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◉エコビレッジ サイハテ発起人・アーティスト : これからの時代を活き生きる 新しいライフスタイルや文化の創造と定着を目指し、日本中に幸せベースの村々をつくり、繋げ、開放すべく奔走中! イマココ、東松島KIBOTCHAにて〝#スマートエコビレッジ〟づくりをしています。

Joined October 2022
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細野豪志防災担当大臣が11月2日、全国民へ 備蓄の『緊急要請』を出す方針を固めました。 「最低3日、できれば1週間分の 食料・水・トイレの備蓄を」という要請です。 でも、家が被災したらその備蓄はどこで使うのか。 備えは家庭の中だけでは決して完結しません。 平時から『備蓄のある避難所』を地域に作る。 それが私たちの進める #避難所アップデート です。 南海トラフ巨大地震や首都直下地震を前に、 国がここまで踏み込んで自助を求めたことは、 既存の公助システムが限界を迎えている証拠です。 もちろん、家庭での備蓄は絶対に必要不可欠です。 しかし、家が倒壊し津波や土砂崩れに遭った時、 1週間分の物資を持って逃げることはできません。 命からがら逃げ込んだ先が、断水と停電で 真っ暗な体育館、冷たい床での雑魚寝、何日も 温かい食事すら口にできない過酷な環境であれば、 生き延びた人々の心身は限界を迎えてしまいます。 元自衛官として現場を知り、東日本大震災や 能登の被災地に通い続ける中で痛感したのは、 公助だけではどうしても届かない「命の空白」でした。 行政を批判しても、水も電気も届きません。 手が届かないなら、現場にいる民間の私たちが 先に動いて形にすればいい。 だから私たちは、宮城県東松島市の小学校跡地で 水・食・エネルギーを自給できる拠点を動かし、 今、全国で眠っている廃校へと一斉に この自律分散型の民間避難所を実装しています。 外部のライフラインが完全に途絶えたとしても、 温かい食事とお風呂があり、プライバシーを守る 個室シェルターで大切な人を迎え入れられる前線基地。 家庭での備え(自助)と、地域の民間拠点(共助)。 その両輪が揃って初めて、国の司令塔(公助)と共に 想定死者数30万人という国難から命を守り抜けます。 「ただ耐え忍ぶ避難」を、もう終わらせる。 不安に怯えて待つ側から、大切な人を守れる側へ。 私たちは現場から、日本の避難所を変えていきます。
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僕がみた《Burning Japan》な光景
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工藤シンク retweeted
Replying to @kiyokomii7777
昔の田舎にあったような、人が自然と寄り集まって土を触ったり笑ったりする場所だと思うんですが、「スマートエコビレッジ」という名前だと技術で最適化された自立インフラのイメージが先行して、温かさや泥臭さ、偶然のつながりが伝わりにくい気が…わかりやすい愛称とかあればいいのかな?
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【工藤シンク LIVE @ バーニングジャパン】 SPACE DISCOのUFOステージ🛸 音と映像のマリアージュ‘ #SyncWorld ’ LIVE‼️ Burning JapanのUFOステージというこの上ないお膳立てにて、フルオン!!
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これぞBurning! バーニングジャパンの最終夜、巨大なフェニックスに炎が放たれた。 凄まじいエネルギーだった!!
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まずは全国22拠点! 《KIBOTCHA スマートエコビレッジ》が日本中に拡がり、皆さんの防災拠点としてネットワークしていきます。   #避難所アップデート
【日本中に、あなたの防災基地を。KIBOTCHA×おかえり集学校、全国22拠点のネットワークへ】 10月4日の決起会を経て、私たちは連日「避難所アップデート」に向けた対談を重ねています。 ですが、中にはこう思われている方もいるかもしれません。 「理想は素晴らしいけれど、結局は宮城県(KIBOTCHA)の1箇所の話なんじゃないの?」と。 今日、私たちが人生を懸けて挑んでいる「本気度」を、どうしても皆様にお伝えしたくてこの画像を公開しました。(ぜひ画像をご覧ください!) 私たちは、全国で廃校活用を手掛ける「おかえり集学校」様(全国21箇所)と提携を結び、KIBOTCHAと合わせて【全国22拠点】のスマートエコビレッジ・防災基地ネットワークを一気にスタートさせています! 宮城県東松島市の旧野蒜小学校で、水・電気・食を自律させるスマートエコビレッジを立ち上げて1年半。 でも、能登や熊本の被災地に足を運ぶたび、痛烈に突きつけられた現実がありました。 「自分たちの場所だけで悠長に実証実験をやっている時間なんて、もうどこにもない」と。 迫り来る巨大災害を前に、1つの「点」で守れる命には限界があります。 だからこそ、全国の廃校と連携し、平時はコミュニティや交流の場として息づきながら、有事には完全オフグリッドで命と尊厳を守り抜き、ボランティアが集う前線基地となる「面」のインフラを、民間主導で一気に日本中へ張り巡らせる決断をしました。 北は北海道・東北から、関東、中部、近畿、中国、四国、そして九州まで。 日本中に、あなたとあなたの大切な人が逃げ込める確実な避難所を創る。 これは、絵空事でも遠い未来の夢物語でもありません。すでに全国22箇所というリアルな舞台で、私たちは動き始めています。 自己資金をはるかに超える途方もないスケールに、正直、押しつぶされそうな恐怖やプレッシャーを感じる夜もあります。 それでも、あの被災地の悲惨な光景を二度と繰り返さないために、やるしかない。 だからこそ、この全国に広がる巨大な仕組みを、どうすれば一人でも多くの人に届く「言葉」にできるのか。 明日は、私たちが本公開をあえて遅らせてまで向き合っている「重大な問い」について投稿させてください。 まずは明後日【10月14日(水)21:00】の田村Pとの対談配信でお会いしましょう! 【直近の対談スケジュール】 •10月14日(水) 21:00〜 / 田村 有樹子氏(最強の無職)

 テーマ:「災害ガチンコトーク -被災地に心の火を灯す 田村Pと語る-」 •10月18日(日) 21:00〜 / 小川 勝則氏(一般社団法人HERO's Labo 代表理事 / 新村新友会 代表)

 テーマ:「能登震災の今 -「共暮人口」が創る新しい共助のカタチ-」 •10月20日(火) 21:00〜 / 齋藤 幸男先生(元宮城県石巻西高等学校校長、防災士)

 テーマ:「東日本大震災 極限の44日間が問いかけるもの -「命と心」を守り抜く、これからの避難所のあり方-」 •10月22日(木) 21:00〜 / ハッピーこうちゃん(川島 孝一氏 / NPO法人 HAPPY NEW EARTH 代表理事)

 テーマ:「どんな時も「ハッピー」と言える未来へ -極限の避難所で、どうやって笑顔と希望を増やすのか-」
(※各対談の視聴リンクはコメント欄に記載しています!) #避難所アップデート #KIBOTCHA #おかえり集学校
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【本日21時生配信!田村Pと災害ガチンコ対談「私たちの想いは、本当に世の中に届くのか?」】 昨日投稿させていただいた「新ネーミング募集」。
「避難所アップデートは近くて遠いのではないか」という田村有樹子さん(田村P)からの痛烈な問いかけに対し、すでに多くのご意見やアイデアをいただき、本当にありがとうございます! そして、いよいよ本日【10月14日(水)21:00】より、その田村Pをお迎えした連続対談第4弾を生配信いたします! テーマは、「災害ガチンコトーク -被災地に心の火を灯す 田村Pと語る-」。 キングコング西野亮廣さんの元右腕として数々のエンタメやコミュニティを仕掛け、被災地の最前線でも圧倒的な行動力で命と心の火を灯し続けてきた田村P。 彼女の凄さは、単なる支援活動にとどまらず、「どうすれば人の心が動き、社会の空気が変わるのか」を誰よりも冷徹かつ温かいプロデューサー視点で見抜いている点にあります。 私たちが創ろうとしている「有事に機能する自律型オフグリッド拠点」と「日常から共に創る共助の仕組み」。 どれだけ崇高なビジョンであっても、届かなければただの自己満足で終わってしまう。 「どうすれば当事者以外にも届く言葉になるのか?」 「被災者の尊厳と笑顔を守る避難所とはどうあるべきか?」 今夜は、プロジェクトの持ち上げや綺麗事は一切なし。 昨日いただいたネーミング案もぶつけながら、田村Pと生配信でガチンコの本音ブレストを繰り広げます! 11月21日の正式公開、そして12月21日のゴールへ向け、みんなでインフラをアップデートしていく共創の夜。 ぜひ今夜21時、画面越しに私たちの議論へ飛び込んできてください。チャット欄でのリアルタイムのコメントをお待ちしています! 【直近の対談スケジュール】 •10月14日(水) 21:00〜 / 田村 有樹子氏(最強の無職)
 テーマ:「災害ガチンコトーク -被災地に心の火を灯す 田村Pと語る-」 •10月18日(日) 21:00〜 / 小川 勝則氏(一般社団法人HERO's Labo 代表理事 / 新村新友会 代表) テーマ:「能登震災の今 -「共暮人口」が創る新しい共助のカタチ-」 •10月20日(火) 21:00〜 / 齋藤 幸男先生(元宮城県石巻西高等学校校長、防災士) テーマ:「東日本大震災 極限の44日間が問いかけるもの -「命と心」を守り抜く、これからの避難所のあり方-」 •10月22日(木) 21:00〜 / ハッピーこうちゃん(川島 孝一氏 / NPO法人 HAPPY NEW EARTH 代表理事) テーマ:「どんな時も「ハッピー」と言える未来へ -極限の避難所で、どうやって笑顔と希望を増やすのか-」 (※各対談の視聴リンクはコメント欄に記載しています!) #避難所アップデート #KIBOTCHA
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【なぜ私たちは連日「公開対談」を行うのか? 全体ロードマップ & 岩城裕子氏の対談レポートnoteを公開!】 10月4日の決起会を経て、「#避難所アップデート」プロジェクトは本格的に動き出しています。 連日のように各界のプロフェッショナルをお招きした公開対談をお届けしていますが、本日は改めて「なぜ今、対談を連続で開催しているのか」、そして私たちが描いている全体のロードマップをお伝えさせてください。(ぜひ添付の画像をご覧ください!) 決起会で発表した仕組みやメンバーシップは、決して「完成品」ではありません。 あくまで、私たちが投げかけた一つの【叩き台】にすぎません。 誰かが作ったシステムを一方的に配るのではなく、日本の未来に関わるすべての人たちと議論を重ね、「避難所アップデート」そのものをアップデートしていく。その共創プロセスこそが、このプロジェクトの根幹です。 私たちは、12月21日までに以下のようなステップで議論を深めていきます。 •【10月末まで】被災者・ボランティアの方々との対談
 熊本、能登、東日本大震災の現場に立ち続けてきた方々から過酷な現実を伺い、「本当にあるべき避難所の姿」を徹底的に考えます。 •【11月前半】政治家・官僚・市政の方々との対談
 行政や制度の視点を交え、「日本としてあるべき避難所の形」を議論します。 •【11月21日】プロダクト完成・正式公開
 KIBOTCHAで搭載する技術やテクノロジーの専門家と未来の理想系を模索し、完成したサービスを世に放ちます。 •【12月21日(キャンペーン終了)まで】インフルエンサーの方々との対談
 様々な発信者と共に「理想の打ち出し方」を考え、日本の防災の当たり前をひっくり返す大きな社会現象へと押し上げます。 そして、この「現場のリアルと向き合う」第1歩として先日配信した、一般社団法人三重支援チーム楽笑・岩城裕子さんとの対談レポートがnoteにて公開されました! 能登や熊本の最前線で支援を続けてきた岩城さん。 「ボランティアにとって最大のハードルは、行けば確実に寝られる場所があるかどうか」 「家庭用の小さなキッチンで、涙を流しながら数百食の炊き出しを作る過酷さ」 現場を泥臭く知る実践者だからこその言葉に、胸を衝かれました。 支援者が倒れないための「前線基地」の必要性、そして「避難所は行政が作ってくれるのを待つのではなく、自分たちで作る文化に変えていく」という大切な視点が詰まっています。ぜひ多くの方に読んでいただきたい内容です。 みんなで知恵を出し合い、日本の新しいインフラを創り上げる。 ぜひnoteをご一読いただき、今後の対談にも画面越しにご参加ください! 【直近の対談スケジュール】 •10月10日(土) 21:00〜 / 池田 親生氏(一般社団法人熊本支援チーム 代表理事)
 テーマ:「熊本震災のリアル -熊本支援チーム 池田親生が語る-」 •10月14日(水) 21:00〜 / 田村 有樹子氏(最強の無職)
 テーマ:「災害ガチンコトーク -被災地に心の火を灯す 田村Pと語る-」 •10月18日(日) 21:00〜 / 小川 勝則氏(一般社団法人HERO's Labo 代表理事 / 新村新友会 代表)
 テーマ:「能登震災の今 -「共暮人口」が創る新しい共助のカタチ-」 •10月20日(火) 21:00〜 / 齋藤 幸男先生(元宮城県石巻西高等学校校長、防災士)
 テーマ:「東日本大震災 極限の44日間が問いかけるもの -「命と心」を守り抜く、これからの避難所のあり方-」 (※対談レポートnoteおよび各対談の視聴リンクはコメント欄に記載しています!) #避難所アップデート #KIBOTCHA
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‼️急ゆる募‼️ 今夜(10/8)、工藤シンク・岡本 ナオト・近藤ナオと飲みたい人!🍺 全国のKIBOTCHAスマートエコビレッジ新拠点視察の旅すがら、 富山 集学校 視察前夜のこのひとときに、 みなさんとの懇親の場を用意しました! KIBOTCHAスマートエコビレッジのことに限らず、 この面々の話ときたら、面白いことうけあい。 会場は富山駅近くの居酒屋となります。 ピンときたかたは、メッセージください!
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【工藤シンク&近藤ナオの、KIBOTCHA 新拠点を巡る旅!】 いよいよ全国22拠点に拡がることになったKIBOTCHA スマートエコビレッジ。 近藤 ナオと、その9ヶ所を巡る視察の旅がはじまりました! どんな場所がKIBOTCHAになっていくのか? ワクワクです。  お楽しみに!!
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KIBOTCHA スマートエコビレッジの本気! プロジェクトの大発表&決起会、盛り上がりました! 災害の懸念が高まる今、、 みなで希望溢れる未来をつくっていきましょう!
【昨日の決起会御礼 & 本日21時より私、三井が対談ライブに登壇します!】 昨日10月4日の【#避難所アップデート】決起会。 
現地・オンラインともに本当に多くの方にご参加いただき、心より感謝申し上げます! 
会場や画面越しから伝わってくる皆さんの圧倒的な熱気を浴びて、
「日本の避難所を本気で変えたい」
という想いが私たちだけのものではないと強く確信し、胸が熱くなりました。 そして、決起会の熱も冷めやらぬ本日(10月5日)21時から、
早速公開対談の第1弾として私、三井紀代子が登壇いたします!
これまであまり語ってこなかった自身の過去や原体験も包み隠さずお話しし、
なぜ私が「避難所アップデート」に人生を懸けているのか、
その「Why(理由)」と本気の覚悟を全てお伝えする
ドキュメンタリーのような1時間になります。
ぜひ本日21時、ご視聴いただけますと幸いです! 昨日の決起会では、私たちが創る防災未来都市の「仕組み」の全貌をご説明させていただきました。 KIBOTCHAスマートエコビレッジには、すでに現地で開拓・生活をする「ポイント住民」や、オンラインで意思決定などに参加する「スマエコ住民証NFT」という関わり方があります。 

今回新たに発表したのは、そこからさらに緩やかに、
寄付や体験を通じてプロジェクトを応援いただける「#避難所アップデート メンバーシップ」です。 これは、いざという時に外部インフラが全滅しても機能するオフグリッド避難所への「優先避難権」を確保しつつ、
日常から「私たちの避難所」を共に創るプロセスを共有するメンバーシップです。

皆さまからの応援(支援)は、次世代インフラへの設備投資(インスタントハウスや次世代エネルギーの導入など)に直結し、
拠点環境をさらに豊かで強固なものへと進化させます。
そして支援が集まるほど、この防災モデルを全国各地の廃校などへ展開し、
新しい「逃げ場所」を全国に開拓していくことができます。 しかし、今回発表したこの仕組みは、あくまで一つの「叩き台」にすぎません。
前回の南海トラフ地震(昭和南海地震)が起きた日である【12月21日】。 この日を一つの大きな区切りとして、ここから約2ヶ月半、皆さんと共に「本当にあるべき避難所の姿」を徹底的に議論し、この仕組みをさらにブラッシュアップしていきます。 
その議論を深めるため、各界のプロフェッショナルをお招きした公開対談(ライブ配信)を連続で開催いたします! 【直近の対談スケジュール】 
・10月5日(月) 21:00〜 / 三井 紀代子(貴凛庁株式会社 代表取締役) 
テーマ:「私たちが避難所をアップデートする理由 -元自衛隊IT連続起業家が、なぜ防災に取り組むのか-」 

・10月7日(水) 21:00〜 / 岩城 裕子氏(一般社団法人三重支援チーム楽笑 代表理事) 
テーマ:「災害ボランティアから見る避難所 -支援の現場から考える、これからの避難所のあり方-」  ・10月10日(土) 21:00〜 / 池田 親生氏(一般社団法人熊本支援チーム 代表理事) 
テーマ:「熊本震災のリアル -熊本支援チーム 池田親生が語る-」 

・10月14日(水) 21:00〜 / 田村 有樹子氏(最強の無職) 
テーマ:「災害ガチンコトーク -被災地に心の火を灯す 田村Pと語る-」
(※各対談の視聴リンクはコメント欄に記載しています!) 誰かが用意した完成品を待つのではなく、みんなの知見を掛け合わせて日本の新しいインフラを創り上げる。 
歴史を動かす特大プロジェクトがいよいよ本格始動しました。
これからも皆さんと一緒に走り続けたいと思います。引き続き、よろしくお願いいたします! #避難所アップデート #KIBOTCHA
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【昨日の決起会御礼 & 本日21時より私、三井が対談ライブに登壇します!】 昨日10月4日の【#避難所アップデート】決起会。 
現地・オンラインともに本当に多くの方にご参加いただき、心より感謝申し上げます! 
会場や画面越しから伝わってくる皆さんの圧倒的な熱気を浴びて、
「日本の避難所を本気で変えたい」
という想いが私たちだけのものではないと強く確信し、胸が熱くなりました。 そして、決起会の熱も冷めやらぬ本日(10月5日)21時から、
早速公開対談の第1弾として私、三井紀代子が登壇いたします!
これまであまり語ってこなかった自身の過去や原体験も包み隠さずお話しし、
なぜ私が「避難所アップデート」に人生を懸けているのか、
その「Why(理由)」と本気の覚悟を全てお伝えする
ドキュメンタリーのような1時間になります。
ぜひ本日21時、ご視聴いただけますと幸いです! 昨日の決起会では、私たちが創る防災未来都市の「仕組み」の全貌をご説明させていただきました。 KIBOTCHAスマートエコビレッジには、すでに現地で開拓・生活をする「ポイント住民」や、オンラインで意思決定などに参加する「スマエコ住民証NFT」という関わり方があります。 

今回新たに発表したのは、そこからさらに緩やかに、
寄付や体験を通じてプロジェクトを応援いただける「#避難所アップデート メンバーシップ」です。 これは、いざという時に外部インフラが全滅しても機能するオフグリッド避難所への「優先避難権」を確保しつつ、
日常から「私たちの避難所」を共に創るプロセスを共有するメンバーシップです。

皆さまからの応援(支援)は、次世代インフラへの設備投資(インスタントハウスや次世代エネルギーの導入など)に直結し、
拠点環境をさらに豊かで強固なものへと進化させます。
そして支援が集まるほど、この防災モデルを全国各地の廃校などへ展開し、
新しい「逃げ場所」を全国に開拓していくことができます。 しかし、今回発表したこの仕組みは、あくまで一つの「叩き台」にすぎません。
前回の南海トラフ地震(昭和南海地震)が起きた日である【12月21日】。 この日を一つの大きな区切りとして、ここから約2ヶ月半、皆さんと共に「本当にあるべき避難所の姿」を徹底的に議論し、この仕組みをさらにブラッシュアップしていきます。 
その議論を深めるため、各界のプロフェッショナルをお招きした公開対談(ライブ配信)を連続で開催いたします! 【直近の対談スケジュール】 
・10月5日(月) 21:00〜 / 三井 紀代子(貴凛庁株式会社 代表取締役) 
テーマ:「私たちが避難所をアップデートする理由 -元自衛隊IT連続起業家が、なぜ防災に取り組むのか-」 

・10月7日(水) 21:00〜 / 岩城 裕子氏(一般社団法人三重支援チーム楽笑 代表理事) 
テーマ:「災害ボランティアから見る避難所 -支援の現場から考える、これからの避難所のあり方-」  ・10月10日(土) 21:00〜 / 池田 親生氏(一般社団法人熊本支援チーム 代表理事) 
テーマ:「熊本震災のリアル -熊本支援チーム 池田親生が語る-」 

・10月14日(水) 21:00〜 / 田村 有樹子氏(最強の無職) 
テーマ:「災害ガチンコトーク -被災地に心の火を灯す 田村Pと語る-」
(※各対談の視聴リンクはコメント欄に記載しています!) 誰かが用意した完成品を待つのではなく、みんなの知見を掛け合わせて日本の新しいインフラを創り上げる。 
歴史を動かす特大プロジェクトがいよいよ本格始動しました。
これからも皆さんと一緒に走り続けたいと思います。引き続き、よろしくお願いいたします! #避難所アップデート #KIBOTCHA
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☀️遂にこの日が! ご注目ください!!
ついにこの日が来ました。 本日15時、【#避難所アップデート】決起会を開催します。 この数日間、現在の避難所が抱える絶望的な数字と、それを打破するためのソリューションである「防災未来都市(KIBOTCHA)」の全貌をお伝えしてきました。 「非常時だから仕方ない」と、冷たい配給や雑魚寝のストレスに耐え続ける時代は、もう終わりにしなければなりません。 有事の際、行政の支援をただ待つのではなく、自律してエネルギーと食を生み出し、確実な安心と温もりで命と心を守り抜く。さらには、他の被災地を救うための前線基地として日本中を支え合う。 私たちが目指すのは、そんな次世代の社会システムです。 今日の15時からの決起会は、単なる発表会やセミナーではありません。 日本の防災の常識を根底から覆すこの新しいインフラを、社会の「当たり前」として実装していくための歴史的なキックオフです。 誰かが完成させてくれるのを待つのではなく、この壮大な仕組みをゼロから共に創り上げる「初期メンバー」を探しています。 私たちの覚悟と、ここから始まる未来の青写真を、どうかその目で見届けてください。 本日15時。皆様の合流を、心よりお待ちしております! ▼本日15時スタート!オンライン視聴リンクはコメント欄から #避難所アップデート #KIBOTCHA
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【「心と体」の健やかさこそが、本当のインフラになる】 本日は、天響学の主宰であり、NPO法人Smile Ring Project代表として国内外でご活躍されている渋谷 佳恵さんと、非常に熱く、そして魂が共鳴するような面談の時間をいただきました! 渋谷さんは、帝王学や算命学などの東洋思想をベースに、人が本来持つ資質や人生の羅針盤を読み解く「天響学」を構築され、多くの経営者やリーダーの人生を指南されている方です。 さらに高野山真言宗で得度(尼僧名:紅佳)もされており、ご夫婦で人々の心身を根本から整える健康事業やプロダクト開発も展開されています。 私が今回、渋谷さんとお話しして何よりも深く感銘を受けたのは、その「圧倒的な行動力と愛」です。 渋谷さんは世界約40カ国を巡る中で、カンボジアで10年間にわたり数十基の井戸の掘削や小学校の寄贈を行うなど、現地の「生きるためのインフラ」と「教育環境」を自らの手で切り拓いてこられました。 これって、私たちがKIBOTCHAで進めている「自律型のオフグリッドインフラ(水と電気の確保)」や「避難所アップデート」の根底にある想いと、完全に一致しているんです。 極限の災害時、ただ生き延びるだけでなく、どうやって人々の「心身の健やかさ」と「尊厳」を守り抜くのか。 未来を決めつけるのではなく、自分自身の本質を知り、人生の方向性を定めるための「羅針盤」を持つことの重要性。 渋谷さんが追求されている「その人本来の生命が輝く生き方」は、私たちが創ろうとしている新しい避難所コミュニティに必要不可欠な要素だと確信しました。 どんなに素晴らしい物理的な設備(ハード)を作っても、そこに「心と体を整える智慧(ソフト)」がなければ、本当のインフラにはなりません。次世代へ命が輝く生き方を繋いでいくために、渋谷さんのような素晴らしい先導者たちから多くの智慧をお借りしながら、このプロジェクトを前に進めていきます。 いよいよ今週末、10月4日(日)。 避難所の常識を根底から変える【#避難所アップデート】の決起会を開催します。私たちの人生を懸けた作戦会議に、ぜひ合流してください! ▼10/4(日) 決起会エントリーはコメント欄から(オンライン・現地参加無料) #避難所アップデート #KIBOTCHA
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いよいよ明日、大発表!!
これまで1年半仲間と実証を進めてきた「KIBOTCHAスマートエコビレッジ」。本日は改めて、この「防災未来都市」の取り組みが既存の避難所を具体的に「どうアップデートしているのか」を整理します。私たちが「耐える避難」を終わらせる理由。これまでの常識を覆す3つのアップデートです。 #避難所アップデート
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いよいよKIBOTCHスマートエコビレッジの真価と進化を!
昨日まで、現在の避難所が抱える残酷な数字と限界をお伝えしてきました。 誰かが助けてくれるのを待つシステムは、巨大災害の前ではすでに機能しません。 「だから私たちは、ゼロから新しい避難所を創り出す。」 この絶望的な課題に対する私たちの明確なソリューション。それが、宮城県東松島市の旧小学校跡地を舞台にした「KIBOTCHA(キボッチャ)」です。 ここは私たちが理想とする「新しい避難所」の実装拠点であり、水・電気・食を自分たちで生み出すスマートエコビレッジとして稼働する次世代の防災モデルです。 有事に確実に命と心を守り抜くため、以下の基本スペックを備えています。 
・電力インフラ:屋上全面の太陽光発電と蓄電システム 
・水資源インフラ:独自の生態系・水循環システム 
・主要設備:校舎宿泊エリアやグランピングなどの宿泊・滞在施設、エディブルガーデンや発酵食レストランなどの食・自然エリア、温浴施設やフィットネスルームなどの健康・癒し空間 平時は防災教育宿泊施設として豊かな自然環境を楽しみ、有事の際にはそれがそのまま確実な「逃げ場所」であるオフグリッド避難拠点として機能します。 ただ耐え忍ぶだけの避難所は、もう終わりにしよう。 このインフラを日本中へ広げるための決起会を、10月4日(日)に開催します。私たちの覚悟と、歴史が動く瞬間をどうか見届けてください!初期メンバーの合流を待っています。 ▼10/4(日) 決起会エントリーはコメント欄から(オンライン・現地参加無料) #避難所アップデート #KIBOTCHA
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