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食糧を求めて集まってきた人たちに発砲するイ軍。破壊した家から女性の下着や子どもの自転車をひっぱり出しておふざけ写真を撮るイ軍兵士は何度も見た。赤ちゃんの亡骸を掲げて泣き叫ぶ父親の動画にはシオニストが「人形だろ、フェイクだ」とコメントを付けた。
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支援物資が検問所で足止めされる中、枯れ枝のように痩せ細って亡くなった少年。頭蓋の中に銃弾がくっきり見えている赤ちゃんのレントゲン写真(狙撃したのだ、赤ちゃんの頭を)、外を歩いているだけでドローンに撃たれ亡くなっていく人たち、
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イスラエルが軍用犬に人を襲わせた話、知らない人が結構いて少し驚いている。言い続けないといけないんだな。この3年、イ軍の惨虐行為を山ほど見て来たよ。結束バンドで縛られたまま戦車に轢き潰された男性、爆撃で吹き飛ばされボロ切れのようになってぶら下がる女の子の遺体、
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ひかりさんコメント
「裁判所に保釈しないでとお願いしたのに。
私や家族が殺されるんじゃないかとすごく怖くてたまらない」
元検事正、地裁が保釈決定 保証金1千万円、性的暴行事件で2年勾留 asahi.com/articles/ASVBY1SZN…
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調べたら、これは自分が自分のiphone通して盗聴される危険よりも、他人のiphoneがそのへんにおいたるときに自分がそのiphone通して盗聴される危険のほうが大きいのな・・・だから自分のをオフにしてもあまり対策にならん。
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うわあ。ほんとだ。なんでこんなことするのだろうアポーは。
Attention ⚠️ Urgent 🚨
ATTENTION : TOUT LE MONDE SUR IPHONE !
Si vous avez un iPhone et que vous l'avez mis à jour (comme iOS 17 ou versions récentes), vous ne savez peut-être pas qu'Apple a activé par défaut l'option permettant de contrôler l'écoute en temps réel à distance.
Pour éviter que quelqu'un n'accède à distance à ce que vous faites ou entendez sur votre téléphone, il est fortement conseillé de la désactiver !
Voici les étapes simples à suivre dans vos réglages pour couper cet accès :
Readers added context they thought people might want to know
L'alerte est trompeuse. « Écoute en temps réel » est une fonctionnalité d'accessibilité Apple pour transmettre le son du micro iPhone vers ses propres AirPods/appareils auditifs compatibles (pas d'écoute par des tiers). Contrôle à distance : mêmes appareils/compte Apple. support.apple.com/fr-ca/102479 totallythebomb.com/iphone-live-li…
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今年のインフルワクチン(注射型)には史上初の「東京株」が入っています🗼🦠
cdn.medley.life/uploads/medi…
「東京株」とは
➡去年東京で「インフル」になった人の鼻水🤧を
犬の腎臓細胞に混ぜて「ウイルス」に見立てたものです🐶💦
それをさらに卵に混ぜて「培養」🐣←ここからが一般に知られるやり方
Replying to @sambadouro
それでもインフルワクチンにはウイルスが入っていることになっています
その「ウイルス」はどうやって採取したのでしょうか?
Grokにまとめてもらいました
➡つまり「インフル患者」の鼻水🤧を犬の(生きた)腎臓細胞に入れたら(なぜか)細胞がタヒぬので
「🧑🔬ウイルスおったどー」としています🐶💦
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私はインフルは打つ意味ないなと思っている。
理由は3つ。
①仕事上大学病院の教授と付き合いがあった時に、 「インフル(のワクチン)は僕は打たないよ」 と言った。職場の人間達も、まるで嘲笑うかのように「インフルはねぇ。打たないよね笑」と言い、一人として打つという者がいなかった。
さらに、父が祖父のかかりつけ医に「先生はインフルエンザワクチン打ちますか?」と聞いたら「打たない」と言ったという話を父から聞いた。
②同僚2人と飲みに行って、バーのカウンターに私が同僚に挟まれる形で座って飲んだ翌々日、両サイド2人と一緒にお喋りしていた店長の3人がインフルエンザになったとそれぞれが報告してきた。 店長は知らないが、同僚はインフルエンザワクチンを打っていた。 会社で毎年アナウンスがあり(補助あり)、打ったかどうかの会話をしたところだった。 私は打ってなかったのに、私だけインフルエンザにならなかったので「当時は」不思議に思った。
③ ①②からだいぶ経って、Xをやるようになって母里先生の新聞記事を見た。
①での事がストンと腹に落ちた。
この母里先生の仰る事も、全否定する人間がこの界隈にはわんさかいそうだが、私は私の経験を以てインフルエンザワクチンは打つ必要がない、故に打たないという選択をする。
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今まで何人か「うへえ」というモラハラ男に遭遇した事はあるが。何というかそれなりに親しくなった時点で、向こうなりに「行ける」と判断するポイントがあるらしく、すると人格が切り替わったみたいに加害性を剥き出しにしてくるんだな。人間が目の前で爬虫類になるみたいで、
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わかっていないなあ。
主体性を奪われ続けた人は主体性を取り戻すことで回復するわけです。
だからアドバイスや強制は禁忌なんですよ。
自分で選択できるという実感が大事なんです。そして行動があって、出来たという感覚が自己効力感になるんです。
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Replying to @hollyquitjob
コミュニケーションを教えず利用し続けるのと、そもそも当人がコミュニケーション機能不全でトラブルまみれで、人に教えることができない人間だったりしそうです。
周りが困っている状態の人間だけれど、親としてだけは素晴らしい、なんてことはあり得ないでしょうね
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Replying to @nanbanzuke_
普通の人は、大変になって初めて、
「今までどれだけ恵まれてたか」
がわかる。
毒親育ちは、真逆。
「普通」の生活になって初めて、
「今までどれだけ異常だったか」
がわかる。
自己愛の強い親を持つ毒親育ちがきついのは、「親がいたのに、親の機能がなかった」ことなんよな。
ご飯は出る。学校にも行かせる。外から見れば親子に見える。でも子どもが傷ついた時に寄り添う、怖がっている時に安心させる、頑張った時に認める、間違えた時に一緒に考える、そういう情緒の部分がない。むしろ子どもの苦痛を見た瞬間に、親の不機嫌、被害者面、説教、否定が始まる。
だから毒親育ちは、大人になっても「人に頼る」「褒められる」「安心する」が分からない。親がいなかったならまだ説明しやすい。でも親はいた。いたのに、肝心な時に心の支えとしては機能しなかった。これが一番混乱する。親の形をした空席を、子どもが何十年も親だと思って見上げていたんよ。
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