🎉【Runvox Android版、ついに配信開始!】🎉
お待たせしました!
陸上・マラソン特化のQ&Aアプリ「Runvox(ランボックス)」がAndroidでも利用可能になりました!📱
回答者には、櫛部静二さんをはじめ、世界記録保持者から箱根駅伝経験者、現役トップアスリート、実績豊富な指導者まで、超豪華なメンバーが集結!🔥
練習方法やフォーム改善、レース戦略など、ランニングに関する疑問を一流の選手・指導者に直接質問できます🏃♂️
📱 ダウンロードはこちら
play.google.com/store/apps/d…
🤖 Made with AI
全日本大学女子駅伝2026
名城大学が3年ぶり9度目の優勝!🏆
レースの流れを変えたゲームチェンジャー3選!
🥇近藤希美(名城大・2区)
本人もびっくりの区間新記録!12秒差を逆転し、チームを首位へ。
🥈本澤美桜(城西大・3区)
15位から11位へ!区間賞の快走で前回女王の反撃を開始。
🥉木村真桜(名城大・5区)
1年生が最長区間で区間賞!2位との差をさらに26秒拡大し、優勝を決定づける。
逆転、反撃、そして決定打。
あなたが選ぶゲームチェンジャーは誰?👀
【全日本大学駅伝|過去10大会のゲームチェンジャー3選】
①田澤廉(2021年・駒澤大7区)
4位・1分36秒差→首位へ逆転!
②山本歩夢(2024年・國學院大6区)
首位と41秒差→わずか4秒差!区間新!
③伊藤蒼唯(2025年・駒澤大5区)
4位・35秒差→首位浮上、52秒差!区間新!
優勝争いの流れを一変させた3人。
皆さんが選ぶゲームチェンジャーは誰ですか?
後半の追い上げや大逆転に目が行きがちな箱根駅伝予選会。
しかし、実は「先行逃げ切り」もあります
【2025年 箱根駅伝予選会・立教大学】
📍5km:1位(10位と53秒差)
📍10km:1位(10位と126秒差)
📍15km:4位(10位と135秒差)
📍17.4km:8位(10位と91秒差)
🏁フィニッシュ:10位(予選通過)
※タイム差は各地点の10位校に対するリード。
最後は11位の法政大学にわずか17秒差で予選突破。
後半に追い上げるだけが正解ではない。
序盤に作った貯金を、最後まで守り切る。
そんな戦い方もあるからこそ、箱根予選会は面白い🔥
【箱根駅伝予選会 今年の順位乱高下一覧】
5km地点からフィニッシュまで、順位が大きく動いた4校をピックアップ。
📉 日本薬科大
4位 → 20位(▼16ランク)
📉 筑波大
9位 → 18位(▼9ランク)
📈 山梨学院大
13位 → 6位(▲7ランク)
📈 武蔵野学院大
19位 → 12位(▲7ランク)
5kmの順位は、まだ序章にすぎない。
👑河村一輝賞 当選者発表👑
河村一輝選手が選ぶ特別賞の当選者を発表🎉
おめでとうございます✨
河村選手のサイン入りOnキャップをプレゼント🧢
たくさんのご質問・ご応募、ありがとうございました!
当選者の方には個別にご連絡いたします📩
次回のプレゼント企画もお楽しみに‼️
一流の知識を、すべてのランナーへ。
🎉【第一弾 河村一輝選手 × Runvox 当選者発表】🎉
たくさんのご応募ありがとうございました!
当選者には順次個別にご連絡します📩
🔥第2弾「河村賞」も近日発表予定!
🎁さらに次回のプレゼント企画も準備中!
ぜひフォローしてお待ちください🏃♂️
出雲駅伝、最長の6区ではなく、なぜ3区が「エース区間」?
全6区間45.1kmの高速駅伝で
前半の出遅れが致命傷となるため、3区(8.5km)には各校の実力者が集結します
🇯🇵日本人トップ争いの注目3選手
🟠早稲田・鈴木琉胤選手
5000m:13分20秒64
10000m:30分40秒21
⚪️中央・三宅悠斗選手
5000m:13分28秒66
10000m:27分44秒45
🔴帝京・楠岡由浩選手
5000m:13分26秒92
10000m:27分52秒09
あなたは誰が日本人トップになると予想しますか?👀
アップデート情報📢
各質問から質問者のプロフィールに飛べるようになりました。
質問者の皆様は是非マイページのランナープロフィールから!
後のアップデートで、市民ランナー自己ベストランキングも実装するかも?🧐🧐
🔥世界で戦う現役トップランナーがRunvoxに参画!
ひらまつ病院所属
荻久保寛也選手(@Tomoya_Ogikubo )が回答者としてRunvoxに加わりました!
🇯🇵2026 世界ロードランニング選手権 日本代表
🏃ハーフ 1時間00分22秒
🏆日本選手権 3大会連続入賞
🎽全日本大学駅伝 2年連続区間賞
5000m 13分25秒00
10000m 27分38秒28
学生時代は城西大学で活躍し、現在も母校を拠点に櫛部静二さん(@KushibeSeiji )の指導のもと世界の舞台でさらに上のレベルを目指してトレーニングを続けています。
その櫛部さんもRunvox回答者として参画中。
日本トップクラスの選手に、直接質問できる。
一流の知識を、すべてのランナーへ。
17日に迫った箱根駅伝予選会。
見どころの1つは、やはり日本人トップ争いではないでしょうか?
有力候補3選手のPBを比較してみると、これが面白い。
前田和摩選手(東京農業大)
5000m 13:46.71
10000m 27:21.52
ハーフ 1:01:42
川﨑颯選手(筑波大)
5000m 13:42.99
10000m 28:15.69
ハーフ 1:00:53
松井海斗選手(東洋大)
5000m 13:44.59
10000m 28:29.08
ハーフ 1:01:44
5000mとハーフでは川﨑選手。
10000mでは前田選手が圧倒的なPBを持つ。
そして松井選手も、5000mでは川﨑選手とわずか1.60秒差。ハーフでも61分台。
距離が変われば、序列も変わる3人。
箱根予選会は21.0975km。
スピードを武器に前田選手が押し切るのか。
ハーフ60分53秒の川﨑選手が強さを見せるのか。
箱根1区3位の松井選手が割って入るのか。
10月17日、注目です🔥
Runvoxは先日より、ベストアンサー制に切り替わりました🏃♂️
より多くの知見に触れられる仕組みへ!
また、回答者は匿名でも参加可能です。
「実名での参加は控えたい」という方も大歓迎!
競技経験・指導経験を、ランナーの悩み解決に活かしてみませんか?
インストール後、マイページの「回答者審査」からご応募お待ちしております!


























