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硯哀爾というペンネームで一次創作メインにもそもそ活動しています。歴史とファンタジーと少し不思議な話が好き。通販→https://nitter.gq/t.co/doBPiIAiYm カクヨム→https://nitter.gq/t.co/6XB70zX2g8

Joined October 2019
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#ぽかマル お品書きです! 自家搬入なのでページ数の多い作品は少部数になるかと思われます🙇 大体ハッピーエンドです!!不安な場合は硯哀爾に遠慮なくお尋ねください💪
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文学フリマ東京43、夜の底 設営完了しました!! 南1-2ホール、M-27/28にてお待ちしております! #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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#文学フリマ東京43 本日はよろしくお願いします🫶 L-34 あふたるちか webカタログ→ c.bunfree.net/e/jCS 「世界はそれでも続いていく」を書きたい小説サークルです! 新刊は侍女×追放令嬢ファンタジー💐 上下巻セットでご購入いただいた方には限定短編付! 短編集もございます! #文学フリマ
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こちら本日です!!!!!! #文学フリマ東京43
\\明日開催// 11月8日(日)文学フリマ東京43 M-27/28 夜の底 のお品書きです。 47名による654ページ、分厚さ3cmの鈍器アンソロが買えます!!!!! 凶器を持ち歩きたい方におすすめ!! 当日はノベルティのしおり(ランダム48種!)もあります。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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#文学フリマ東京 いよいよ明日です!よろしくお願いします! すれ違う男女の恋愛と、少年漫画風ファンタジーを扱っています。 【文学フリマ東京43】 📍ブース:N-35〜36 🗓️11/8(日) 12:00〜開催 🏢東京ビッグサイト 📗イベント詳細 bunfree.net/event/tokyo43/ 📕カタログ c.bunfree.net/e/jUm
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028/047 初秋の星より 『幽界の王子-君に捧げる哀の華園-』/蒼咲神海 夢を見る。惑星が結晶の花になる夢を。追放された第二王子アレンと異国の姫フローレンス。二人の穏やかな日々は裏切りによって破壊される。 喪失と共に得た力に震える、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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029/047 初秋の星より 『星の寄る辺』/星 理央 白い部屋の中に真っ白な少女は閉じ込められた。羽根が降ってくる。ただそこで時を過ごしていたら、部屋の景色はだんだんと変わっていくのだった。 羽根が舞う静かな幻想を見る、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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030/047 初秋の星より 『100年経ったって』/黒宮コトハ 選ばれた人間だけが延命治療を受けられるようになった未来。選ばれる人になるための生活に苦しむ勇希は自殺を試みるが、雪音という少女に救われる。 永遠の生命は幸せなのかを問う、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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031/047 初秋の星より 『かつての光は地に落ちた』/高内優都 同級生に美女がいる。けれど、新興宗教の開祖の孫娘という理由で彼女は孤独だった。真由は彼女と友達になるのだが…。 友達という存在がねじれていく、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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032/047 初秋の星より 『いーちゃんと銀灰龍』/月見 夕 一花は脱走竜を追いかけていた。人が造り出した合成獣を駆除するのが遊生の仕事だった。けれど、その龍は幼馴染の遊生の声をしていて… 簡単に命を作れるようになった世界で願う、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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033/047 初秋の星より 『蔓と蛇』/つるよしの 蔓が利兵衛に絡みつき、甘い女の声で囁く。愛を欲する蔓はやがて幼馴染のお菊に嫉妬するようになる。蔓の歌う懐かしい調べに彼は、だんだんと微睡んで……。 桜の下でざわりと胸揺らぐ、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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034/047 仲秋の星より 『明け暮れに輝く』/葉霜雁景 山奥の屋敷に緋暮という少女は囚われていた。期限付きの主の世話をするだけの人形・涼白とぽつぽつと言葉を交わす内に、ふたりの情が滲んでいく。 いつか燃える日を想って生きる、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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035/047 仲秋の星より 『処方箋:純粋な幸せ、0.5mg』/雨宮桜花 穏やかで憂いもなく幸せに生きられる世界はどこか閉塞的で息苦しい。紗夜はぼんやりと息をする。むずかしい顔をしているくぅちゃんの隣で。 やさしいしあわせを溶かした、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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036/047 仲秋の星より 『命を失う女性と救った女性』/KAIN 恵は死ぬことばかりを考えていた。ビルから飛び降りようとしていた彼女を止めた婦警に出会うまでは。彼女との再会を願い、恵は罪を重ねていく。 ただただ会いたいがゆえの、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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037/047 仲秋の星より 『STINKY TWINKLY』/資本主義の百合豚 滅びに瀕した世界を、アイコと生首だけのサイボーグ・アイリスが往く。廃屋を漁ってなんとか食い繋ぐ日々は、ふたりだからまだ歩いて行ける。 軽妙な終末紀行を描く、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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038/047 仲秋の星より 『コーリング・トゥ・アノニマス』/PAULA0125 ローマン・カトリック神父とマーティン・プロテスタント神父は思いを馳せていた。日本の八月に、人類という種の営みそのものに。 この世全てを定義する、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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039/047 仲秋の星より 『優しいおじさん』/日生ぽっぽ ランドセルを背負ったあたしは夜の街を歩いていた。初めて声を掛けたのはひとりぼっちのおじさん。彼のボロボロのアパートに泊めてもらうことにした。 不器用な優しさが沁みる、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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040/047 仲秋の星より 『# 祝福のピン』/澄戸のる 標本室で灯里が受け取ったのは、学生時代に同じゼミだった紗季の、結婚式の招待状。ふたりだけが知る想いがそっと終わるような、そんな予感。 しずかに感情が汲み交わされる、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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041/047 晩秋の星より 『最後の星』/織野帆里 故星に叛いて戦場から遠ざかった鋼鉄の天使。最後に訪れた星で、星見の巫女・冥に出会う。純真な彼女が星を読んで知る真実は、無慈悲なものだった。 醜さの奥で確かに輝くものを見た、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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042/047 晩秋の星より 『死神語り』/森陰五十鈴 死神は依頼を受けた。フォルタン家の使用人として入った彼は、すぐに長男ローランに正体を見破られる。けれど、ローランはそんな彼を側に置き…… 忠告には耳を傾けておかねばならない、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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043/047 晩秋の星より 『屍人屋。』/湿度文学。 希死念慮を抱えて生きる殺し屋、灰猫。ある小説家を殺してほしいという依頼を受けるが、いつもとは違って死体を屍人形製造工場に運ぶことになる。 己の心に手を触れてみる、一編です。 #文学フリマ東京43 #夜の底から見上げる星は
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