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アベ探〜始動〜 youtu.be/5J4vgkN-2g4 @YouTubeより
T.I.U.総合探偵社が動画の配信を始めました。
取り急ぎ、お知らせ。
予定とはずいぶん違うけど、大丈夫なの?スタッフさん達、よろしくね。
〔子どもの権利〕【東京・品川区 「(仮称)こどもの権利条例」制定へ、区民アンケートを実施】
→品川区は、「(仮称)品川区こどもの権利条例」の制定に向け、区民の意見を聴くアンケートを11月6日から27日まで実施する
→対象は、郵送による無作為抽出の4,000世帯(0〜5歳の子がいる世帯500件、15〜17歳1,000件、18歳以上2,500件)と、区立小中学校の全児童・生徒(学校用タブレットで回答)
→設問は20〜24問で、無記名・選択式中心(自由記述は任意)。回答は二次元バーコードからのインターネット回答か、返信用封筒での郵送による
→得られた意見は、条例制定の基礎資料として活用される
1,子ども自身への回答は在学中の児童・生徒に限られる。不登校の子どもや施設入所中の子どもなど、学校を経由しない立場の子どもの声を、条例の検討にどう取り込むのか。
2,無記名アンケートで集める意見が、こども基本法が求める子どもの意見表明権の「反映」までをどう保証するのか。条例案への反映過程は示されているか。
出典:品川区公式サイト「(仮称)品川区こどもの権利条例の制定に向けて、アンケートを実施します」、2026年11月2日掲載、city.shinagawa.tokyo.jp/kodo…
〔教職員不祥事〕【北海道・北広島市 小学校教諭(55) 3回目の逮捕、児童の上履きに体液付着】
→北海道警察札幌厚別署は11月2日、恵庭市在住の小学校教諭の容疑者(55)を建造物侵入と不同意わいせつの疑いで再逮捕した。今回で3回目の逮捕となる
→容疑は8月29日早朝、北広島市内の学校に侵入し、同校に通う10代女性の上履きに体液を付け、8月31日にその上履きを履かせたというもの。女性は気付かないまま履いていたとされる
→容疑者は9月、元勤務先の小学校への侵入容疑でまず逮捕され、10月には別の学校で児童の靴を盗んだ疑いで再逮捕された。窃盗罪などで11月2日に起訴されたことも分かった
→調べに対しては黙秘しているという。警察は余罪があるとみて捜査を続けている
1,最初の逮捕(9月)以降も、10月の2回目逮捕、8月の行為で発覚した3回目の容疑と、複数の学校への侵入が繰り返されていたとみられる。最初の逮捕の時点で、学校・教育委員会は児童への接触を伴う行動の兆候を把握し、関係する学校間で共有できていたか。
2,上履きに体液が付着し、児童が気付かないまま使用し続けていた事実は、身の回り品への不審な接触を見つける仕組みの盲点を示している。再発防止として、学校はどのような対応を取るのか。
出典:北海道新聞デジタル、2026年11月2日、hokkaido-np.co.jp/article/14…/UHB北海道文化放送、2026年11月2日、uhb.jp/news/single.html?id=6…
〔不登校支援〕【千葉県 フリースクール活動支援、第2期の補助金申請受付を開始】
→千葉県教育委員会は、不登校の児童生徒を支援する民間のフリースクール等に対し、活動費を補助する事業を実施している
→令和8年度第2期の申請受付を、11月2日午前10時から12月21日午後5時まで行う
→対象は、不登校支援を主目的に1年以上の活動実績があり、指導要録上「出席扱い」となる児童生徒が1人以上いる施設。職員に体罰・虐待等の人権侵害歴がないことなども条件とする
→補助額は1団体あたり上限100万円(補助対象経費の2分の1、出席扱いの児童生徒1人につき10万円を限度)
→申請は「ちば電子申請サービス」から、様式第1号〜第4号や児童生徒支援計画などの書類を提出して行う
1,補助対象が「指導要録上出席扱いとなる児童生徒が1人以上いる」施設に限られる仕組みは、学校側の出席認定の判断に支援の入口を委ねている。認定基準が学校ごとにばらつけば、支援の網からこぼれる子が出ないか。
2,第1期の予算消化状況や第2期の予算規模が示されない中で、希望する施設すべてに補助が行き渡る見込みはあるのか。
出典:千葉県教育委員会「千葉県フリースクール活動支援事業」公式ページ、2026年11月2日時点掲載、pref.chiba.lg.jp/kyouiku/jis…
TiuAbe 阿部泰尚 いじめ探偵です。 retweeted
本日、無事2人目の子供が生まれました。元気な女の子です。あまりにも目が透き通っていて引いてしまいました。
この子のためにも頼むよ世界!あと100年はもってくれ!!
【大阪・門真市 中3の自殺、第三者委が本人の知らないSNS・LINEの中傷も含む62件をいじめと認定】
→2022年2月、中学3年の男子生徒が自殺。2か月後、両親の求めで第三者委員会が設置された
→MBSの取材報道によれば、報告書は匿名アプリの「死ね」などの書き込みや、本人を含まないLINEグループでの暴言を、いじめと認定した
→本人が知り得なかったやり取りの認定は「極めて異例」と同報道は伝えている
→学校は、アンケートで被害を訴えられても組織的に対応せず、孤立感を強めたと批判された
→ご遺族の回答によれば、母親は「誰1人止めていない」と振り返っている
1,本人が知らないSNS上の中傷まで、いじめと認定した判断は、他の調査でも物差しにされるべきではないか。
2,アンケートでSOSが出ていたのに、学校のいじめ対策組織は機能していたのか。
youtube.com/watch?v=xPlpMUOA…
おはようございます!!#コマラジ 出てましたー。
#コマラジ「KOMAE AM Monday」
#KOMAEAM_MF
この後8時から生放送スタートします❗️
本日の相方は、まやんこ姉さん😊
『Monday Radio Carnival』
本日のゲストは、3ピースロックバンド SUNNY SIDE of The MOON(#サニムン)です‼️
皆さんのメッセージお待ちしています😊
[email protected]
〔教職員不祥事〕【埼玉県の小学校 教諭2人を懲戒処分、児童への暴言・体罰と教委職員への妨害】
→30歳の男性教諭が、小学生に「ばか」「でぶ」などの暴言を繰り返し、胸ぐらをつかんだり机を蹴ったりしたとして懲戒処分
→45歳の男性教諭は、指導のため学校を訪れた教育委員会の女性職員が校舎に入ろうとした際、立ちはだかって実力で妨害したとして懲戒処分
→埼玉新聞が2026年10月30日に報道
→2人の処分の種類、2つの事案の関連性、暴言・体罰が行われた期間や対象児童の人数は、Googleニュースの見出しの範囲でのみ確認できる。
1,児童の人格を否定する暴言と机を蹴る行為を繰り返した教諭に対し、学校・教委は被害児童からの聞き取りや再発防止策をどこまで具体的に行っているのか。
2,教育委員会職員による学校への立ち入りを別の教諭が実力で妨害するという事態は、問題のある指導を正そうとする外部からの働きかけ自体が、学校内で機能しない構造を示していないか。
いじめ探偵、秋の秋刀魚を200尾焼く。。今日明日は築地祭り2026。 - 阿部泰尚
r.voicy.jp/7Qm2Yw0NZKY
#Voicy
〔教職員不祥事〕【大阪府教委、大麻使用の小学校教諭を含む5人を懲戒処分】
→大麻を約60回使用したとして小学校教諭を懲戒免職
→女子生徒に「下着が見えていた」「腰が細くなってきた」などと発言した府立高校教諭を停職
→大阪府教委が2026年10月30日、合わせて5人を懲戒処分と発表
→残り3人の処分内容、発言が行われた具体的な状況や学校側の事前の把握状況は、Googleニュースの見出しの範囲でのみ確認できる
1,女子生徒の身体的特徴に言及する発言は、教員による児童生徒性暴力防止法が禁じるわいせつ行為に準じる重大な人権侵害であり、停職で十分な処分といえるのか。
2,大麻を60回も使用し続けられたことについて、学校・教委は事前に異変を把握する機会がなかったのか、再発防止の検証はどうなっているのか。
〔いじめ重大事態〕【山形・酒田市 中学校いじめ、調査報告書を公表】
→2024年、酒田市内の中学校で生徒が複数人から悪口を言われるなどし不登校になる
→いじめの重大事態として認定、酒田市教委が調査を実施
→2026年10月30日、調査報告書を公表
→その後、定期的な面談などの支援により登校を再開し、いじめは解消したと報告
1,不登校という重大な結果が生じてから報告書公表まで、文科省ガイドラインが求める期間内に調査が完了していたのか。
2,「登校再開・いじめなくなる」という総括は、被害を受けた生徒本人の意向や心理的な回復状況を踏まえた評価なのか、学校側の対応終了の都合による判断ではないか。
【大阪・泉南市 中1いじめ自殺、市教委が「重大な過失」を市議会に総括報告】
→2022年3月、泉南市在住の中学1年の男子生徒が自殺
→遺族の要望を受け市長直轄の第三者委員会が調査、遺族は「深い不信感と失望」を表明(2026年10月29日)
→市教委は2026年10月30日、市議会に総括案を報告し「重大な過失があった」と認める
→「学校が主体的な意思を持ち、生徒への弔意を示せなかったことは反省すべき」と総括
→【要確認:本文未読】総括文書の全文、具体的な改善策の内容は、Googleニュースの見出しの範囲でのみ確認でき、本文は未読
1,市教委は「重大な過失」を認めたが、文科省ガイドラインが求める再発防止策と第三者による継続的な検証体制は、総括案に具体的に示されているのか。
2,事案発生(2022年3月)から総括報告まで4年以上かかったことについて、調査・対応の遅れそのものが遺族への二次的な負担になっていないか。
TiuAbe 阿部泰尚 いじめ探偵です。 retweeted
今日は千葉へ、ちらしの貼り直しに行きます。
2013年5月7日朝、稲毛東4丁目のマンション4階から夫が転落し、亡くなりました。その経緯を知りたく、情報を求めています。
些細なことでも、ご存じの方はこちらへ。
拡散にもご協力いただけるとありがたいです。
🤖 Made with AI
〔子どもの権利〕【鳥取県教委、「学校における児童生徒間の性暴力対応マニュアル」を作成】
→鳥取県教育委員会は2026年10月16日、児童生徒間の性暴力や性に関するトラブルを学校が把握した際の対応方針・留意点を示す「学校における児童生徒間の性暴力対応マニュアル」を作成し、各市町村教育委員会・学校・関係機関に通知した
→作成の背景として、2023年7月の改正刑法施行で処罰要件が明確化され被害が顕在化しやすくなったこと、2022年の内閣府調査で16~24歳が性被害を受けた場所は「学校」が最多(22.5%)だったことを挙げている
→内容は、被害児童生徒への対応・心のケア、加害児童生徒への対応、周囲の児童生徒への対応、対応にあたる教職員自身の心のケアなど8項目で構成。被害が疑われる場合は「積極的にいじめと認知」し、学校いじめ対策組織で対応する方針を明記した
→聴き取りは最小限にとどめ、本人が話さないことには質問しない、他の教職員が重ねて聴き取らないといった留意点も記載
→加害児童生徒についても、性暴力が悪質・反復する場合は児童相談所・警察・少年サポートセンター・医療機関につなげて対応する方針を示した
1,マニュアルは「積極的にいじめと認知」する方針を掲げたが、実際に重大事態として第三者委員会を立ち上げる判断基準との接続は示されているのか。現場の個別判断に委ねられたままでは、把握しても重大事態化されない事案が埋もれないか?
2,教職員の二次的外傷ストレスへの配慮は明記されたが、対応チームを継続的に運営する人員・研修の体制は、通知だけで各市町村・各校に確保できるのか?
鳥取県教育委員会「『学校における児童生徒間の性暴力対応マニュアル』について」(令和8年10月16日付報告資料、生徒支援・教育相談センター) pref.tottori.lg.jp/secure/14…
〔性加害〕【沖縄・LINEで未成年にわいせつな文言や画像、20代男性教諭を懲戒免職】
→沖縄県内の市町村立学校に勤務する20代の男性教諭が、LINEで未成年者に複数回、わいせつな文言や画像などのメッセージを送っていた
→2026年9月、勤務校を管轄する市町村教育委員会から県教委に報告があり、調査を開始
→県教委が教諭本人と未成年者本人への聞き取りを行い、事実関係を確認。教諭も事実関係を認めている
→被害者は県外在住で、教諭との関係性や行為の詳細は、プライバシー保護を理由に非公表
→10月29日付で懲戒免職。半嶺満教育長は「本県教育に対する信頼を失墜させるもの」とコメントし、再発防止への取り組みを示した
1,被害者への接触の経緯や教諭との関係は非公表のまま。「プライバシー保護」を理由にした情報の絞り込みは、同種の手口を防ぐための注意喚起や再発防止の検証を妨げていないか?
2,沖縄県内では今年6月以降、わいせつ関連の懲戒処分がほぼ毎月発生し、9月末時点で既に4件(例年の年間件数を上回るペース)。個別の処分発表を重ねるだけでなく、教員による児童生徒性暴力防止法に基づく県全体の構造的な点検はどこまで進んでいるのか?
琉球新報「未成年わいせつ 20代教諭を免職 県教委」2026年10月29日 ryukyushimpo.jp/national/ent… / 沖縄タイムス「未成年にわいせつLINE、20代教諭を懲戒免職 沖縄県教委」2026年10月29日 okinawatimes.co.jp/articles/… / Yahoo!ニュース(RBC琉球放送配信)2026年10月29日21時 news.yahoo.co.jp/articles/26…
〔性加害〕【大阪・箕面学園高校 男性教員、生徒10人以上に性的画像要求 26日付で退職】
→2026年10月上旬、箕面学園高校(大阪府箕面市)の保護者から「子どもが教員から性的画像を要求された」と学校に相談があった
→学校が全校生徒にアンケートを実施したところ、10人以上の生徒が、この教員から画像の要求や個人的な外出への誘いを受けたと回答した
→教員は学校の聞き取りに事実を認め、「保護者の方におわびしたい」と述べ、10月26日付で退職した
→学校は大阪府警に相談。10月27日に保護者へ謝罪文書を配布し、10月28日には校長が取材に応じ、教員と生徒のSNSでの個人的なやり取りは厳禁としていたにもかかわらず逸脱行為があったとして謝罪した
→懲戒処分の有無、被害の正確な人数・期間は、記事の時点では確定的に示されていない
1,学校はSNSでの個人的なやり取りを「厳禁」のルールとして定めていたにもかかわらず、少なくとも10人以上の生徒が被害に遭うまで発覚しなかった。ルールの存在と、実際に機能する監視・相談の仕組みは別物ではないか。
2,教員は被害発覚後に退職しており、懲戒処分の手続きを経ていない可能性がある。退職によって処分や記録があいまいにならないよう、学校・府教委はどう対応するのか。








