11.28(土)琵琶 LIVE & 試奏体験会
@メルキュール京都ステーション
①17:00〜18:00
②20:00〜21:00
夜の地下ラウンジで、8面の琵琶がお迎え。
全員、琵琶に触れます。
入場料3,000円/ペア5,000円
ご予約はこちらから!
x.gd/NdGsz
#琵琶 #京都 #京都イベント #和楽器
【琵琶】
弾いてみたいと思ったことはありますか?
11月28日のLIVE&体験会では、演奏を聴いていただくだけでなく、実際に琵琶を手に取って音を出していただけます。
今回は琵琶を8面持ち込みます。
琵琶を知っている方も、初めての方も。
ぜひ遊びにいらしてください。
11月28日(土)京都・メルキュール京都ステーション
ご予約はこちらから!
x.gd/NdGsz
#琵琶 #平家物語 #和楽器 #犬王
11.28(土)琵琶 LIVE & 試奏体験会
@メルキュール京都ステーション
①17:00〜18:00
②20:00〜21:00
夜の地下ラウンジで、8面の琵琶がお迎え。
全員、琵琶に触れて弾けます。
入場料3,000円/ペア5,000円
ご予約はこちらから!
x.gd/NdGsz
#琵琶 #京都 #京都イベント #和楽器
本日、比叡山 無動寺辯天堂にて、奉納演奏をさせていただきました。
3年間、輪番住職を務められた小林隆真さんの最後の法要ということもあり、境内には大変多くの信者の皆さまがお詣りされていました。
同じ「りゅうしん」という名をいただいたご縁にも感謝しながら、一音一音、心を込めて音を納めさせていただきました。
このような尊い機会をいただけたことに、心より感謝申し上げます。
@benten_mudouji
#琵琶 #奉納演奏 #比叡山
中沢龍心● Biwa Performer 11月28日(土)琵琶体験試奏メルキュール京都 retweeted
11.28(土)琵琶 LIVE & 試奏体験会
@メルキュール京都ステーション
①17:00〜18:00
②20:00〜21:00
夜の地下ラウンジで、8面の琵琶がお迎え。
全員、琵琶に触れます。
入場料3,000円/ペア5,000円
ご予約はこちらから!
x.gd/NdGsz
#琵琶 #京都 #京都イベント #和楽器
中沢龍心● Biwa Performer 11月28日(土)琵琶体験試奏メルキュール京都 retweeted
【拡散希望】
百妖箱、年内最後のイベントです。
ご好評につき、秋も出ます!
#三井寺妖怪ナイト 秋の陣
miidera1200.jp/youkai-night-…
開催日時
11/21(土)22(日)23(月・祝)
17:30〜20:30(最終受付 20:00)
当日券販売・妖怪屋台村&モノノケ市:17:00〜
入山料
大人1,500円
小中高生700円
中沢龍心● Biwa Performer 11月28日(土)琵琶体験試奏メルキュール京都 retweeted
申込させて頂きました❤
少人数制なのでチケットが取れるか心配ですが…
取れていると良いなぁ💕
本当に良いから聴いて!!!
そして凄いから!!!
琵琶でロックには驚きましたが凄かったです!!!←三井寺で初めて聴いてファンになった中の人❤
中沢龍心● Biwa Performer 11月28日(土)琵琶体験試奏メルキュール京都 retweeted
わ~告知すっかり忘れてました!!
明日10月18日(日)竹田の京都パルスプラザで関西コミティア77に出ます!【胡蝶社京都支部 J-49】
11時~15時 鈴木先生&ハニワット絵馬、増産しました。京都精華ストマン学生・卒業生・院生やゲンロンひらめきマンガ教室卒業生も出品します!是非!
#武富健治
中沢龍心● Biwa Performer 11月28日(土)琵琶体験試奏メルキュール京都 retweeted
昨日の投稿に多くの反応を頂いているので、一点補足を。
今回のジョギングの話は、スポーツや脳トレをすれば「見立てる力」が育つという話ではありません。
問題にしているのは、実務の中で、現実の制約や摩擦に触れ、失敗し、試行錯誤する中で初めて身につく、領域固有の判断力です。
契約、システム開発、マーケティング、経営、それぞれに固有の現実があり、その経験を経ずに的確な判断ができるようになるわけではありません。
そして、そもそも「見立てる力」というのは、選択肢を並べ、理屈で比較して答えを出す力とは違います。
膨大な生の経験を積んだ人は、複雑で不完全な情報の中から、何が本質的に重要なのか、何がおかしいのかを一瞬で見抜く。「これはまずい」「ここが肝だ」と即座に気づく。しかも、その場ではなぜそう感じたのか、うまく説明できないことすらある。
この一瞬の見立てにこそ大きな価値があり、それを支えているのが、現実との格闘を通じて身体に染み込んだ経験です。
一方で、AIに大量の選択肢を出させ、比較させ、何が良くて何が悪いかまで説明させることで判断力が鍛えられる、という話もあります。
もちろん、そこから学べることは多いでしょう。しかし、AIに判断軸を説明させ、それを理解することと、こうした見立てる力を身につけることは、根本的に違う話です。
ジョギングの比喩で伝えたかったのは、かつて自然に得られていた能力を、これからは意図的に育てる必要があるということです。
しかし、本当の難しさはそこから先にある。
業務ごとに異なる、生身の経験に裏打ちされた判断力を、その実務の多くがAIに置き換わる世界で、一体どう育てるのか。
その方法論がまだ確立されていない。ここが、今回の問題提起の核心です。
#AInative時代の見立てる力の育成
2月に、AIに「閉じうる世界」においては、僕らにはディレクションとダメ出ししかやることがなくなる、価値提供(value delivery)のシステムがコの字型に変わる、という話を書いた。GDPの中身というより、価値創造の前提そのものが変わるのだと。
そして5月に、競争圧、peer pressureのもとでAI利用を加速すればするほど、僕らは判断力を失っていく、ある種の袋小路に陥りつつあるという話をした。
前者は判断力への需要を極限まで高め、後者はその供給回路を断つ。しかも後者は、誰かが愚かだから起きるのではない。各自が合理的に振る舞った結果として、必然的に起きてしまう。両者が真っ向から対立している、非常に深刻な問題だ。
これについては政府関係者をはじめ様々なところで議論してきたが、本当に吐き気がするような厄介な問題だ。大学の秋学期が始まったタイミングで、いくつかのクラスでこの話をコッテリした。
それを受けて、僕らは、教育は、そして社会はどうしたらいいのか、とずいぶん質問が出る。僕がこのところ言っているのはこういう話だ。
かつて、クルマや電車、そして飛行機が出現し、人は移動の際にほとんど足を使わなくなった。東京から大阪まで移動するための歩数など、都内にいるのとあまり変わらない。
その結果、健康が気になる人はジムに通ったり、ジョギングをしたりしている。なかにはマラソンやトライアスロンをやる人間までいる。朝から晩まで足で立ち、ずっとシゴトをしていた二百年ほど前の多くの庶民には、全く理解できない話だろう(当時も上級武士は身体を使うべく武道に励んでいたと思うが、それも同じ話かもしれない)。
これと同じことが、判断の力にも起きる。AIがnative的に入り込んでいく世界では、判断の力を育てていた日々の作業がAIに移っていく。だから、ジョギングやジム通いのように、意図的に鍛えざるを得なくなるだろう。
しかも、身体なら鍛えなくても日々の生活はある程度成り立つが、見立て、判断する力はそうはいかない。その必要性は上がる一方だ。コード書きを任せても、プランニングを任せても、決裁の前には判断が要る。中身を見ずに判を押していいはずがない。
その上、トレーニング方法が、身体の鍛え方と違ってよくわからない。重さを持つ現実に触れて苦労しないと身につかないはずのものを、どうやって育てるのか。これまで副産物的に育ってきたものを、メインに据えて考えないと話にならない。
AI時代において、皮膚感覚、身体感覚を伴う真の気づきをどう育てていくか。ジョギングに当たる方法を、僕らはほぼ白紙から発明しなければならない。
スマイルカーブの終焉と「コ」の字型社会の到来(2月)
kaz-ataka.hatenablog.com/ent…
AI native時代の袋小路 ― 見立てる力はどこから来るのか(5月)
kaz-ataka.hatenablog.com/ent…














