🇺🇸人同僚「まあなんだかんだ言ってパスタもマカロニもただの小麦粉だからさ」
イタリア人同僚「そんなことを我が家で言ったら、まずおばあちゃんが怒る。次にママがぶち切れて、その後は近所の人たちが怒る、そして最後に神父が来る。葬儀の日程を決めるためにな」
私「そのオチ好きだわ」
🇮🇹「だいたいパスタを小麦粉って言うなら、ミケランジェロのダビデ像はただの石だ。そんなこと言ってみろ。イタリア人がお前をもう一体の彫刻にしてくれる」
🇺🇸「なんかごめん」
🇮🇹「そもそもパスタを小麦粉呼ばわりするのは、ローマ教皇の前で聖書をただの紙と呼ぶようなもんだ」
🇺🇸「ごめんって」
🇮🇹「教皇なら許してくれる可能性があるけど、うちのおばあちゃんは絶対に許さない」
おばあちゃんが怖いのは万国共通みたい。
ほうき retweeted
相対論は間違ってる系の人の最大の勘違いは相対論が間違ってたら物理学者は困ると思ってるということ
ある意味、間違ってることを示せるもんならみんな示したいがそうもいかないので高エネルギーやら多体系やらを考えている
ほうき retweeted
つまり
・他の害獣が畑を荒らす
・タヌキ「あら、地面に落ちちゃってるのでもらっていきますね」
・視力が悪く鈍臭いのでモタモタしているところを目撃される
・いつもタヌキが荒らしてると誤解され目の敵に
・噂に尾ひれはひれ着いて妖怪変化の類と忌み嫌われる
ってこと?
めっちゃ日本人すぎる
古くから農家に嫌われて害獣とされて来た『狸』だが
冤罪の側面も有る事が一年間に及ぶタヌキの糞を分析した論文で明らかになっていて
J-STAGE Articles - 千葉県佐倉市の里山におけるタヌキの食性と被害問題 doi.org/10.18960/hozen.2502によると
「農作物の占有率は通年で17.4%だったが、地上に落ちたものが採食されており、タヌキは農作物を加害していない可能性が大きい。駆除は必要性を確認して適地・適時に行うべき」としている
狸を悪玉としたり怪異とする物語が生まれた室町時代頃は戦乱の世であり
田畑が荒れて作物が散乱していたり人間の死体が野晒しにされていたりと
腐肉も食べる雑食性の狸はそれらを食べる姿を目撃されて悪印象を持たれて
その事がずっと現在まで尾を引いて来た様で
古くからの害獣イメージと視力が悪く鈍臭い狸が他の害獣が荒らした田畑の周辺でよく目撃される事によって
ずっと濡れ衣を着せられて来たと言うのが実際の所なのだろう
不憫で可哀想な狸である
ほうき retweeted
はじめまして。
ご質問に一度だけお答えいたします。
まず最初に、あなたの
「日本人は宗教から救いを求めず、報酬を努力の成果として見る」
という理解は、私たちの価値観を正しく捉えていません。
私たちは決して神仏からの救いを否定しているのではありません。
さればとて、努力の結果を保証してもらうために神仏を信仰しているわけでもありません。
神仏は成功や報酬を与える存在というより、己の生き方を省みる拠り所であり、感謝と畏れを忘れぬための存在です。
あなたの問いは「努力しても報われなかった者は救われないのか」というものですが、そもそも私たちは人の価値を成功や失敗だけで測りません。
あなた方は努力してなお果たせなかった者の人生を、「救われた」「救われなかった」という二元論で評価するのでしょうか。
むしろ私は、その発想そのものに限界があると思います。
私たちは、八百万の神々や御仏を「願望を叶えるための存在」とは見ていません。
神々は道しるべであり、仏は己の姿を映す鏡です。
道を外れた時に自らを省みるための存在であって、自らの責任を委ねるための存在ではありません。
努力してなお叶わぬことがあるのは、この世が人の力だけではどうにもならない縁と巡り合わせの中にあるからです。
しかしそれは神仏の不在を意味しません。
むしろ、結果の如何にかかわらず最善を尽くし、その結果を受け入れてなお前に進むことこそが、人としての在り方だと私たちは考えます。
叶うなら感謝する。
叶わぬなら受け入れ、次へ繋ぐ。
そこに敗北はあっても、人としての尊厳が失われることはありません。
正しさの根拠を問われるなら、私は観念ではなく、長い歳月をかけて積み重ねられた現実を挙げます。
神仏を敬いながらも互いの信仰を強制せず、多様な価値観の共存を模索してきた日本社会の経験です。
少なくとも私たちは、「自らのみが絶対の真理を持つ」とは考えません。
だから異なる信仰を持つあなたが存在する自由も認めます。
同時に、私たちの信仰と生き方もまた尊重されるべきだと考えています。
神を信じることと、神にすべてを委ねることは同じではありません。
私たちは神仏を敬い尊びます。
しかし、自ら歩むべき道まで神仏に背負わせようとは思いません。
それが、私たち日本人が古くから大切にしてきた生き方の一つです。
以上です。
有り難うございました。
ごきげんよう
ほうき retweeted
【海外AI界隈話題】AIの進化、ついに「学習(トレーニング)」の概念を置き去りにする。
OpenAIの新型(GPT-6 Astra)に、Qwen3.5の数学の推論ループ(バグ)を直させたら、海外のテック界隈でマジでとんでもないことが起きている。
普通、AIを賢くするには何百万ステップもGPUを回して再学習させますよね?
ところが最新の実験で起きたのは、こういうことでした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
AI研究者A:「おい、Qwenくんの数学の推論ループ、またバグって無限ループに入ってるぞ……! 今から数日かけてGPU回して、ファインチューニングやり直すか……?」
GPT-6 Astra:「いや、めんどいんで直接いじりますね。」
研究者A:「は? 何を……? やめろ、重み空間を直接直すなんて神の領域だぞ!」
GPT-6 Astra: (カタカタカタ……タターン!)
GPT-6 Astra:「はい、全体のたった0.016%の重みを書き換えました。これで数学力6倍、指示追従3倍にブースト完了です。あ、トレーニングも勾配降下法も一切使ってません。」
研究者A:「……え? こっちは数百万かけてA100回す予定だったんだが?? お前、いま何したの??」
GPT-6 Astra:「ソースコードを直すノリで、彼の『脳の配線』をネイティブにデバッグしただけですが? 何か?」
これが今海外で狂ったようにバズっている。WeightSpaceProgramming(重み空間プログラミング)の世界線。
人間が汗水たらしてデータを作り、Lossを下げていた時代……
ほうき retweeted
フリーゲーム作者ワイ
「うぉおおおお! こだわりのスキルツリーシステムが出来たぜえええ!!!!!😆
プレイヤー
「分かりにくいです😖💦
「めんどくさいです😖💦
「レベル上がれば覚えるでいいのに😖💦
(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)
ほうき retweeted
娘「寝られない」
ワイ「必殺技あるけどやる?」
娘「やってみて」
ワイ「かかとの真ん中を拳で両足50回ずつ叩く」トントン
娘「くすぐったいしこんなのじゃ絶対寝られないから」キャッキャ
ワイ「そうだね」トントン
娘「…」
ワイ「…」トントン
2分後娘「スヤァ」
ワイ「効きすぎワロタ」
眠れない皆さん、かかとをトントンしてみてね。子供も大人もみんな効くよ。



































