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今日、2026年5月15日発売の『BRUTUS』巻頭で 七彩、キッチンきらくの阪田 博昭さん @rarsitisai と対談しております。
『BRUTUS』創刊以来初めての全編ラーメン特集だとか。いいタイトルですね。是非ご覧ください。
brutus.jp/magazine/issue/105…
ラーメン天(山科)
1985年創業。近藤製麺直営ラーメン藤の系譜にあたる。藤系とでもいうべき、ラーメン専門店的な顔と、社会インフラとして機能する側面を併せ持つ大人気店である。先日寄ったラーメン福も藤系譜でよく似た性格を持っている。横に長い厨房、圧巻のオペレーション。
渡邊 貴詞|ラーメン考古学者 / ramen archiver retweeted
🇺🇸 アメリカ・ケンタッキー州の美しい朝焼けを背に、フォーエバーヤングとアメリカンステージが馬場へと向かう様子。まさに絵になる男たち。
現地で取材中のIdol Horse記者が撮影しました。
鳳舞楼(今出川)
京都の食べ歩きで余裕があれば、カラシソバのひとつも盛り込みたくなるもの。平安(店名)に寄りたかったものの時間的に難しかったので移転したこちらへ。もうひとつのクワイの焼売も個人的には好きだ。正月以外でクワイを食べるのはここだけである。
◆その他の立ち寄り処◆
三日月氷菓店(清水五条)
かつて千葉県柏市にあったかき氷ブーム?の初期を牽引したお店のひとつ。柏在住時に何度か行った縁で立ち寄る。フワッとはしつつも氷らしいエッヂもあり、なにより雑味のようなイヤなところがひとつもない無菌培養のようなかき氷。文句なく美味しい
めん房やまもと(烏丸)
1980年開業。烏丸の路地裏、狭隘のアプローチ、店舗が近づくとふわっと出汁の香り漂ううどん、そばの店である。表通りの名所も悪くないが、裏路地に潜む熱気に、人は何故か心惹かれてしまうものだ。田毎製麺の麺箱があり、中華そばも提供している。
渡邊 貴詞|ラーメン考古学者 / ramen archiver retweeted
【波紋】J1鹿島の一部サポーター、ホームで柏に敗戦後に相手サポを“封鎖”
news.livedoor.com/article/de…
柏サポーターの出口付近に一部鹿島サポが集結。出口が一時封鎖されて柏サポが出られない状況となった。また、試合前のスタンドでは、柏サポのエリアに向けて威嚇行為をする鹿島サポもいたという。
ラーメン専門店 大輝(右京区梅津)
1982年開業。名店大栄ラーメンで修業の後に独立。いわゆる“アキラ系”と括られる系統だが、クオリティ、人気ともに抜群に高いお店で、個人的にも大好きなお店である。印象的な赤いファサードが目印。
中華そば専門店ふくなが(京都市南区)
久世工業団地のために、といっても良いほどに地域に溶け込み、労働者たちの胃袋を掴んではなさない。2020年創業。しっかりと京都ラーメンの系譜で、新福菜館本店で長く従事したようである。
食堂かどや(西大路)
昭和期を思わせる味のある建物が眼前に姿を表すと童心由来のワクワクが収まりつかず。「ぶたじる」「めし」単体でもパワーワードであるのに、相乗効果を生むこの組み合わせ。天才コピーライターかよ。朝のみの営業。
京都の正道をゆくラーメン。取り切りっぽいスープで、あっさりとし洗練されている。背脂とチャーシューからにじみ出る肉汁のコクと辛味がポイントで特製はそれを考慮して肉がイベリコ豚となる。イベリコも幅のある肉なので普通で頼んだが、遊んだあとのラーメンはこれくらいでいい。
さだかず@祇園町
さだかず(四条大宮)
2007年開業。祇園にあり、22時開店で数十食で営業を終えてしまうということで話題となった。現在は壬生にもランチのみ営業する店も営む。カウンター4席で記名式。欧米系インバウンド5人客が前にいたが、席の関係に先に通された。I’m sorry—please don’t come to dislike Japan.
◆その他の立ち寄り処◆
manoir28(京都河原町)
会食後は門上さんに紹介していただいた紹介制のワインバーへ。人当たりの柔らかなマスターとラーメンや外食体験の話で盛り上がる。コロナ禍に開業した店の思いと覚悟を知る夜













































