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10月23日発売!
📗日経サイエンス2026年12月号
【特集:永遠の問いに挑む】
科学は真実を手に入れようとする営みであり,今日時点では真実の解明がとてもできそうにないと思える事象が,将来は変わる可能性がある。
5つの「究極の問い」について現段階で何が分かっているのか,どんなアプローチで科学者たちが解明に挑もうとしているのかを紹介。
nk-science.nikkei.com/atcl/m…
「米国で大発生 17年ゼミの生存戦略」
素数年周期で出現するユニークな生活史がどのように進化したのか,活発な研究が進んでいる。
別冊日経サイエンス283『昆虫王国をゆく 小さな知恵者たちの生き様』
amzn.asia/d/0eahp7MP
AI学習方法の開示、26日から知財保護原則を適用 企業に対応促す - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
宇宙からのニュートリノを観る超巨大望遠鏡を南極に作った【ノーベル物理学賞詳報】
40億光年の彼方から飛来した超高エネルギーニュートリノを10億トンの氷で捉えた
-日経サイエンスDigital (2026年12月号詳報:ノーベル賞に掲載)nk-science.nikkei.com/atcl/n…
2026年12月号【特集:激震の米国科学】
米国の科学が岐路に立っている。トランプ政権下での研究資金の削減,誤情報の氾濫,優秀な人材の流出――米国はなおも世界の科学をリードしていけるのか。
米国科学が直面している脅威を直視し,その意味を探った。
SCIENTIFIC AMERICANの総力リポートを今号から集中連載する。
nk-science.nikkei.com/atcl/m…
転がるように移動するヘビ、動きの仕組み解明 東邦大学など - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOSG1…
「地上最強のアゴ」
ワニの“かみつく力”を測るスリル満点の研究から,この動物の進化史における成功の秘密が明らかになった。
日経サイエンス2018年6月号
nikkei-science.net/modules/f…
#子ども科学電話相談
小菅先生にパス。
ワニにの口の筋肉は開ける方には向いてない。噛むだけ。
噛む力はすごいが開く力はない。しっぽのほうが危険 #子ども科学電話相談
恐竜の皮?つながりで…
こちらはケラチンのはなし
中生代の複合生体材料 鎧竜「ズール」の頑丈すぎる装甲 -日経サイエンスDigital nk-science.nikkei.com/atcl/n… #子ども科学電話相談
ここで小林先生にパス。
ワニ皮は向いているワニと向いてないワニがいる。骨が入っているワニは使わない。
骨が入っているアンキロは向かない。皮のパターンでも変わってくる。
ジャケットなら足の甲がいい。
滑らかな皮だったら鱗が小さいものが良いと思う。
まずはデザインから。
皮はコラーゲンなので,恐竜の皮の再現?ができるかもしれないと。
#子ども科学電話相談
先生だったらトゲトゲがついてるのが良いともう。
恐竜ですよと主張できるいかつい皮
プシッタコサウルスの尻尾。
鱗ならアンキロサウルスの仲間もいかつい。けど骨もはいっているので思いと思う。
#子ども科学電話相談
神経と動かす関係は人間と仕組みが違う。
ヌカカは網戸もすり抜けて刺しに来るような仲間。胸に対して羽が小さいので空気抵抗が少なく多く羽ばたける。
#子ども科学電話相談
オリエントススズメバチは太陽光発電すると本に書いてあったんですが…
先生も知らなかった!
「勉強不足で…」
「質問2つあります」
「ヌカ蚊の仲間が1375回羽ばたくことができるのですがどうしてですか?」
「これは答えられます」
#子ども科学電話相談



