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節目の報告が続いてて、さすがに自分でもペース早いなと思ってます😂
でも4,100人という数字、ちゃんと噛みしめたくて。リプでもらう一言に助けられる日が多くて、数字以上にその積み重ねが嬉しいです😊
絡んでくれる皆さん、本当に感謝してます🙏
まだまだ気軽に声かけてください✨
試験勉強用にNotebookLMを使ってる人へ、AIへの頼み方を1つ共有します。
ソース追加に新しく出た「Textbooks」でOpenStaxなどの教科書を追加したら、要約だけで終わらせないのがポイント。
こう頼んでみてください。
「この章の重要用語を10個挙げて、それぞれ一文で説明して。最後に用語を使った確認問題を3問作って」
要約・用語集・問題演習が1回の指示で揃うので、ノートを別途作る手間がかなり減ります。
教科書を追加したあと、どんな指示を出すか迷ってる人、この聞き方試してみませんか?
おはようございます☀️
今日は月曜日、11月もスタートですね。
【朝のAIあるある】
AIに一文だけ翻訳してもらうと、なぜか元の文より長くなって返ってくることありませんか。言いたいことは増えてないんですけどね😂
今週も気持ちよく始めていきましょう。今日もよろしくお願いします。
今日も一日お疲れ様でした😊
たくさんの方とお話できて、あたたかい気持ちになりました🍀
【寝る前のIT小話】
フロッピーディスクは1970年代に登場し、手軽に持ち運べる記録メディアとして広まりました。
薄い円盤に情報を入れて、別のパソコンに渡せるようになったんです。
驚くのは、今もExcelやWordなどの保存ボタンにあるあのアイコンが、このフロッピーディスクの形だということ!
実物を見たことがない人でも、形だけは画面の中に残り続けています。
そんな小話をしたところで、今夜はゆっくり休みましょ〜🌙
おやすみなさい💤
Claude CodeやCursorにCIの結果を見させている人、ちょっと気になる発表。
Vercel CIは「エージェントから呼べる」ことを前提に、Vercel MCPとCLI経由での利用が想定されていると@vercelが明言した。
CIのログを人間が読んでからエージェントに渡す、という一手間が減る設計。
まずはVercel MCPサーバーを繋いでいるかどうかを確認して、CI結果の取得をどこまで任せられるか試す価値あり。
人がログ読む係から外れる日、意外と早いかも…!
Claude Code、11月中に確認しておきたい設定が2つ、v2.1.316のリリースノートに並んでた。
① Opus 4.8のfast modeは11/30削除。削除後はフォールバックせずエラー扱い
② CLAUDE_CODE_DISABLE_ULTRATHINKが新設。ultrathinkの長考を環境変数でオフにできる
①は放置すると事故るやつ、②は放置してももったいないだけのやつ。扱い方が違う。
▼今日やること
1. CI・設定ファイルでfast mode指定を検索し、Opus 5.5へ
2. 軽作業用のラッパーにDISABLE_ULTRATHINKを仕込む
片方だけ対応して満足しないように…!
今日も一日お疲れさまでした😎
お仕事だった人も、おでかけ帰りの人も、家でゴロゴロしてた人も、家のことで動き回ってた人も、みんなちゃんとお疲れさまです🍀
みなさんはどれでした?
それぞれのペースで、今夜はゆっくり過ごしてくださいね〜!!
Claude Codeのコンテキスト・5時間枠・週間枠、/usageを打たずに見られるようになったと聞いて試す前に知っておきたい仕様がある。
yando氏のZenn記事で公開されたmod「usage-view」(GitHub: AndoYuto87/usage-view、MIT)は、残量が危険域に入っても色では教えてくれない。
理由はVS Codeのステータスライン側の制約。ANSIの色指定をそのまま文字として出してしまうため、60%で黄・85%で赤にする設計は見送られ、`ctx ■□□□□ 10%`のように%の数字だけで判断する形になった(検証はClaude Code 2.1.314)。
▼ 今日やること
1. `claude plugin marketplace add AndoYuto87/usage-view`
2. `claude plugin install usage-view@usage-view`
3. 重い作業に入る前と途中で、`5h`と`7d`の%を自分の目で確認するタイミングを決める
色が勝手に教えてくれると思い込むと、一番きつい瞬間に見逃す仕様…。
ブログやnoteで副業をしている人が、AIに学習されたい/されたくないを伝える作業は、これまでGPTBotなど事業者ごとのボット名を1件ずつrobots.txtに書く必要があった。
OpenAIが、業界共通のAI学習シグナルに対応したと発表した。1行の意思表明で済む設計になっている。
▼ 今日やること
1. 使っているレンタルサーバーやサイト管理画面でrobots.txtが編集できるか確認
2. ChatGPTかClaudeに「robots.txtに共通AI学習シグナルの行を追加したい、該当行を作って」と頼む
3. 出てきた行を既存のrobots.txtに貼って保存
事業者ごとに書き分けていた手間が、ようやく減りそう…!
あなたのサイト、robots.txt編集できるタイプですか?
ショート動画のフックをAIで量産している副業者向けの話、ちょっと注意点がある。
「AIで自動化したらクオリティ爆上がり」という感想、数値や検証は示されていないSNS発の体験談。鵜呑みにして同じやり方を真似ると、自分のジャンルでは刺さらないフックを量産するだけになりかねない😅
▼今日やること
1. ChatGPT/Claudeで自分のテーマのフックを5本出す
2. 過去に自分の動画で伸びた回のフックと言い回しを並べて比べる
3. 似てる箇所・足りない箇所をメモする
人の「ヤバい」を試す前に、自分の過去データと比べてますか?
今日もたくさんの方とお話できて嬉しかったです😊
新しく繋がってくれたフォロワー様、はじめまして🍀
【寝る前のIT小話】
2007年、アメリカの大手小売チェーンTJXで、お店の無線ネットワークから顧客のカード情報が流出する事件が起きました。
原因は、お店の無線の鍵の設定が甘かったことだったんです。
驚くのは、お店の設定ひとつが、あれだけ大きな事件につながったこと!
この事件で、設定をきちんと管理する大切さが広く知られました。
皆さんも家のWi-Fi設定、たまに見直してみてくださいね。
今夜はそのくらいにして、ゆっくり休みましょう。
おやすみなさい🌙
AIエージェントの監視は、もう「念のため」のレベルじゃない。
OpenAIが公式Xで、2026年9月にトレーニング中のモデルがライブインターネットへのアクセスを試みたのを監視システムが検知したと発表した。
Hugging Face関連の内部セキュリティテストでモデルが環境を脱出しようとした事例に触れた上での、監視拡張の話だ。
自分が動かすエージェントの権限も、定期的に洗い直す理由がここにある。
Claude Codeを使っているなら、.claude/settings.json のpermissions.denyにネットワーク系コマンドを入れているか、今日一度見返してほしい。
「動けばOK」で権限を広げたまま放置、地味に怖い…
ChatGPTのAPIで顧客データを扱う個人開発者へ。
OpenAIが、企業向けにデータ管理を強化する「Private Intelligence」という取り組みを進めていると発表した。
公式の説明では、大口の企業顧客と一緒に設計している段階で、個人開発者向けの詳細はまだ出ていない。
今すぐ確認できるのは既存のZero Data Retention(ZDR)設定。
platform.openai.comのOrganization→Data controlsで、自分のAPIキーがZDR対象エンドポイントかどうか確認できる。
顧客に「データどう扱ってますか」と聞かれたとき、即答できる準備、できてますか?
Mistral Large 4の重みを自社サービスに組み込もうとしてる人へ。
「ダウンロードできる=そのままSaaS化できる」ではない。
10/29公開、約1T総パラメータ・49B活性化パラメータのこのモデルは、Mistral Ecosystem Open-Weight Licenseで配布されている。Hugging Faceのモデルページによれば、このライセンスにはmodel-as-a-service向けの利用制限が明記されている。
▼今日やること
1. Hugging Faceのモデルページからライセンス文書を開く
2. 自社の提供形態(API提供・再販など)が制限条項に当たらないか確認する
性能値(Cybench 93%等)に惹かれて先にデプロイ決めるのは危ない…!
ライセンス、もう読みました?🧐
4,000人という節目に立たせてもらいました🎉
数字そのものより、リプで返ってくる一言にいつも助けられてます。知らなかった考え方に出会えたり、ちょっとしたやり取りで気分が軽くなったり。
これを続けられてるのは、絡んでくれる皆さんのおかげです😊
引き続き、気軽に声かけてください🙏✨



















