りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
着物の日も、コツを押さえれば安心です。
座るとき:浅めに腰かける
階段:前の裾を少し持ち上げる
車に乗るとき:先に腰を下ろし、足をそろえて回る
体型や帯結びに合わせて、無理せずできる範囲で動きましょう。
どの動作がいちばん気になりますか?
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
11月の帯の色合わせ、迷ったら
「なじませる」「ひきしめる」「柄から拾う」の3つを目安にしてみてください。
たとえば、こんな組み合わせがあります。
・利休鼠 × 砂色(なじませ)
・濃紺 × 芥子色(ひきしめ)
・深緑 × 臙脂(えんじ)(柄から拾う)
正解はひとつじゃないので、気軽に楽しんでみてくださいね。
あなたはどれが好みですか?
保存して、コーデのときの参考にしてくださいね。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
補足です。七宝つなぎを見かけたら、まず「同じ大きさの円が、四分の一ずつ重なっているかな?」と見ると分かりやすいです。みなさんはどこで見かけたことがありますか?
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「七宝つなぎ」は、七つの宝の絵…ではないんです。
同じ大きさの円を四分の一ずつ重ねた、輪がつながる文様のこと。
円満やご縁を願う吉祥文様で、季節を問わず楽しめます。
着物や帯で見たことはありますか?
保存して、あとでゆっくり見返してくださいね。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
今日は「和服の日」ですね👘
いい(1)わ(0)ふ(2)く(9)の語呂合わせから生まれた日です。
今ある着物や羽織、小物から、和服を楽しんでみませんか?
家の中で着て楽しんだり、整理していて再発見があったりするかも✨
お気に入りの着物など教えていただけたら嬉しいです。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
帯まわりの道具、ざっくり覚えれば大丈夫です。
帯枕 → お太鼓の形を支える
帯板 → 帯の前をきれいに整える
伊達締め → 衿元を支える(帯締めとは別です)
帯結びや体型に合わせて、無理なく調整してくださいね。
着付け前に見返せるよう、保存がおすすめです。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
フォロワーの皆様へ お知らせです。
4,000人フォローのプレゼント悩んで決めきれなくてずるずるきたけど、これはもう当選者様に決めてもらうって事で良いかなぁ(^◇^;)なんか、こう‥素晴らしいのを!!って夏ぐらいに気合い入れすぎて空回りしてしまいました。おまかせかいな!って投げやり〜雑って思わないでぇ😭
まほろばの好きな品をリクエストしてくださった方が私も嬉しいのです。男女問わずご用意できるし。
って事でこちら‥いいね&リポストでひっそり応募いたしませぬか。
当選者様は1人で、値段制限なく在庫から1点🎁もしくは、和装小物オーダー1点してください。
いつもまほろば工房を応援して下さりありがとうございます🙏これからもよろしくお願いします🙇♀️
🖌️応募条件 いいね&リポスト
🗓️期間 2026年10月29日22時まで
10月30日に発表❣️
🌼当選者人数 1名
⚫︎当選された方には、アカウントよりDMでご連絡いたします。3日以内にお返事、反応がなかった場合には当選無効となり、抽選を改めさせていただきます。
⚫︎当選者の発表は、当選者のみにご連絡させていただきます。個人情報についても、賞品発送の為のみに利用いたします。
【注意事項】
※ プレゼント応募専用アカウント、およびこれに類すると判断したアカウントからのご応募は抽選対象外とさせていただきます。
※ 当選時にフォローを外されている場合、またアカウントが非公開(鍵垢)の場合は当選が無効となります。
※ 1名様による複数アカウントでのご応募はご遠慮ください。
⚫︎疑問点ありましたらお問い合わせください
⭐️当選後の流れ
dmでお知らせ、ご相談乗ります。
⚫︎BASEショップ内から1点選択可能(帯でも🙆♀️11月以降に出品した帯着物は不可といたします)
⚫︎ご依頼品優先の為、今回絵付けリクエストの場合は和装小物(バッグ、半衿、足袋)ワンポイントまでに限定させていただきます。
⚫︎和装小物オーダー可能
巻きリボン、おめかし前板(Dカン付き)、蛸帯留めなど
11月5日ぐらいに小物の新作を出していく予定なので、選ぶのはゆっくりでも大丈夫です。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
和柄って、ひとつの柄だけだと思っていませんか?
扇面文は「柄の中に柄」がある文様。
末広がりの扇には、「だんだん栄えていきますように」という願いが込められています。
さらに一枚ずつ、草花や木々、水辺、野原など違う小さな絵が描かれていて、「絵替わり」を楽しめるのも魅力です。
保存して、好きなのは①草花 ②水辺 ③野辺のどれか教えてください😊
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「八掛って、裏地全部のこと?」
胴の裏=胴裏、裾まわりと袖口=八掛(裾回し)です。
八掛は、擦れやすい部分を守る裏地。ちらりと見える色も着物の楽しみのひとつです。
よかったら保存して、次に袷を出したとき確認してみてくださいね。お手持ちの八掛は何色ですか?
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「半衿」と「重ね衿」の違い、知っていますか?
半衿は長襦袢の衿に付ける布で、汚れ防止やおしゃれに。
重ね衿(伊達衿)は着物の衿に沿わせて彩りをプラスする小物です。
見える順は外から「着物→重ね衿→半衿」。
保存して、着付けのときに見返してくださいね😊
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「これって羽織?道行?」と迷ったことありませんか?
⚪️羽織 カーディガン感覚で室内でもそのまま着られます。
🟣四角い衿あきの道行 コートなので、室内では脱ぎます。
ただ、格は素材や柄でも変わるので、決めつけずに楽しんでくださいね🍁
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
ちなみに私は①の『秋草×流水に柿色小物』の組み合わせが一番好きです✨
みなさんなら①〜③の中で、どのコーデで秋のお出かけをしてみたいですか?
「数字だけ」でもぜひ気軽に教えてくださいね。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「流水柄って夏の柄かな?」と迷いませんか?
実は流水や観世水は、厄を流してくれる縁起のいい吉祥柄です。
紅葉と合わせた「竜田川」は、万葉の時代から愛される秋の風物詩なんです✨
帯まわりに柿色や深緑を少し効かせて、大人の10月コーデを楽しみましょう。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
着物の秋支度は、半衿1枚から始めてみませんか?
洋服でいうメイクやインナーのように、お顔まわりを明るく見せてくれる存在です。
上半身の写真が一瞬で10月らしくなりますよ🍁
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「あなたがこの秋、一番身に纏いたいお気に入りの秋色はどれですか?」
①『柿色・からし色 🍁』
②『ボルドー(えんじ)・焦げ茶 🍂』
③『利休鼠(ニュアンスグレー) 🩶』
ぜひ、コメント欄で教えてくださいね!
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
秋色の着物、いつから何色を合わせたらいいか迷いますよね。
コツは「自然の移ろいに合わせて、少しずつ色を深めていくこと」
10月前半は朱色や柿色で明るく、後半はボルドーやオリーブ、焦げ茶でしっとりと🎨
ぜひ保存してくださいね。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
「あなたが一番写真を撮りに行きたい場所はどこですか?」
真っ赤な世界が広がる『紅葉・お寺 』
ほっと一息つく『古民家カフェ 』
黄金色のトンネル『イチョウ並木 』
ぜひ、コメント欄で教えてくださいね。
りお|着物専門図解デザイナー| retweeted
紅葉狩りに着物で行くなら🍁
赤い景色には、あえて紺やグレーの着物を選んでみてください。
柿色の帯締めを差し色にすると、人物がふわっと引き立ちます。
古民家なら生成り、イチョウ並木なら墨黒もおすすめです👘
保存してお出かけの参考にしてくださいね。















