ヨーロッパ企画「世界の終わりかけとスリーコード」観劇
純粋にうお~てなりつつも、ノイズバンドマン且つぴこぴこテクノマンだから、いずれ来てけつかる終末世界を想像してゾゾゾとなった。それはそうとして音源出してほしい。
ポラリス二日間合宿!
ご予約は名前と人数を記載の上、[email protected]まで📮
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🔴11月8日(日)
[POLARIS 4th ANNIVERSARY FES
DAY2 “RED”]
open/start 12:30 / 13:00
前売¥5,000/当日¥5,500
別途DRINK ¥700
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🔴11月9日(月)
[POLARIS 4th Anniversary Immersive Audio-Visual Experience]
hamachi × 武田理沙
ナカムラルビイ × gloptin
Immersive VJ:Ryuta Tomiyama
open/start 19:00/19:30
前売 ¥4,000 当日 ¥4,300
別途DRINK ¥700
オイスターズ『お頼み』
上演台本を初演時とざっと読み比べると、「ああ」とか「…」とか句読点やらが細やかに書き換わっており、まろみとテンポの練度が増していた気がする。
名古屋弁の台詞があったわけでは無いのにローカライズ感を覚えたのはなんでだろうと思っていたけど、共に観劇した人から「靴」のイントネーションの話題が上がり、ああ、それかも!
村上龍、間違いなく人生で一番影響を受けた作家。小学生の時にコインロッカーベイビーズを母に買ってもらったんだけど、冒頭3ページくらいしか読めなくて、中学2年に上がってから意を決して読んだ。そんでそっから音楽の授業中はずっと村上龍を読んでいるクソガキになって、それがキッカケで仲良くなった先生に「中村お前は筒井康隆の問題外科を読みなさい」と言われてラインナップには筒井康隆も加わった、りもした。勿論筒井先生も大好き。だけど原点に立ち返ろうとすると最初に手にするのは村上の本。たまに流行りの本を買ってみても全然しっくりこなくて、村上龍を引っ張り出してくる。もう、あの文体じゃないと芯の深くに刺さらなくなっている。屹度この先何を読んでもそうなんだと思う。
来月のライブのためにビジュアライザを作ったよ。近日new gearが届きます。
リサちゃんとソロ&DUO
「Risa Takeda solo tour 2026」
■11/16(月)
■名古屋・鶴舞KDハポン
■Op/St 19:00/19:30
■Adv/Day: ¥3,500/¥4,000(+1d 600円)
ご予約は名前と人数を記載の上、[email protected]まで!
今日の現場!かっこいい
得三当日券お待ちしております
「Q式・衛生のすゝめ」
■10/8(木)
■愛知・今池得三
■Op/St:18:00 / 19:00
■Adv/Day:4,000円 / 4,500円
【ACT】
今日の現場
ワッペリン
酢酸カーミン
「Q式・衛生のすゝめ」
■10/8(木)
■愛知・今池得三
■Op/St:18:00 / 19:00
■Adv/Day:4,000円 / 4,500円
【ACT】
今日の現場
ワッペリン
酢酸カーミン
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tokuzo.com/2026Oct/20261008
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