
明治安田J2リーグ モンテディオ山形ホームゲーム開幕戦での音楽演奏
令和8年8月9日(日)に行われた明治安田J2リーグ モンテディオ山形ホームゲーム開幕戦のオープニングセレモニーにおいて第6音楽隊が『サンバ花笠』を演奏し、約17,000人の観客が一体となり、スタジアム全体を盛り上げ、記念すべきホームゲーム開幕戦に花を添えました。
また、スタジアム場外の特設ステージでは、士気上がる楽曲を演奏し、来場したサポーターを鼓舞しました。
今回の企画は、山形地方協力本部東根地域事務所(所長 工藤2等陸尉)が、毎年2回開催されるモンテディオ山形主催の『働く車』イベントに参加している縁もあり、クラブ発足30周年で初のホーム開幕戦を行うにあたり演奏の依頼を受け実現したものです。
東根地域事務所は、引き続き各種機関・団体等と密接に連携し、強固な信頼関係を構築するとともに、各種イベントを活用して自衛隊の魅力を積極的に情報発信し、地域住民等の親近感及び信頼感の醸成に寄与していきます。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #6音楽隊 #山形地方協力本部
「ジモト大学」に自衛隊も参加
~一泊二日の生活体験~
山形地方協力本部新庄地域事務所(所長 佐藤2等陸尉)は8月3日(月)・4日(火)の2日間、「新庄・最上ジモト大学」が企画する神町駐屯地の宿泊体験を支援しました。
「新庄・最上ジモト大学」とは、新庄・最上ジモト大学推進コンソーシアムが主催する地域学習プログラムで、人口減少が深刻な同地域において高校生を対象に地域の人々や企業・行政等が様々な学びの場を提供し、地元の魅力や地元の仕事について学んでもらうことを目的とするものです。
毎年、地元企業や自治体等が様々な体験型企画を開催しており、自衛隊の生活体験も選択プログラムの一つであり、今年は男女8名の高校生が宿泊体験を希望してくれました。
体験当日、参加者は着隊早々迷彩服・半長靴・迷彩帽に着替え、自衛隊の各種装備品・施設を見学するとともに、自衛官の基本動作の演練をはじめとする様々なプログラムを体験しました。
特に草や枝葉を付け、顔にドーランを塗る偽装体験は大好評でした。また、夕食後は靴磨き、ベットメイキングや整列点呼など、駐屯地内で生活する自衛官の日常生活を満喫しました。
参加者からは「大変面白く、自衛隊に強い興味が湧いた。」「宿泊体験はとても新鮮で貴重な経験だった。」等、多くの好意的な意見をいただきました。
新庄地域事務所は、今後も各種イベントに参加し、自衛隊の魅力を積極的に発信していきます。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #神町駐屯地 #山形地方協力本部
新隊員後期課程実弾射撃訓練
~強烈な爆風に圧倒された~
第5普通科連隊(連隊長・菊池 裕紀1等陸佐(青森))は、8月19日(水)~21日(金)岩手山演習場において81㎜・120㎜迫撃砲及び個人携帯対戦車弾(縮射弾)の新隊員実弾射撃訓練を実施しました。
各射場に到着した新隊員は緊張感が漂う中、実弾射撃直前までの間、細部に至るまで動作の確認を繰り返し予行を行い、万全の態勢で本番に臨みました。
81㎜・120㎜迫撃砲射撃においては、「副砲手」及び「弾薬手」として安全かつ確実な砲弾の装填及び迅速な弾薬準備を行うとともに、緊迫した状況下でも一連の射撃動作を乱すことなく正確に遂行し、普通科職種指定後、初の迫撃砲の実弾射撃を無事終了しました。
また、個人携帯対戦車弾の縮射弾射撃においては、「小銃を背負った状態」という装備の重みによる身体的負荷がかかる不安定な状況下でも、「訓練のとおり堅確な射撃姿勢」を保持し、一発一発に全神経を集中させて確実に目標を捉えました。
個人携帯対戦車弾射撃を初めて行った軽火器区隊の川村2士は、「発射の瞬間、腹の底まで響く爆音と強烈な爆風に圧倒されました。想像以上の迫力でしたが、日頃の班長の指導どおりに照準を固定し、しっかりと命中させることができて大きな自信につながりました。射撃後の命中を確認した際、これまでの努力が実を結んだと実感し、胸が熱くなりました。今後もあらゆる火器の取り扱いに精通できるように訓練に励みたい。」と今後の抱負を熱く語りました。
また、迫撃砲射撃に参加した丹内2士は、「弾薬点検の精密さや、砲身へ装填する際の緊張感や基本動作と連携の大切さを実感しました。身が引き締まる感覚を忘れず一人前の隊員を目指し今後の訓練にも精進します。」と力強く所感を述べました。
実弾射撃訓練を無事に終えた新隊員達は、本訓練で得られた成果や教訓を教育終盤に控える「各特技職種訓練の訓練評価」に確実に反映させるべく、さらなる技術の向上と精神力の強化に向けて引き続き邁進していきます。
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #第9師団 #第5普通科連隊
第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)
2026年10月に青森県で開催される第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)に東北方面隊で勤務している38名の隊員が選手、監督、審判などとして参加する予定です。
参加競技は、銃剣道、ソフトボール、7人制のラグビーフットボール、ハンドボール、バレーボール及びスポーツクライミングです。
参加者は、自衛隊で勤務しながら、県を代表する選手として真摯に競技に取り組んでいます。
自衛隊員の選手にお気づきの際は、是非応援をお願いします!
また、自衛隊での勤務に興味があり、仕事をしながら競技を続けたいと考えている方は、一度お近くの地方協力本部までお問い合わせください!
#陸上自衛隊 #東北方面隊 #青森国スポ



























































