「鳥人間コンテスト」で東北大が危険行為で執行猶予付き出場停止処分となってたニュース。ルートから外れた時点で、読売テレビの運営が止めれば良かったんじゃないのかな?どういったレギュレーションなんだろう。。。
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【学校法人同志社 記者会見のお知らせ】
10月30日(金)16時より、同志社国際高校の沖縄研修旅行中に発生した死亡事故について、学校法人同志社が記者会見を開催すると発表しました。
事故から7か月以上が経過しました。
私たち遺族が求めているのは、形式的な謝罪や説明ではありません。事故に至った経緯と責任の所在を明らかにし、実効性のある再発防止につなげることです。
そのためにも、今回の会見では十分な時間を確保し、取材を希望する記者を広く受け入れ、質問を制限することなく、一つひとつの疑問に誠実かつ具体的に答えていただくことを強く求めます。
今回の会見が、単なる説明の場で終わることなく、真相究明と再発防止に向けた実質的な一歩となることを願っています。
姉より
doshisha.ed.jp/information/i…
村上龍氏の『希望の国のエクソダス』に「この国には何でもある。本当にいろいろなものがあります。だが、希望だけがない。」という一節がある。ずっと頭のスミに残っていて、そんな国を自分たちの子供に託すのは無責任すぎるなと思いながら、親として希望が持てる家族でいようと努めている。
なんと。。ご冥福をお祈りします。半島を出よ 希望の国のエクソダス ピアッシング インザミソスープ ラブ&ポップ 69 昭和歌謡大全集 オーディション どれも面白かったなあ。
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2026年10月21日、多くのウェブサイトで使用されているPHP更新プログラムが公開されました。重大な脆弱性に関するセキュリティ修正が含まれていますので、可及的速やかに適用してください。適切な対応がなされない場合、ウェブサイト等が侵害を受ける可能性があります。PHP公式 php.net/
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カンヌで「AIを使いました」という仕事が評価されなくなった理由を、制作の現場から言語化してみる。
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去年のカンヌライオンズで、AIを前面に出した案件がほとんど賞を取れなかった。
これは偶然ではない。
審査員も変わったし、応募数も爆発した。でもそれ以上に、「AI案件の見せ方」が全体的に同じ構造になっていたことが大きかったと思う。
構造というのは、こうだ。
AIで大量に生成しました → それを使ったコンテンツを作りました → インパクトがありました。
これで取れていたのは、2023年あたりまでの話だ。
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では何が評価されているのか。
今年のTitanium部門を振り返ると、技術的に最先端のものはほぼない。
むしろ「なぜそのブランドが、この問いを立てているのか」が腹に落ちる仕事が選ばれている。
ひとつ例を挙げる。
今年評価された仕事のなかに、認知症の家族を持つ人向けに、本人が若い頃の声でメッセージを残しておくプロジェクトがあった。音声生成AIを使っている。技術的には珍しくない。でも「誰の、どんな痛みに、どう応えるか」という問いの設計が、他の追随を許さなかった。
審査後のコメントで、複数の審査員が「技術ではなく、人間への理解の深さで選んだ」と言っていた。
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この構造をクリエイティブの文脈で分解すると、3つの層に分けて考えると見通しがよくなる。
**技術の層**、**問いの層**、**信頼の層**だ。
技術の層は、何ができるかの話だ。AIで音声が作れる、映像が作れる、パーソナライズができる。この層の差は、今は急速に縮まっている。去年のアドバンテージが今年はコモディティになる速度が、あまりにも速い。
問いの層は、何のためにそれをするかの話だ。このブランドにとって、本当に届けるべき相手は誰か。その人に何を感じさせたいのか。その感情体験は、生活のどの文脈に置かれるべきか。
信頼の層は、ブランドがその問いを立てる資格があるかどうかの話だ。認知症のプロジェクトを製薬会社が出したのか、家族向けサービスの会社が出したのかで、まったく受け取り方が変わる。
カンヌが今評価しているのは、技術の層ではなく、問いの層と信頼の層の組み合わせだ。
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制作の現場にいると、この3層のバランスが崩れているプロジェクトが、肌感覚でわかるようになる。
「AIを使う」という方針が先に決まっていて、問いが後付けになっているやつだ。
キックオフで「AIを使ったクリエイティブを作りたい」と言われる。
「何のために使うんですか」と聞くと、「インパクトがあるから」「先進的に見えるから」という答えが返ってくる。
これは技術の層から入っているアプローチで、問いの層がない。
こういう案件は、最終的にリッチで、中身の薄いものができあがる。
審査員は、この薄さを見抜く。
見抜くというより、感じる、という方が正確かもしれない。
「すごい技術だけど、これ別にこの会社がやる必要なくない?」という感覚だ。
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カンヌの話をしながら、実はこれは日本の広告の話でもある。
日本でAIを使ったキャンペーンが増えた。確かに増えた。
でもそのうち、問いの層と信頼の層を丁寧に設計して出しているものは、体感でだいたい2割くらいだと思う。
残り8割は、技術の層でとどまっている。
「AIで絵が動く」「AIで個別化されたメッセージが届く」。
その体験は確かに新鮮だ。でも、1〜2年前の話だ。
今の消費者はもうAIを使ったコンテンツに慣れている。慣れてしまうと、問いの薄さの方が前に出てくる。
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クリエイティブの仕事をしていて、最近いちばん大事だと感じることを言語化すると、こうなる。
**AIは「答えを出す速度」を上げたが、「問いの質」は上げていない。**
むしろ逆説的に、答えが速く大量に出るようになったぶん、問いが雑なままでも「それっぽいもの」が作れるようになった。
それっぽいものが作れると、問いが雑なことに気づきにくくなる。
カンヌで評価が分かれているのは、この差だと思う。
技術の速度に乗っかって、問いを雑にしたまま走ったチームと、AIが速くなった分の余白を、問いを深めることに使ったチームの差だ。
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ではどうすれば問いの質が上がるのか。
ぼくが制作の現場でやっていることを、そのまま書く。
まず「このブランドに、この問いを立てる必然性があるか」を確認する。必然性がないなら、何を変えれば必然性が出るかを考える。
次に「この体験は、受け手の生活のどの文脈に置かれるか」を具体的にイメージする。
抽象的な「感動する」ではなく、「月曜の朝、通勤電車の中でこの広告を見た30代の女性は、その日の夕方に誰かにこの話をしたくなるか」という粒度で考える。
最後に「なぜ今か」を確認する。
技術的にできるようになったから、ではなく、社会の文脈やブランドの文脈の中で「今これをやる意味」が言えるかどうか。
この3つを答えられると、AIを使うかどうかが自然と決まる。
使う場合は、どの工程のどの部分に使うかも見えてくる。
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カンヌの審査が変わったのは、審査員が意地悪になったわけでも、AIに懐疑的になったわけでもない。
シンプルに、「技術で驚かせる」フェーズが終わったということだ。
これは過去にも繰り返されてきた。
インタラクティブが珍しかった時代、スマホが出てきた時代、SNSが登場した時代。
最初は技術を使えるだけで評価されたが、全員が使えるようになると、問いの質で差がつくようになった。
AIも同じ軌跡を、ただし圧倒的に速いスピードで辿っている。
「AIで何を作るか」から、「誰の、何のために、なぜ今か」に戻る時期が来ている。
戻ると言うより、ずっとそこが本質だったのだが。
9月から続いていた高校生による教育改善デモと、労組などによる物価高対策要求が合流したフランス全土の運動。ここまでは良かったと思う。だが、突然「ブラックブロック」と呼ばれる黒い服装で覆面・マスクをした集団(極左系活動家らや便乗犯)が暴徒化し、略奪の限りを尽くした。。。
簗農相のこと調べてみたら、栃木3区の民意で落選して、比例で復活当選なんだね。民意では議員にはさせれらないと示した。なのに「大臣」にまでなっちゃった。民意は示していたのに。辞任しないなら、更迭するしかないところまで来ているのに。臨時国会をこんなことに使っちゃダメだよ。
高市首相、簗農相の予算削減発言「不適切で厳しく注意」 更迭は否定
nikkei.com/article/DGXZQOUA0…
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『AI時代のサイバー攻撃、度重なる情報漏洩からの守りを固めるための政府への7つの提言私案』下記より公開中です!
昨今の情報漏洩を踏まえ、事態にどう対処すべきか、インタビュー調査等を行い私案を作成しました。
本件、一刻も早く対処してゆく必要があると考えます
AI時代のサイバー攻撃、度重なる情報漏洩からの守りを固めるための政府への7つの提言私案|安野貴博 @takahiroanno note.com/takahiroanno/n/n27e…










