Airwigglesの #Noisevember に参加してます。Day1のテーマはSci-Fiだったので、Sci-Fiな銃のショット音をPitchCanvasとPhase Plantで作りました。ブレイクダウン付きです。
プラグインの互換性調査のためにFL StudioをMacにインストールしたわけだけど、2006年ごろに買って、直近10年近くは全く使っていなかったというのに、いまでも最新版を使えるっていうのは、分かっていながらも衝撃を受ける…。
Why should REAPER be told what to do from timeline only? Introducing LKC MERTZ - interactive prototyping engine built directly in REAPER.
#reaperdaw #sounddesing #gameaudio #metasounds #puredata #supercollider #vcvrack #lkctools
効果音素材自体のトリートメントはずっとRXつかっていたけど、SpectraLayersめっちゃいいですね。Denoise系がそもそもよいのはもちろんだけど、Unmixした上で音の要素のバランスをとれたりするのはめっちゃ面白い。
Pitch Canvasの機能紹介動画を作っていくことにしました。
今回のLine Toolの紹介です。DashをOnにして短いシーケンス音を鳴らせるようになるのはなかなか便利だなっておもっています。
Pitch Canvasのバージョンを0.9.2にアップデートしました。
Payhipからダウンロード可能です。
主な更新内容は下記の通りです。
・Live MIDI/MIDI書き出しのピッチ精度を改善
・一部音源で、鳴り始めのピッチが滑り上がる現象を軽減
・Live MIDIを初期パラメーターをONに
PitchCanvasの詳細・購入はこちら
payhip.com/b/7SxTD
以前紹介したPitch CanvasをEarly Accessとしてリリースしました。
スペクトログラムに周波数の線を書いて、そこからMIDIノートを生成するプラグインです。
細かなノートの連打や、短時間での急激な音程変化、音階にとらわれないサウンドデザインなどに役立つかもしれません。
動画は使い方の例。
Early Accessは$19で、14日間の無料Trialも用意しています。
興味があれば触ってみてもらえるとうれしいです。
pontakuaudio.com/plugins/pit…
複数chのDownmix機能を実装したのだが、Quadで録るというより異なるマイクを別chに収録することが多いので、Downmixされたら実は困る事に気付いた
ということで、WAVからチャンネル名を取得し、任意のchだけを有効にできる機能を実装した
もちろんD&DしたらTake設定側でCh指定は残ったままに
先週あたりから体調を崩していたんですが、もういろいろと破れかぶれだったので、イナダシュンスケさんのレシピ本を出ている分全部買ってしまった。
結構な量を買ったので、しばらくは冷蔵庫の中身を見ながら、それに合ったレシピを探して作っていく日々が続くのだ…。

