皆川 剛志 MINAKAWA Takeshi|古典占星術 天文愛好/開発 https://xitter.cf/t.co/OVaEklEf5o 作画/翻訳|著作『ヘルメスによる恒星占星術』『ホラリー占星術』他 https://xitter.cf/t.co/TJXJonRmSe| https://xitter.cf/t.co/Q6lDpxfS7R | https://xitter.cf/t.co/Co1XpVqvpl

YOKOHAMA, JAPAN
Joined September 2018
1986年の春から2061年の夏へ、期待すべきは来世か、それとも長寿か note.com/astrogrammar/n/nc25…
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『星月夜,De sterrennacht』 19世紀末、南仏プロヴァンス。7月後半の夜明け前、日の出は4時半。少し戻って薄明が始まる3時過ぎを見てみよう。日の出1時間10分前、星はまだ輝き、地平線にうっすらと薄明が映る。 普通なら、地中海性気候で、湿度は低く、放射冷却で気温17℃〜20℃前後、ひんやりとしている。 論文著者は従来の6月説から、夏の盛り7月後半を提示している。ゴッホが書簡で「暑さ」や「セミ」に言及しているのは、比喩ではなく、実際にその「厳しい夏」を過ごしたからという説だ。 ・プロヴァンスの緯度は札幌市や小樽市と同じ43度 ARITAKA[1889-7-22 03:20] aritaka.com/observation.html… 画像はiOS版 ARITAKAから引用
フィンセント・ファン・ゴッホの『星月夜』の夜空は1889年7月22日前後の夜明けの空を描いていたという分析結果が出たのよ。 ただこの研究は、日付を確定させようという意図ではなく「ゴッホは空想ではなく、実際の夜空を参考に描いた」という部分を明らかにするのが主題みたいね。 #彩恵りりの1日1論文
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AI利用は、ほぼaritaka.comなどのWebアプリ開発だけだったけど、ソフトウェアを使った作業も普通にできるんだね。 「ホラリー占星術史ガイドブック」の誤字脱字の校正と修正作業を同時にやってもらった。 今さらだけどちょっと引いた💦なんかコワい
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