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夫として父として、ミュージシャンでありつつ、論文書いて、技術談義に花咲かせ。Change Agentとして未来を語り、組織を導き事を為す。スポーツ、遊びで仲間と騒ぎ、人を知って自分を知る。料理人として愛を育み、家族で笑って家庭に戻る。
そんな多面的な生き方を極めたい。
人生一度きりだもの。
チームみらい効果だと勝手に思っている
【速報】上半期の日本人出生数、11年ぶりプラス
47news.jp/15182447.html?utm_…
大きな公園で他のはじめましてな子ども達に巻き込まれて巻き込んで、ぷにぷにボールで野球したり、鬼ごっこしたり楽しかった。
ダッシュはGYMでのマシントレーニングの効果を感じる。特に足裏側の筋肉の安定感💪
シナリオプランニングで所属企業のコア・コンピタンスをVRIO分析して炙り出している。すると最後のO「Organization」の評価は微妙で、そこに投資する価値があると私は考えた。
しかし、役員から
「企業戦略では組織論に逃げるな」
と釘をさされて、今になって反発心が過去一膨れ上がっている。
読了
“これから:手応えとまだわからないこと”
JTCでシナリオプランニングを進める私と重なる。規模感、AIインタビューに積極的な社員割合、沈黙層へのアプローチ
3万人のコミュニティの方針をメンバーの声で決め直す:チームみらいの組織運営の挑戦|須田 英太郎 @Btaros note.com/btaros/n/n3e8f0ff43…
最近、私個人の介入では解決できない狭義の組織課題が自身が責務をもつ管轄化で複数顕在化していて、脳内キャパをだいぶ占有している。
権限のあるリソース配置だけでは解決せず、当然上も理解しているが、名案が出てきていない。
こういうときは…
提案数が爆増すると、聞いて判断して承認する“だけ“の職制は増えてしまうやもしれません。
ただ、組織構造上の情報の非対称はやはりあって、何かしら前提が抜け落ちてたり、特典情報を軽視している提案は多々あります。
そこを見極めてフィードバックするのは大切な仕事
noteを書きました。
現場に生成AIの活用を考えさせ、上は聞いて承認するだけ。それを「ボトムアップのDX」と呼ぶことへの違和感をまとめました。
「ボトムアップのDX」は、誰のためのDXなのか
note.com/ecoogy/n/n913c47687…
ヒトとAI (岩波新書 新赤版 2122) amzn.asia/d/03AQjUGF
社長推薦本を読了
第3章
AIは断片的な世界で学習する
断片的な学習がもたらす強さ
連続性を持たない学習の限界
AIは表面的にしかわかっていない
世界の厚みを持った人の学習
ここは面白くもあり、賛同できない点もいくつかありました。



