
ハイパーガジェットクリエイター。Vibe HW開発。ヘッダーは自作のAndroid用オシロ。1人でガジェット開発してるマン。代表作:USB Cable Checker 3 (BitTradeOne社発売)など。 /* 自営業者です */ 本垢はこちら→@aroerina1
Tokyo-to, Japan
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USB Cable Checker LiteはAmazonでも買えます!3800円税込。電源線抵抗値計測、eMarker読み込み対応です amazon.co.jp/dp/B0H94Q9J9G
ソフトウェアのコード、ハードウェアのCADデータやらコンピュータ上のデータとして表現されうるあらゆるものはAIが生成できるようになってきた。じゃあ後は?←これをどうするかだけが後の人間に残された仕事。みたいな世界になってきたな
昔って色々な3Dプリンターメーカーが個性的なモデルを作ってたけど、Bambuが出てきてからは大体全部Bambuのパクリみたいになってきてつまんないな。スマホにも同じこと言えるし、それだけ市場が成熟して来たってことなのかもしれない
これめっちゃ使えました!
amazon.co.jp/dp/B0HKMJY1RZ 手元カメラなるものがあるらしいので、AIにLCDのデバッグさせるのに使えるか検証するために注文した
JLCにPCBA出した5分後ぐらいに最大2.0A流す予定の線を0.15mmで配線してたことに気づいた🫠 回路図はClaudeにレビューさせてたけど、デザインはレビューさせてなかったわ。Claudeに次からはDRCエラー出るようにルール設定し直してもらったわ
Bambuの3Dプリンターは良いんだけどさあ、CrealityとかAnycubic、QIDIの多色印刷に対応した機種も悪くなさそうなんだよな。乾燥機能付きのAMSでもBambu以外なら普通5万円以上もしないし…
仕事にAIを導入するとしんどさを感じやすい理由
昔:作業→作業→確認→決断...
今:確認→決断→確認→決断...
みたいな感じにプロセスが変わり、作業っていう脳を休める期間が無くなって時間あたりの確認や決断の回数がめっちゃ増えたこと。絶え間ない確認と決断の連続で脳が疲弊する
これ気になる
「SCHAFTという等身大二脚ベンチャーの機体を沢山解体した話(写真集付き)」を paste-link で購入しました! paste-link.booth.pm/items/91… #booth_pm
Bambulab、3Dプリンター自体の性能にはケチをつける所はほぼないのだが、AMS 2 Proは「プラスチックの箱+ステッピングモーター4個+いくつかのギア に55800円?ぼったくりすぎだろ...」みたいなお気持ちになる。周辺機器で儲ける商法なんだろうけど
ChatGPT PlusはCodex使うと一瞬で5Hリミットに達するし改悪が激しいので解約した。コーディングとか開発系は全部Claudeでやるようにした。あとMuseに課金して開発系以外は大体Museでやるようにした。Museは画像生成できるし経理もできるしマスコットも可愛いし神










