まなざし retweeted
やってくれた香取慎吾。担がれる軽い神輿。きっと国民の支持率が高い危ねえ総理大臣役。解散後のドラマでは間違いなく最高のハマり役&最高傑作になるでしょう。5話の終盤で1時間丸ごと「目の醒めるような人事」と無茶振りでフリ続け、度肝を抜くベストアンサーを叩きつける #ポリティカルパン 怖い。
待って待って、あゆ美ちゃん⁉️あゆ美ちゃんありがとう、ポスト心の底から嬉しいです。
最新のMiLK回、昨日お風呂に入りながら「分か〜る分かるよ君の気持ち〜」と思いながら聴きました。
守るぞ、アイドルを、みんなを。
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いとうあさこさん
「ちょうど車で国会議事堂の前を通った時に、何度かデモを見かけたことはあるけど、ちょっともう段違いのレベルというか、人が本当にあの国会議事堂前の道路を長い距離たくさん人がいらして、なんかドラムセットみたいなのを持ってきて、音を鳴らしながら若い人たちでやってるグループがいたり、警官と対峙して、なんかしゃべってる…車の中なので聞こえないんですけど、そういうグループがあったり、皆さんで拡声器でおっしゃってる方がいらっしゃったり、ちょっと本当すごい人数で。しかも、まだどんどん歩いてきてるのも見えて、皆さんがプラカードだったり、今でいう推しの団扇みたいな…ああいうのあるじゃないですか?ああいう感じで目立つ文字のものを皆さん、手作りで作っていらしてんのとか、ちょっとレベルが違いました」
"国会前で1万4000人反戦デモ 大竹「こういうのをちゃんと報道してほしい。国民のこういう動きを伝えるのはとても大事」" l.smartnews.com/m-8Os3EwVO/L…
アメリカの中間選挙、希望だな〜。日本も頑張らねば。ということで、体調が若干良くなったので80部ポスティングdone📮
@hiwkbnn さんの素敵なデザインをラクスルで1000部刷ったよ!会津で欲しい人いたら言ってね
note.com/nitamame/n/nfcad43b…
#反戦ポスティング部
#自民党無理すぎポスティング部
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吉本に発注してこんな動画作らせるのもプロパガンダ的だが、官邸筋が「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはず」と言っているのもね。要するに言葉を変えて国民を騙そうとしてるってことだろ。ゴリゴリの世論操作だよ。
news.jp/i/149026021669763484…
わかる〜〜〜見返してキッチンで泣いた。でも同時に勇気が湧いてくるというか、やはり現憲法を現政権から守らねば、過去の女性たちが闘い勝ち取ってくれた権利を行使せねば、そして世界を少しでも良い方向へ、と強く思います。プロテスト疲れがある身には堪えるが、力も出るよ。ネトフリへGO‼️
芸人、芸能人が絶対に手を染めてはいけない領域。国策芸能。太平洋戦争時の反省を忘れてはいけない。
夫婦漫才で安保広報に工夫、政府 - 防衛費増額へ理解醸成図る
news.jp/i/149026021669763484…
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すごい景色で、苦しくなってしまった。国会の象徴としての議事堂と、声を上げ続ける人々と。戦争するな。平和を守れ。無視するな。わたしたちはここにいる。声を聞け。
#憲法大行動1103
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国策漫才、知らなかった。現政府は戦時下のこれをまたやろうとしてるってこと?あからさまなプロパガンダに吐き気がする。
>漫才作家たちは、国民の戦意高揚を目的とした標語、いわゆる「欲しがりません勝つまでは」などの言葉を伝えるよう、国に強いられていたといいます。
news.tv-asahi.co.jp/news_soc…
読むメモ
“しかし一方で、政治学者やデータアナリストたちは、この手法の限界と長期的な危険性についても強い警鐘を鳴らしている。”
ブラジル大統領選2026|大逆転のWhatsAppストーリー:極右のデジタル覇権を崩した日─1,000万人の有機的ネットワークはいかにアルゴリズムを凌駕したか。ブラジル大統領選「ルラ軍」の軌跡─| @latinacojp e-magazine.latina.co.jp/n/n9…
> 子どもの頃の私の世界のほとんどを占めていた家族という社会を、良くしたいと思うこと、そこで安心して心地良く過ごしたいと思うこと、それは自然なこと
今思えばそうだよな、頑張ったよなと、子供の頃の私を抱きしめられているように感じた。あと「でも、できない。」からラストに共感しすぎて涙涙
\新連載配信開始/
著書『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』が発売後続々重版で話題の白瀬世奈さん(@sn_yoonsul)の新連載「お母さんみたいになりたくない」が始まりました!
小さい頃からずっとそばで見てきた母。母は苦しんできた。なのに母はすべてを諦めてきた。何が母をこんなに苦しめてきたのか。
白瀬さんが「お母さんみたいになりたくない」という決定的な一言に至るまでの幼少期から現在までの記憶を辿りながら、幸せを模索するエッセイです。
第1回は、白瀬さんが泣いているお母さんをおいて実家を出た日について。泣きながら「もう気にしなくていい」と語るお母さん、本当に気にしなくていいのか…?
gentosha.jp/article/29825/


























